文京区のエリアから、グランスイート文京音羽,プレミスト文京音羽,ザ・パークハウス小石川春日,ジオ文京 大塚仲町,プラウド小石川,ザ・パークハウス茗荷谷,シティハウス文京茗荷谷,ザ・パークハウス茗荷谷富士見坂,ブランズタワー文京小日向,ザ・パークハウス文京護国寺,シティハウス文京千石駅前,ディアナコート文京千石,ブランズ文京白山,ザ・パークハウス小石川後楽園,ベルドゥムール文京小石川,CONOE<本郷三丁目>,A-standard 本郷三丁目,シティハウス本郷三丁目、以上18物件を掲載した榊淳司×如月正雄の首都圏マンション立地 エリア別総合評価マンションレポート。【2012年4月改訂版】






はじめまして、榊淳司です。




今まで如月さんのことを

「私のマンションレポートライブラリーの強力な助っ人

と、表現してきましたが、改めます。


彼は今や、榊マンション市場にとっては欠くことのできない研究員です。

私がテレビや雑誌の仕事でマンションレポートを作成できない間も、

彼は着実に新しいレポートを・・・すばらしい内容で仕上げてくれます。


期待以上の内容です!

レポートの中身を案内するに先立ち、如月さんのことを簡単にご紹介します。


如月正雄氏の名前はちょっと難しいのですが

「きさらぎ まさお」と読みます。


もちろんペンネームです。

だから、写真は出せません。



こんな感じの人物です。ちょっとカッコよすぎでしょか。

でも、本人から苦情が出ていないので、

これからも引き続き同じイラストを使いました。




いつもの通り、ここで彼のプロフィールを紹介しておきましょう。

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早稲田大学教育学部卒業後、広告会社勤務。

その後、市場調査業務を行なう会社を設立。


マンション開発や販売にあたって各種調査・企画提案、

都市開発プランニング、コンサルティング業務を行っております。


会社員時代を含め、20年近くマンション市場を見てきました。

大手不動産会社上位20社を中心にお仕事させていただいております。

首都圏で降りたことのない駅は、殆どありません

(自慢することかどうかは、微妙なところですが。。)





裏で何か企んでいるのではないか、

そんな気がしませんか?


売買契約というと本来対等なものであるはずなのに、

不動産に関しては、妙な威圧感のようなものを感じませんか?

