東京23区とその近郊エリアから、浅草タワー,アトラスタワー六本木,ウェリスタワー千代田岩本町,ヴェレーナ王子,大崎ウエストシティタワーズ,OWL TOWER,勝どきビュータワー,グランドヒルズ三軒茶屋,クレストタワー品川シーサイド,クレストプライムタワー芝,クレストシティレジデンス,クロスエアタワー,コンシェリア西新宿TOWER’SWEST,ザ・グランアルト錦糸町,ザ・タワーレジデンス大塚,ザ・パークハウス 青砥,ザ・パークハウス三軒茶屋タワー,ザ・パークハウス新宿タワー,ザ・パークハウス 晴海タワーズクロノレジデンス,ザ 湾岸タワー レックスガーデン,SAION SAKURAZAKA,THE ROPPONGI TOKYO,シティタワー赤羽テラス,シティタワー麻布十番,シティタワー有明,シティタワー上野池之端,シティタワーズ豊洲 ザ・ツイン,シティタワーズ豊洲 THE SYMBOL,シティテラス大井仙台坂ヒルトッフガーデン,乃木坂パークハウス,パークコート麻布十番ザ タワー,パークコート赤坂 ザ タワー,パークコート六本木ヒルトップ,パークタワー高輪,パークタワー上野池之端,パークタワー東雲,パークタワー芝公園,パークタワー滝野川,パークタワーグランスカイ,二子玉川ライズ タワー&レジデンス,ブリリア有明スカイタワー,Brillia 大井町 LA VIE EN TOWER,プラウドタワー東雲,ベイクレストタワー,ル・サンク大崎ウィズタワー,ルネリバースタワー東大島,ルミナリータワー池袋,ワテラス,ワールドシティタワーズ 、以上49物件を掲載した榊淳司のマンションレポート。【2012年1月改訂版】












