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先週は、申し訳ない。 2枠正解も幸騎手の方で、惨敗。 8枠も拾えていなかった。 難しいかったとしか、言いようがないが、 偶に私の波長が合う時もあるので、 まぁ、参考程度に見て下さい・ |
傾向:1993年1万880円、1997年3万7090円 1番人気信頼度:5/11 万券が出る場合でも1,2番人気ー人気薄と言う組み合わせ 人気薄同士は、考え難い。 逆の3ケタガチガチは、3/11 過去11年で、3番人気までの馬が、必ず連帯してきている。 片側は、まず堅い馬・・・ ・馬名末「ー」伸ばしの隣馬に注意 6,7、11,14番がキー馬 ・同じく馬名末「ト」自身か隣馬に注意 2,3、8番がキー馬 去年は、3着馬を指示 ・自己連動に注意(隣りにも注意) 9−18−12が去年の馬番(18頭立て) ・まとめ 絞れる要素が、少なく、難しいレースである。 4,7番のダイの共通からまず5番ツルマルボーイだろうか? たいした根拠はないが、去年は、 1着ツルマルボーイ、2着エアシャカール 3番も加えて・・・ 馬連ワイド:5−1,3 馬単:1→5 3連複ワイド:(1、3)−5−7 で・・・ さて、お待たせ!(誰も待っていない?) 1年の内の最大レースの1つ日本ダービー まず、傾向から 1992年2万9580円、1998年1万3100円 1番人気信頼度:10/11 とガゼン強い。唯一連帯を逃したのが、1997年3着メジロブライトである。 万券は、1番人気ー 人気薄の組み合わせのモノ。(2回とも) 普通は、1番人気は、外しがたい。 武豊騎手の連帯は、5/11、3着1回と相性が良い。 が、今回、私は、上記をほぼ無視したい。(爆弾発言のつもり) はっきりと読めた訳ではないが、 そう去年の菊花賞みたいなレースになりそうな感じを受けている。 巨大万券である。 ・馬名「タイ」の隣馬、か隣り枠、自身も 隣馬が強い。ですが、出走馬には居ない。 15番父タイトスポット、12番母、ダイナクラッシック あたりだろうか? いつものサインは、これ位しかない。 有っても、長続きしていないからである。 上のサインも4年続きで、半信半疑的要素がある。 ・まず、ネオユニヴァースは、2冠は、無理と言える。 サポート馬が居ないからである。 でも2着、3着は有り得る。 ・1カラ3番に架けてのサンデーサイレンス 使い方は、オークスで、例が出ている。 2箇所3頭並びは共に、連帯馬を輩出。 特に真ん中が強い形となっている。 これに追記で、11−12−13の並びもサンデーサイレンスで有る事は、 周知の事として置きたい。 (バブルガムフェローの父はサンデーサイレンス、 つまりゼンノジャンゴからは、おじいちゃんに当たる。) ・出馬表から 私が気になるのは、2箇所 18番ザッツザプレンティ 1番 サクラプレジデント と 4番 チャクラ 5番エイシンチャンプ こちらは、同段共通である。 下から3、4番目共通 この同段共通は、サイン的には、強い。 候補は、2から7番にあたる。 特に強いのは、2か7番の桂馬飛び位置の馬である。 ・ポスター 一見、花札の坊主のような感じである。 赤が目立つが、そのままは、獲りたくない感じ。 むしろ赤い動物、海老なんて獲るのは、どうだろうか? いずれにせよ、桜花賞からトランプに始まり、今回は、花札の感が強い。 1枠には、サクラが居る。 8枠には、 17番マイネルソロモン 18番ザッツザプレンティ に松と鶴が隠れている。 ・まとめ 今回は、私の感を優先に書いていて、全くの的外れになる可能性が高いですが、、 押し通して書きます。 2番スズカドリームから 馬連、馬単、ワイド:2→17,1,18 押さえで枠連:1−8,1(ゾロメ) 単勝:2番スズカドリーム 3連複ワイド:2−12−(17,1,18) です。 妄想に付き合って貰ってスイマセン。 (トンデモナイ賭けはヤメて、全部で1万位の勝負と行きたい) |
| 「「「初めてこのコーナーを読まれる方へ」」」 このコーナーは、私自身の人生体験から獲た人間ソノモノを鋭く捉えようとしている、私からのメッセージである。 時には、批判する事もあろうと思う。だが、翌々考えてみると、人間ならば同じ結論にたどり着くと思います。 モノによっては、得とくするのに10年以上掛かったものもある訳で、そうした苦労を賭けたものが、 ただ不愉快と獲られる事もあるかもしれない。 1つ言いたいのは、何度も読み返して、私の真意を確かめて貰いたいと言う事である。 又、過去にも、いろいろ書いています。お勧めは、「自分探しの答え」を書いた部分なのだが、探してもらいたい。 答えの主体は2ツである。(ヒントは赤字で書いた所) ★『裏切り』の概念 >恐らく、過去に裏切りの経験が、多いからなのだろう。 先週の一部であるが、この『裏切り』の概念は、なかなか捕らえ難い物である。 ある人Aが、別のある人Bに対して「こうして貰って当たり前」と思っていたとする。 ある人Bは、Bの立場を履行しようと努力しているが、 Aからみると、「全然、思っている事をしてもらえない」 で、Bに対し、裏切られたと思い込んでしまうケースがある。 そうかと思えば、A自身、Bの立場をよく理解し、 ある場合は、して貰えなくても当たり前と裏切りとは、思っていない場合だってある。 はっきり言って、青で書いた場合でのAは、「わがまま」としか言えない。 汚い話で、すまないが、 小便をしたくなったなぁ・・・、私の替わりにしてきてくれるか?と こう、Bに言っているのと同じなのである。 どういう事かは、分かると思うのだが・・・ A氏のように、こう言う感じで、どんどん自分で「裏切り」を作って言って、 果たして、人生全体では、得する事が、有るのだろうか? 答えは明白である。 A氏は、自分で、自分の可能性を削って行っているのと同じなのである。 それでは・・・ |