不動産会社というのは本当のこと言ってないんじゃないか、

そんな不信感がどうしてもぬぐえません。


分譲マンションというのは、

他の商品・サービスのように、リピート購入することを

ほぼ想定していません。


また、直接販売の現場にいる営業マンにとっては、

とにかく「契約をとること」「買わせること」

が仕事上の最大のテーマになっている
わけです。


自分で仕入れたり、商品企画したものではないものを

とにかく売らなきゃいけないわけです。


さらに、車などと違って、

マンションというのは、統一価格がありません。


つまり、

そもそも価格の決定メカニズムが分かりにくく、

比較検討すること自体が難しい
のに、

さらに、


1回こっきりの付き合いで、

方や「売りたいだけ!」、一方は「騙されないぞ!!」

と思っている、という状況なわけです。


一般ユーザーが悩むのも無理ありません。

悩まない方がどうかしてます。


榊淳司氏とはもうかれこれ

17、18年のお付き合いをさせていただいております。


榊氏の事務所に遊びに行ったり、

セミナーのアイデアなどお出しているうち、

マンションレポートのご依頼を受け、

「ユーザー側に立ったサービスを提供できないか」

という点で意見が一致し、

合同でレポートを書かせていただくことになりました。


不動産広告はもちろん、世の中の住宅情報系ポータルサイトでも

「本当の」「生の」情報はオミットされています。


これはかなり不健全なことだと思います。


また、ネット系マンション投稿サイトというのも

乱立していますが、

だいたい個別物件の瑣末な(目に見える)事象について

個人的な論評がされているばかりで、

マンション市場に関する「全体像」といったものが見られません。


マンション販売の営業マンが書き込みしてたりして、

余計に情報が混乱してたりしますし。


マンション価格というのは本来、

「全体を見渡した相場観」

が必要であるのにかかわらず、

そういう視点が欠けているから、

「設備・仕様の細部」だとか、

「立地についてのバランスに欠けた

(特定価値観のバイアスがかかりすぎた)評価」


につながってくる
のだと思います。



とにかく、マンションというのは物件ごとの個別性が強いです。

強すぎると言っていいかもしれません。


ほんの2、3年ですぐそばにある物件の価格が

1,000万円違ってくる、

なんてのはごく普通の現象としてあります。


ただ、マンション市場全体を時系列で、

かつエリア網羅的に見ていくと、

だんだん市場の動きが読めてくる
ようになります。


文字通り見えてくるようになるんです。


ただ、マンション購入を考え始めて2、3年といった方に

こういう視点を持て、というのはかなり難しいことでしょう。


入手できる情報が売主側の一方的なものか、

広告収益をビジネスモデルにしているネット・雑誌系媒体

からしかない
からです。


こういう状況は、

数千万の借金をして、20年以上金利を払うことを考えると、

かなり不健全です。


「数千万の借金と20年以上の金利・・・」


大げさに言えば、

社会的な利益損失にもつながっているのではないか、

とさえ思えます。


そんなことで、榊氏とともにユーザー視点に立ったレポート

をシリーズ展開しております。


マンション相場の動きを「全体像」を通して

極力科学的に検証し、 ご自身で納得のいく判断をする。


そういう場面で少しでもお手伝いができれば、と思っております。



お互い業界の中におりますので、ペンネームを使うことで

「覆面お助けマン」となって、

マンション購入でイタい目に遭う方を

一人でも減らすことができれば・・・

そんなことを意識して活動をしております。

マンションを買ってしまってから後悔しないために

多角的かつ客観的な「判断材料」を!






以上、如月氏のプロフィールでした。

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榊淳司です。

如月さんの「マンション立地評価レポート」は、

これまでに

「品川区編」 「豊島区編」 「新宿区編」 「武蔵野市編」

「北区編」 「中央区編」 「港区編」 「目黒区編」 「世田谷区編」

「中野区編」 「渋谷区編」 「文京区」 「台東区」


など、全部で13種類のレポートはかなり好調に販売が進んでいます。

彼はご紹介したとおり、マンション市場分析の専門家です。

実は、彼のような「マンション市場のマーケティング」を

専門に行っているプロは日本に何十人もいます。

ただし、

如月さんは他の誰一人としてやっていないことを行っています。


彼が他の誰とも違うのは、「企業のための市場分析」ではなく、

「エンドユーザー側に立った市場分析と情報提供」

を行っているところです。


「家族のために、マンション購入に成功したい!」



実のところ、

今までそういったことを行っているプロは一人もいませんでした。

彼が、史上初の人間であり、今も唯一無二の存在です。


もしエンドユーザーのほとんどが、この如月さんのレポートを読み、

専門家と同レベルの「市場分析力」を持つとどうなるのか?