はじめまして、住宅ジャーナリストの榊淳司です。


私は日本の不動産市場について、

様々なジャーナリズム活動を行っています。





このような著書を執筆する他に、日本各地のマンション市場について

冷静な分析と各物件の評価を行う 「レポート」を発行しています。





2011年3月11日、

東日本を襲った大地震は、

マンション市場をも激変させています。



特に、タワーマンションの市場に対する

影響は甚大なものがあります。


私はかねてより著書や講演活動、

ブログ、レポートなどで

タワーマンションが地震に対して脆弱であることを

指摘し続けてきました。

その脆弱性の基本は、次の3点です。


1 エレベーターのリスク

2 水道のリスク

3 地震後の資産価値低下のリスク



そして、今回の震災で図らずも

それらすべてが白日の下に晒されてしまいました。


今、東京のマンション市場では

「タワーマンション離れ」といっていい現象が

はっきりと表われています。


ただ、タワーマンションには

様々なリスクを内包しているものの、

大きな魅力があるのも確かなこと。


これまでのように、デベロッパーの広告に

付和雷同するかのような購買行動は、

資産的に大きな損失の種を仕込むだけでなく、

人生設計までも狂わしかねません。


「こんなはずじゃなかったのに・・・」


今こそ、確かな選択眼が必要なのです。


そのためにも、このレポートが必ずや

お役にたてるのではないかと考えます。




今回、このレポートで取り上げたのは

現在東京23区とその近郊エリアで販売されている

ほぼすべてのタワーマンション。

全部でなんと・・・・49物件です。

物件名をあげて見ましょう。

浅草タワー

アトラスタワー六本木

ウェリスタワー千代田岩本町

ヴェレーナ王子

大崎ウエストシティタワーズ

OWL TOWER

勝どきビュータワー

グランドヒルズ三軒茶屋

クレストタワー品川シーサイド

クレストプライムタワー芝

クレストシティレジデンス

クロスエアタワー

コンシェリア西新宿TOWER’SWEST

ザ・グランアルト錦糸町

ザ・タワーレジデンス大塚

ザ・パークハウス 青砥

ザ・パークハウス三軒茶屋タワー

ザ・パークハウス新宿タワー

ザ・パークハウス晴海タワーズクロノレジデンス

ザ 湾岸タワー レックスガーデン

SAION SAKURAZAKA

THE ROPPONGI TOKYO

シティタワー赤羽テラス

シティタワー麻布十番

シティタワー有明

シティタワー上野池之端

シティタワーズ豊洲 ザ・ツイン

シティタワーズ豊洲 THE SYMBOL

シティテラス大井仙台坂ヒルトッフガーデン

乃木坂パークハウス

パークコート麻布十番ザ タワー

パークコート赤坂 ザ タワー

パークコート六本木ヒルトップ

パークタワー高輪

パークタワー上野池之端

パークタワー東雲

パークタワー芝公園

パークタワー滝野川

パークタワーグランスカイ

二子玉川ライズ タワー&レジデンス

ブリリア有明スカイタワー

Brillia 大井町 LA VIE EN TOWER

プラウドタワー東雲

ベイクレストタワー

ル・サンク大崎ウィズタワー

ルネリバースタワー東大島

ルミナリータワー池袋

ワテラス

ワールドシティタワーズ

[アイウエオ準順]
   

この49物件です。


私は、このすべてについてほぼ現地に赴き、

その立地環境を自分の眼で確認してきました。


そして、このレポートでは49物件すべてについて、

その資産価値評価と分析を行っています。

レポートの中で、

1物件あたりに平均して約3.8ページを費やしています。

もちろん、建物や現地のカラー写真も載せています。


ただし、この49物件のうちの半分である25物件は

私の別のレポート 「買ってはいけないタワーマンション」

紹介していますので、内容は同じです。


また、「買ってはいけない」以外の24物件についても、

「豊洲」 「五反田・大崎」 「有明」

「勝どき・晴海・月島」 「麻布十番」 「六本木・南青山」

「赤坂」 「白金・高輪」 「港区・総集編」 「文京区・総集編」


などで紹介したものは、

そちらの内容を基本に加筆・修正して転載しています。


つまり、これ1本で、私の他のレポート何本分もの

内容をほとんどお読みいただける
のです。

さらに、このレポートために独自に調査した

マンションは全部で24物件。

もちろん、

これらの資産評価とその分析も盛り込まれています。

この24物件については、私の他のどのレポートにも

現在(2012年1月)は含まれていない、

オリジナルの内容
となっています。


49物件について詳細に分析した結果、

このレポートのボリュームは196ページ。

私の今まで発行してきたレポートの中では最大です。

つまりは、このレポート1本で

東京都内のタワーマンションの資産価値は、

すべてご理解いただける
はずです。


つまり、

都内でタワーマンションを検討されている方にとっては

必ずお役に立つ内容になっています。


ところで・・・・


私は、かつてある広告代理店に依頼されて

こういったレポートを書いたことがあります。

そのときは、この5分の1くらいのボリュームのものを

仕上げて納品しました。


そのレポートで、私がどれくらいの

報酬が得たと思われますか?


25万円ほどだったと記憶しています。

当時、「なんて安い仕事だ」と思いました。

そのレポートを書くために、

都内を四方八方に駆け巡り、

いろいろな資料を探しては読み・・・

2週間近くを費やしました。

それだけ手間隙かかっているので、

25万円は不当に「安い」のです。

何年も前の苦い記憶です。


そして、今回・・・・・

この「東京のタワーマンション全解説49物件」

制作するために、どれほどの時間がかかったでしょう?


正直に申し上げると、

第1版を制作した時には、 約1ヵ月かかりました。


1ヵ月は「短い」ですか?

