宝塚記念
先週 
プロキオンステークス(GIII)
3連複、馬連ワイド:1−4−(10,14)
決まり目:14−13−15
で、ハズレ!

1−4が濃厚と思えてただけに完敗です。



宝塚記念
傾向:2003年、1万4080円
1番人気信頼度:10/12
馬連3ケタ配当:4/12
去年は、荒れたが、1番人気の連帯率から堅い傾向があるレース。

・馬名「イン」の隣馬(3着以内)
6番か父「ダンスインザダーク」

・馬名「ター」の隣馬か隣枠、自身


・幸騎手の隣馬、隣り枠に注意。(3着以内)


・出馬表、共通に挟まれる馬に注意
3,5番のフ・イ
7,9番のク・ラ
12,14番のー・レ
あたりだろうか?

・まとめ
短くて申し訳ないが、
12,14番のー・レの共通は、強いと見るが、
つまり、ツルマルの連続連帯。

相手は3頭のどれかかな?
馬連:13−5,3,7
3連複ワイド:13−7−(5,3)
で・・・
SURVIVAL GREY ZONE日曜版で更新
「「「初めてこのコーナーを読まれる方へ」」」
このコーナーは、私自身の人生体験から獲た人間ソノモノを鋭く捉えようとしている、私からのメッセージである。
時には、批判する事もあろうと思う。だが、翌々考えてみると、人間ならば同じ結論にたどり着くと思います。
モノによっては、得とくするのに10年以上掛かったものもある訳で、そうした苦労を賭けたものが、
ただ不愉快と獲られる事もあるかもしれない。
1つ言いたいのは、何度も読み返して、私の
真意を確かめて貰いたいと言う事である。
又、過去にも、いろいろ書いています。お勧めは、「自分探しの答え」を書いた部分なのだが、探してもらいたい。
答えの主体は2ツである。(ヒントは赤字で書いた所)

今週も明日まで更新で・・・
仕事が、忙しく、なかなか更新に時間が獲れません。


重大な破壊工作
>この状態が長く続くと自己を見失ってしまうのである。
先週の件(くだり)。
先週の書いた事は、若者(子供)の全部が、全部と言う訳では、勿論そうではない。
一見、大人しいタイプが、ほぼ当てはまるって感じである。
つまり、「あんな良い子が、何故こんな事を?」と思われるケースである。

又、悪事を起こすまでも、大学や、社会人になって、「自分探しをするタイプ」である。
(自己を見失っているからである)
本来は、自分探しなどは、するものでもないのかも知れない。
だが、背ざる負えない状況に追い込まれてしまっているのである。

話を戻すが、親は、「何故、言わなくても良い見栄を張ってしまうのか?」
この問題が、まずある。
これは、物凄く難しい問題である。

紐解く形で、分かる事から書くと、
上記の親自身、自己を見失っていると言う事である。
気が楽になるように と思った事で、口に出してしまうのかも知れない。
だが、この行為が、結果的には、重大な破壊工作に成ってしまっているのである。

次に、今分かっている事で、2つの認識が、無い(欠如している)事が、挙げられる。
1つは、安田記念の時書いた、
「見栄を張りたければ、努力せよ!
そうでなければ(努力しないなら)、見栄を張るな!

この法則の意味が、理解、認識が、無い事。

もう1つが、家族の中での親としての立場を認識していない事である。
上記で、重大な破壊工作と書いたが、家族を破壊しようとして、
親の立場を行使していないと言う意味である。

この続きは、又来週・・・
それでは・・・