それは・・・マンションを売る側にとって恐ろしいことになります。

つまり、市場よりも割高なマンションが100%売れなくなるのです。


「今月のノルマが達成できない・・・」


彼らにとっては悪夢です。

市場は、より健全に価格形成を行えるはずです。

でも、そういうことは、まず起こりません。

なぜなら、如月さんのレポートはかなり好評なのですが、

まだまだエンドユーザーの大半に行き渡ってはいません。


そして、如月さんや榊のレポートを入手して、

その内容に戦慄したマンションデベロッパーや販売会社サイドから

我々は様々な妨害工作を受けています。


一部のマンション口コミ・掲示板サイトに、

我々のレポートに対するあらぬ中傷・誹謗を書き連ね、

何とか「買わせない」ように仕向けているのも、その一例です。


マンションを売る側は、エンドユーザーに

如月さんや榊が書くレポートを読んでもらっては困るのです。



法律違反スレスレの広告表現やかなりオーバーな営業トークで

何とか目立たせないようにしているデメリットや価格の高さを

我々は、あっさりバラしてしまいます。

そして、それが

如何なる意味を持っているのか、正確に分析してお伝えします。


もちろん、悪いことばかりではありません。

そのマンションやエリアの持つ優れた点もしっかりと評価します。

如月さんも私も、もう20年以上もマンションばかり見てきました。

関わったマンションはそれぞれ1000物件を優に超えると思います。

その経験から「これは買っていい」「買ってはいけない」という

判断基準は一般のエンドユーザーさんとはかなり異なります。


ですから、我々のレポートは、業界のインサイダー視点なのです。













企業側が、みなさんに「読ませたくない」のは、

そういう業界目線をもってほしくないから。

でも、読んでくださった方々にとっては、

かなり新鮮に受け止めてくださるようです。

それが証拠に、

リピーター率が驚異的な高さです。

1つのレポートをお読みになった方が、

さらにもう1つ以上のレポートを

お求めになる率は、優に50%を超えています。

中には、5つも6つも読んでくださる方さえいます。


この「文京区」編は、彼の手がけたレポートの

第12作目となります。





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以下、如月氏のレターに引き継ぎます。





新宿区や港区、渋谷区などと比べると

大規模な商業集積エリアが少なく、

文字通りの「文教エリア」として

良好な住宅地を形成しています。



文京区は地勢的にも高台となっており、

鉄道はすべて地下鉄(JRの駅が区内にありません)で

あることなど、

他の区と比べてはっきりした優位性があります。



通勤利便性とともに、落ち着いた環境を望む方には

検討されるべき区だと思います。



筑波大学付属小学校など、

特に有名国立大学関連の学校が充実しており、

有名都立高校もいくつかありますね。



教育環境をより重視される方にとっては、

「○○学校に近い」ということが

十分な居住要因になると思います。



ただ、文京区は現状、

春日通り、不忍通り、音羽通り、白山通りなど

幹線沿いでのマンション開発が中心です。



住宅地内に入ったマンションは少ないのが現状です。

というのも、大規模な再開発エリアや商業エリアが少ないこと、

低層住宅地が多く、

住宅地内に入ると戸建中心の街になっていることも

要因のひとつだと思います。



戸建中心の住宅地では

なかなかまとまった土地が出にくいんですね。

また、公営の施設、住宅の跡地というのも

民間ベースではなかなか開発されません。




「文京区に住みたい・・・」


そういったことで、

住宅地内の物件はないことはないですが、

新築マンションは幹線沿いがメインになるわけです。

それでもどこでも同じ、というわけではありません。



地区ごとに地域性がはっきり異なりますし、

ここを見誤ると、

住んだ後になってようやく文京区の見えないエリア特性

の違いに気がついてしまう、


といったことになりかねません。



下の図は文京区内のエリアを分けたものになります。





これを見ると、都合5つのエリアに大きく分けられることが

分かります。



さらに、この5つのブロックそれぞれの中でも、

高級住宅地(目白台、小日向、大和郷、西片などなど)があり、

下町的な位置づけのゾーンが混在しています。





上の図は文京区の標高を示したものになります。



実際に、同じ文京区内でも

かなりの高低さがあるのが分かると思います。



ブロックごとの違いに加え、

高低による違いも意識する必要があります。



つまり、

文京区の場合は、

@エリア特性の違い × A高低の違い

がミックスされてくるわけです。



ですので、ブロック全体の地位が高くてなおかつ

適正価格ゾーンの物件を

探すのはもちろん、



さらに、高低さでの資産性の違いをも

頭に入れなくてはいけません。



この辺は実際に文京区全体を歩いて

見学されることをお勧めします。

物件見学をしながら、全体を見ると

ある程度感覚はつかめるようになります。


今回のレポートでは、

このブロックごとの違いと、高低さによる違い、

さらに幹線ごとの特性の違いについてまで

突っ込んで分析しております。



文京区内で幹線沿いがNGの方は、

ある程度期間をかけて探されることをお勧めします。



騒音を敬遠される方、

また、70u以上の3LDKを希望される方は

それなりに高額化しますので、

じっくり納得できるまで

物件を見た方がいいと思います。



現在、幹線から一歩入った住宅地物件も出ておりますので、

より条件にあった場所で探すのは無理ではありません。



今回のレポートではそういった物件についても

分析しております。





「文京区内で、18件のマンション情報!」


そんなこんなで、

今回も、文京区内の各ブロック地域ごとに、

きめ細かいエリア特性の差についてまとめてみました。



また、いつものように、

それぞれの

適正価格水準について、

今回も明確に数値をお出ししています。



各エリアで現在販売中、販売予定物件についても

詳細データを含め、一通り分析しております。



文京区に絞って

購入検討物件を探されている方
にとって、

検討物件のポジションを知るため、

適正相場との乖離を知るため、

十分お役に立てる資料になっていると思います。


マンションを買ってしまってから後悔しないために

多角的かつ客観的な「判断材料」を!