ただ、こういうレポート制作は

「時間との戦い」なのです。


なぜなら、各物件の販売状況が日々変化します。

読まれるみなさんも最新の情報をお知りになりたいはず。

そこで、他の仕事を全部あと回しにして、

あの1ヵ月は、

「東京のタワーマンション全解説49物件」の作成に

全力を注ぎました。


しかし、これはホットな情報ですから

何カ月かたつと中身を見直さなければなりません。


そこで、今回はさらに1か月余りをかけて

新しく市場に登場した物件を現地で確認。

その内容を綿密に調査することで

全49物件すべてを最新情報に更新しました。


さて、では内容を少しご紹介しましょう。

この「東京のタワーマンション全解説」では

49物件のタワーマンションを

4つのカテゴリーに分けています。


第一のカテゴリーで、もっとも数が多いのは

「買ってはいけない」

これは、先ほども述べたとおり

「買ってはいけないタワーマンション 東京都心編」

で掲載している25物件です。


でも、コレだけでは

「何を買ったらいいの?」

ということになりますね。


そこで今回は

「買ってもいい」

というカテゴリーを設けました。

ここには6物件が入りました。

どの物件が選ばれたのかは、

レポート本文でお読みください。


実は、前々回の「第1版」の時に、

この「買ってもいい」カテゴリーでは

7つの物件を紹介していました。

しかし、そのうち3物件は

前回更新時(2011年7月)には、早々と完売していました。

やはり、みなさんの「見る目」も相当です。

ご参考のためにその3物件を上げておきましょう。

●プラウドシティ赤羽

●プラウドタワー石神井公園

●ザ・ヒルトップタワー高輪台


今回このカテゴリーに取り上げた6物件も

早期に完売する可能性が高いと思います。


さらに、「買っていい」「買ってはいけない」の

どちらにも属さないものを

「ニュートラル」

というカテゴリーに入れました。

ここに11物件

このニュートラルに入ったタワーマンションは

みんさんの判断で「住みたい」と思われるのなら

「お買いなってもいいのではないでしょか」

と申し上げられるレベルのものです。

ただ、メリットとデメリットが拮抗しています。



最後に、まだ市場に出てきたばかりで

価格が出ていない物件があります。

こういったタワーマンションの

資産価値判定は大変難しいので

「まだ判断できない」

というカテゴリーに入っています。

ここには7物件

ただ、この7物件についても

適正価格の目安をはっきりと示していますので

みなさんが購入の可否を決める際には

十分にお役に立てると思います。


では、私がどのような基準で

この49物件を評価しているのか

その視点を説明しておきます。

ちなみに、これは「買ってはいけない」

タワーマンションを選ぶ場合と同じです。



「チェック、チェック!」

そのタワーマンションは、

資産としての価値がありますか?


そのタワーマンションは、

市場価格に比べて高くないですか?


そのタワーマンションには、

将来お荷物になる共用施設がありませんか?


そのタワーマンションの間取りは、

住みにくくありませんか?


そのタワーマンションの、

20年後30年後が想像できますか?


そのタワーマンションの外観は、

10年後も「見られる」デザインですか?


そのタワーマンションの近くには、

もっといい物件が出来ませんか?


そのタワーマンションの周辺は、

同じ様なタワーが多すぎませんか?


そのタワーマンションの近くに、

日常の利便施設はありますか?


そのタワーマンションは、

本当に便利な場所にありますか?


そのタワーマンションは、

そこに建つ必要があったのですか?



幸いなことに、榊 淳司はこの49物件のプロジェクトの

どれにも関わっていませんでした。

ですから、すべて客観的に評価できたと思います。


さて、何度も申し上げて恐縮ですが、

このレポートのボリュームは196ページ。

私のレポートでは最大です。

他のレポートとの兼ね合いからすると、

価格もそれなりになってしまいます。

私のレポートの価格の基準は1ページ100円。

その通りにすると19,600円になってしまいます。

しかし、できるだけ多くの方に読んでいただきたい・・・

それが私の偽らざる本心です。


100ページ以上になった

「買ってはいけないタワーマンション 東京都心編25物件」

現在6,980円で販売しています。


そこで、何とか1万円にならないギリギリのラインで

みなさまに提供させていただくことしました。


マンションを買ってしまってから

後悔しないために

多角的かつ客観的な「判断材料」を!







