志木市 志木市公式HP   カッピー(団員No.16)、カパル(団員No.70)、 志木あらちゃん(団員No.82)
 
はたざくらカッピーコロッケ

カッパ伝説

志木市柏町の宝幢寺には、柳瀬川のカッパ伝説「和尚に助けられた河童」があります。 1809年に発行された「寓意草」に収録され、後に柳田国男の「山島民譚集」に紹介されています。
 
「境港妖怪博士(中級)による妖怪伝説の旅」
 
  河童のまち志木

カッピー/かっぱふれあい館

志木いろは商店会の創立30周年記念事業として制作されたオリジナルキャラクターで、ゆる玉応援団の一員。伝説の残るカッパとハッピー(幸福)を組み合わせて「カッピー」と名付けられました。
商店会にある「かっぱふれあい館」では、様々なカッピー商品を販売しています。
 
志木市商工会公式サイト
 
志木いろは商店会公式サイト
 
ニュータイムス社公式サイト ※カッピーグッズ販売中
 
  『野菜が好きになる!有機野菜の収穫とワクワク料理体験』


カッピーさくらラスク

2010年春に誕生した志木の新名物。さくらエキスを練りこんださくら風味のラスクで、シュガーマーガリン味と練乳味の2種類があります。 「かっぱふれあい館」で販売しています。
  

はたざくらカッピーコロッケ B級グルメ

世界中で志木にしかない桜「チョウショウインハタザクラ」をイメージして作られたご当地B級グルメ。 じゃがいものコロッケに、桜の花びらと河童の好物・きゅうりの柴漬けを混ぜたもの。 味がしっかりついているのためソース不要で、冷めてもおいしい未知の味です。
   ©ニュータイムス社

チョウショウインハタザクラ

柳瀬川近くの志木第三小学校の西側、長勝院跡にある桜の古木。ヤマザクラの一種で、世界に一つだけの新種とされており、市の文化財に指定されています。 一重で比較的大輪の花を咲かせ、咲いた花の一部におしべが旗のように見える旗弁を成すものがあることから旗桜と呼ばれています。 通常、4月上旬から中旬にかけてが見頃。
   ©ニュータイムス社




カッピーぬいぐるみ


志木バージョン
カッピー×目玉おやじ

 
志木お祭りバージョン

© 水木プロダクション