私の説明は以上です。



お読みいただき、ありがとうございます。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



榊淳司です。

少し、補足させていただきます。


実は私も「文京区総集編」というレポートを出しています。

ですので、つい最近まで文京区の隅々を歩きまわっていました。

この如月さんのレポートで取り上げられている物件も

ほとんど全てを現地でチェックしています。


私のレポートと如月さんのそれとの違いは、

「エリアに重点を置く」「物件を評価する」かです。

如月さんのレポートは

「このエリアの地ぐらいはコレくらいだから、

坪単価000万円が市場価格」と

明解に指摘してくれています。



今回も「ああそうだったの!」と頷く箇所がいくつも・・・

私は物件の評価に絞るので、

「木は見るけど森はあまり見ていない」

というところがあるのかもしれません。



そういった点で、如月さんのレポートは

みなさんに文京区全体を「ザックリ」捉えていただくのにとても有効。

そして、現在販売中の主要物件について

ズバリ「高い」「適正」といった価格評価も行われています。



こういったことは、一般の方に対して誰も教えてくれない指標です。



「この土地とマンション、

専門家はこう分析するのか・・・」



不動産コンサルタントに、

そのあたりの適正価格調査を依頼すると

最低でも十数万円の報酬を要求されます。

また、これと同程度の精緻なレポートを、

如月さんがマンションの売り主企業に提出する場合、

広告代理店の報酬は20万円から100万円のレベルです。

それでいて、結論には虚妄や阿りだらけ・・・



それが、このレポートなら「飯をおごった程度」で、

かなり突っ込んだ市場の現状を把握することができます。

つまり、このレポートは現在このエリアで販売されている

主な新築分譲マンションと発売予定マンションについて、

一切の予見を廃し、

市場観測に基づく明解な判断を下しています。

言ってみれば、マンション分譲企業に提出されるレポートよりも

はるかに「真実」に近いものなのです。



そういった意味でも、今回のレポートは、

文京区でのマンション購入をお考えの方にとっては必読となります。

彼がそういった忌憚のない「物件評価」の

コメントを付したのは次の18のマンションです。



グランスイート文京音羽




プレミスト文京音羽




ザ・パークハウス小石川春日




ジオ文京 大塚仲町




プラウド小石川




ザ・パークハウス茗荷谷




シティハウス文京茗荷谷




ザ・パークハウス茗荷谷富士見坂




ブランズタワー文京小日向




ザ・パークハウス文京護国寺




シティハウス文京千石駅前




ディアナコート文京千石




ブランズ文京白山




ザ・パークハウス小石川後楽園




ベルドゥムール文京小石川




CONOE<本郷三丁目>




A-standard 本郷三丁目




シティハウス本郷三丁目



これらのマンション評価に達するまでのエリア分析や

マーケット情報資料(文京区坪単価推移など)も

盛り込まれた詳細な内容
です。





みなさんに、よりご理解いただけるように

「目次」をご紹介しておきます。


CONTENTS

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はじめに

マンション立地についての考え方

マンションの値づけについて

如月の言う「適正価格」について

文京区の立地評価

文京区のマンション市場推移

文京区エリア別立地特性・販売物件データ 

1.「西部エリア」

2.「中央エリア」

3.「東部エリア」

4.「都心エリア」

5.「下町隣接地域」

まとめ



「如月正雄」から一言


2010年後半から首都圏でも

新規マンション供給が本格化してきて、

私も本業の方でなかなか忙しくなってしまい、

今回ようやく新規エリアのレポートを出すことができました。


前々からご希望の多かった文京区です。

相場的には目黒区とほぼ似た動きをしている地域です。


ただ、より都心に近いし、教育環境は充実している

という特徴があります。


ただ、先に行っておりますように、