東京23区とその近郊エリアで販売されている

ほとんどすべてのタワーマンションについて、

その資産価値と商品バランスを

詳細に分析・解説した渾身のレポート。



榊淳司の東京のタワーマンション全解説49物件【2012年1月改訂版】は、
49物件196ページとパワーアップ。

さらにカラー写真などもふんだんに使用しています。

しかし、価格は、据え置き。


9,980円

かなりリーズナブルに設定。



さきに申し上げたように、このレポートは

かつて25万円の報酬を得た仕事量の5倍分が

ギッシリと詰まっています。


お読みいただければ、

十分にご納得いただける自信はあります。


そもそも、私のレポートはリピート率が50%を超えています。

ひとつのレポートを読むと、次を読みたくなる・・・・

これまで、おひとりで5本6本とご購入していただける方が

あまりにも多いことに驚いています。


東京のタワーマンションは、これを読めばすべてが分かる!

このレポートは、5本6本買っていただかなくても

これ1本で東京のタワーマンションのことは

ほぼお分かりいただける内容
になっています。

コストパフォーマンスは私のレポートの中で

もっとも高い部類になっています。



本体レポートは、

A4版196ページのPDFファイルになります。

冊子版をご希望の方は、

別途5,000円をご負担いただくことになります。


※このレポートは、

あくまでも榊淳司の個人的見解を述べたものです。

購入の可否については、個々の責任においてご判断ください。

※ここで取り上げた49物件に関する記述は、榊マンション市場が

リリースしている他のレポートと一部が重複します。

あらかじめご了承ください。




冷静な判断材料をありがとう!
神奈川県 Y・Kさん

「榊さんのレポートで、購入を断念しました。熱が冷めてみ

ると、どうしてあんなマンションを買おうと思っていたのか、

自分でも不思議になります。パンフレットを見てもモデルル

ームに行ってもいい事ばかり聞かされていたので、あのま

ま買っていたら後悔していたと思います。『買ってはいけな

い』というマイナス情報を読んだ時は、まさに目の覚めるよ

うな思いで、いい事、悪い事をじっくりと検討し判断すること

ができました。冷静な分析レポートを提供して下さった榊さんに心から感謝しています。」


素人には、手に入りにくい貴重な情報。
千葉県 J・Fさん

「大手企業の分譲だから大丈夫と思っていたところ、榊さ

んの『買ってはいけない』に入っていたので愕然としまし

た。でも、知り合いの不動産業者に聞くとやっぱり榊さん

と同意見。専門家の視点を私達素人に提供して下さった

榊さんの勇気に敬意を表します。手に入りにくい貴重な

情報だと思います。これからもがんばってくださいね。」


これからも、圧力にめげず頑張って下さい!
東京都 M・Rさん

「自分の検討していたのは大手数社JVの大規模マンシ

ョン。プールが付いているからいいな、と思っていたので

すが・・・ あんなもの、毎日使うわけじゃないし、そのうち

飽きますよね。なのに、費用はずっと払い続けなければ

いけない・・そんな当たり前のようなことも、広告で惑わさ

れていた自分が恥ずかしい・・榊さんのおかげで自分の

馬鹿さ加減を知りました。そして馬鹿な買い物をせず済

みました。本当にありがとうございます。これからも様々な圧力にめげず頑張って下さい」




みなさんの励ましのお言葉に、こちらこそ感謝させていただきます。


実際、こういうレポートを出していると

様々な「圧力」がかかってきます。


売主企業は、たとえ「できそこない」であり、

住む人を「不幸」に導きかねないマンションでも、

販売しないと損をするわけです。


そして、

「できそこない」であればあるほど、広告でごまかそうとします。

榊がそれを指摘すると、烈火のごとく怒ります。

本末転倒とはこのことです。

そもそも「できそこない」のマンションを作らなければいいのです。

そこに「土地があるから」という理由だけでマンションを作り、

厚化粧の広告でエンドユーザーに売りつけようとする行為は

著しく社会正義に反していると思います。


榊は住宅ジャーナリストとして、

このようなマンション業界のあり方に疑問を投げかけ、

