風の色と花の色 SAKURAI・NOBU ふぉと・ざ・わーるど 陽の光を真正面から受けて歩いていたあの頃のピュアな色も、 そこそこに生きてきたなかで染み付いた色も染み付けた色も、 ふっと振り返ったら色たちがところどころ綻びてセピア色になっていた。 目次 風の色 花の色 写真のヒント 独り言 伝言板 リンク