なかなか土地が出にくいので、

幹線沿いでも明らかに相場ラインを

逸脱した高値物件がちらほらあります。


こういった物件は販売長期化しますので、

ある程度見ていれば分かるのですが、

間違って買ってしまうと、

購入後の資産劣化の恐れがあります。


文京区全体の相場の動き、

さらに5つのブロックごとの

地域性・地位・適正価格、

高低さによる物件の判断の仕方


などなど他のエリアにも増して判断が難しいです。


ですので、文京区を検討エリアに入れている、

とにかく文京区でマンションを買いたい、

と思っている方はぜひこのレポートを

ご購読いただければお役に立てると思います。



最後に「榊」から一言


自分のレポートを書いていて、

今回の如月さんのレポートを読んでいてつくづく思ったのは

「文京区っていいなー」ということです。


23区内の上半分である文京区は、

どちらかといえば地味です。


でも、そんな地味さと

ちょっとアカデミックで落ち着いた雰囲気が、

私にはとても好感が持てます。


ただ、このエリアのマンション供給は

やや偏りが見られます。


ここでマンションを探そうとする方は、

そのあたりの特性を理解するとともに、

選択眼をキッチリお持ちになった方がいいでしょう。


そのために、如月さんのレポートはかなり有効だと思います。







これだけの内容を盛り込んだレポートが

5,790円


本体レポートはダウンロード版65ページ(A4版)

PDFファイルになります。

冊子をご希望の方は、別途1,500円を

ご負担いただくことになります。




スゴイ!ここまで書いて、大丈夫なの?!





読者の方々からも


「あぁ・・・間違うところだった。」
東京都文京区 I・Kさん

「ちょっと高いかなー」と思っていたのですが、営業マンのトー

クにうまく乗せられて「それでは今週土曜に契約を」というとこ

ろまで話が進んでいました。そんな時、妻が「ねえ、こんなレ

ポートが出ているわよ。3,960円ってちょっと高いかしら?」と

教えてくれたのが「豊島区編」。でも、1億円近くのマンション

を買うのだからと考え、ダウンロードして読んでみると・・愕

然。如月レポートの一言一句に納得。営業トークは一言半句

も信用できなくなりました。すぐに契約を中止。相当割高な物

件を買うところでした。読ませて頂いて本当に良かった・・如月さんに心から感謝しています」



如月さんの「専門的」な分析にビビッときました。
東京都品川区 S・Hさん

「品川に住んで40年。「地元のことなら何でも知ってるぞ」と思って

いましたが・・半分「騙されたと思って」と買った「如月×榊」のエリ

ア別評価集を読んで驚き。灯台下暗しで、自分が不動産的な視

点をまったく持たず、ただの「思い出」や「思い込み」で周りの土地

を判断していた事を知りました。やっぱり餅は餅屋。専門家の見

解がいかに大切かが身に染みました。「あぁ間違わずに済んだ・・

買ってしまってから後悔しないで済んだ!」安堵感で一杯です」


榊からお礼の一言


もう一度ご案内しますと、

価格は、5,790円です。





購入画面で、「ダウンロード版」か「オンライン通販(冊子版)」を

選択して次に進んでください。

ダウンロード(PDF)版 5,790円

オンライン通販(冊子)版 7,290円
(5,790円+1,500円)


冊子版は、別途事務手数料・配送料として

1,500円をご負担いただくことになります。


図版と写真を交えて、たっぷり65ページに

ぎっしりとマーケット情報を満載!

写真は本体データをプリントしたものを撮影したものです。
(写真は、PDFデータプリントの見本イメージです)

※ダウンロード(PDF)版のレポート自体は、

PDFデータをダウンロードしていただくことになります。


※オンライン通販(冊子)版をお求めの場合は、

A4版に出力、製本の上ご送付します。

(写真は、冊子版の見本イメージです)







【お支払方法のご案内】

クレジットカード・銀行振込・BitCash・コンビニ決済でお支払いいただけます。



*このホームページに掲載の人物写真はすべてイメージ画像です。


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