エンドユーザーの視点で「発言」するための活動を行ってきました。


その活動の一部を紹介しましょう。

榊は、すでに4年以上も「マンションの価格情報」に関する

ブログを運営してきました。


このブログをお読みくださっている方は、

榊の予想がデタラメや嘘八百、

ただの当てずっぽうでないことは

十分にご理解いただけると思います。


マンション購入のための「判断材料」として、

制作・販売しているマンションレポートも

たいへん好評を頂いております。

物件別マンション価値評価情報として、

東京23区、東京都下、神奈川、千葉・茨城、埼玉、

そして近畿圏 ・・・

2012年1月現在で、

1,000件以上のマンションについてレポートしてきました。




榊は住宅ジャーナリストとして、

このようなマンション業界のあり方に疑問を投げかけ、

エンドユーザーの視点で

「発言」するための活動を行ってきました。


まず、2008年より2010年まで、日本経済新聞系列の

日経BP社発行の月刊誌「日経マネー」

「失敗しない不動産投資術」というコラムを

2年間に渡って掲載。


【日経マネー「失敗しない不動産投資」】



同じく日経新聞系のテレビ東京の番組「e-Morning」

コメンテーターとして出演。


2009年7月28日


さらに、2009年の7月と11月、

そして、CS局である日経CNBCの番組

「TOKYOマーケットウォッチ」にも度々出演。

マンション市場に対する自分の意見を述べてきました。


主婦と生活社の季刊本「トクするマイホーム」の巻頭特集

「世界で一番わかりやすい値引き交渉術」

全面協力しました。




先日は、女性自身の取材にも協力させていただきました。


【ワケアリ不動産物件の「鑑定人」として榊淳司が登場】



女性自身、週刊現代、日経ビジネスアソシエ・・などの

雑誌の「住まい関連」の企画にも

度々協力させていただいています。




2011年11月、日経CNBCの番組

「TOKYOマーケットウォッチ」
に出演し、

東京湾岸エリアのタワーマンション人気復活についての

疑念を表明しました。




震災後、多くの人を驚愕させた液状化問題についても

様々なマスコミから取材を受け、協力させていただきました。




DIAMOND online ダイヤモンドオンライン

「派遣も年収200万円層も「夢のマイホーム」を持てる!?

“空き家大国”ニッポンで家を買う「可能性」と「危険性」




月刊誌「宝島 2011 JUL.」、「別冊 宝島 2011」でも

大震災後の不動産市場のゆくへについて

詳しく述べたコメントが掲載されています。




2011年の12月には月刊誌ZAITENに

湾岸のタワーマンション市場の現実について

忌憚のない見解を書いた記事を機構。




また、2012年のマンション市場を予測する

週刊文春の記事にも編集協力。







もう一度ご案内しますと、

価格は、9,980円です。

情報がびっしり詰まって

本体レポートは、

A4版196ページのPDFファイルになります。

冊子版をご希望の方は、

別途5,000円をご負担いただくことになります。






購入画面で、「ダウンロード版」か「オンライン通販(冊子版)」を

選択して次に進んでください。

ダウンロード(PDF)版 9,980円

オンライン通販(冊子)版 14,980円
(9,980円+5,000円)

※冊子版は、別途事務手数料・配送料として

5,000円をご負担いただくことになります


※写真は本体データをプリントしたものを撮影したものです。

(写真は、PDFデータプリントの見本イメージです)

※ダウンロード(PDF)版のレポート自体は、

PDFデータをダウンロードしていただくことになります。




※オンライン通販(冊子)版をお求めの場合は、

A4版に出力、製本の上ご送付します。

(写真は、冊子版の見本イメージです)







【お支払方法のご案内】

クレジットカード・銀行振込・BitCash・コンビニ決済でお支払いいただけます。


*このホームページに掲載の人物写真はすべてイメージ画像です。



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