入門コース
L1 土練り・電動ろくろの基本操作(作品は残しません)
L2以降も必ず土練りから始めます
L2 成型数挽き(湯のみ)
L3. 高台削り(湯のみ)
L4. 成型数挽き(片口小鉢)
L5 高台削り(片口小鉢)釉掛け(湯のみ)
L6. 成型一本挽き(煮物鉢)
L7. 高台削り(煮物鉢)釉掛け(片口小鉢)
L8. 成型数挽き(ご飯茶碗)
L9. 高台削り(ご飯茶碗)釉掛け(煮物鉢)
L10. 成型数挽き(ちょこ×2 お酒用またはおそば用
L11. 高台削り(ちょこ)釉掛け(ご飯茶碗)
L12. 成型一本挽き(小丼)
L13. 高台削り(小丼)釉掛け(ちょこ) |
初級コース
L1. 成型数挽き(マグカップ)
L2. 高台削り・ハンドルつけ(マグカップ)釉掛け(小丼)
L3. 成型一本挽き(植木鉢)
L4. 高台削り・(植木鉢)釉掛け(マグカップ)
L5. 成型数挽き(ふたもの シュガーポットなど)
L6. 高台削り・(ふたもの)釉掛け(植木鉢)
L7. 成型一本挽き(フリーカップ×2)
L8. 装飾技法(フリーカップ)釉掛け(ふたもの)
L7で作ったフリーカップに装飾を施します(象嵌など)
L9. 成型一本挽き(耐熱粘土のグラタン皿)
L10 高台削り・ハンドルつけ(グラタン皿)
釉掛け(フリーカップ)
L11. 成型数挽き(つけ高台のデザート皿)
L12. 高台作り(デザート皿)
装飾技法・釉掛け(グラタン皿)
L9で作ったグラタン皿に装飾(いっちん・マスキング
など)を施した後に釉掛けをします
L13. 成型一本挽き(とっくり 袋物の練習)
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中級コース
L1. 成型一本挽き(三島手の中皿)釉掛け(デザート皿)
L2 高台削り・装飾技法(中皿)釉掛け(とっくり)
L1で作った中皿に装飾を施します(三島手)
L3. 成型数挽き(ティーポット)
L4 高台削り・仕上げ(ティーポット)釉掛け(中皿)
L5. 成型一本挽き(ふたつき丼)
L6 高台削り・仕上げ(ふたつき丼)釉掛け(ティーポット)
L7. 成型数挽き(ワイングラス×2)
L8. 高台作り(ワイングラス)釉掛け(ふたつき丼)
L9. 成型一本挽き(ラーメン丼)
L10 高台削り(ラーメン丼)釉掛け(ワイングラス)
L11 成型数挽き(アロマポットまたはお香たて)
L12 高台削り・仕上げ(アロマポットまたはお香たて)
釉掛け(ラーメン丼)
L13 成型数挽き(一輪挿し 風船作り)
壁掛けの花入れなどでも可 |
上級コース
L1. 成型一本挽き(粉引の中鉢)
釉掛け(アロマポットまたはお香たて)
L2 高台削り・装飾技法(粉引の中鉢)釉掛け(一輪挿し)
L1で作った中鉢に化粧掛けをします
L3. 成型一本挽き(ランプシェード 風船作り)
沢山開けた穴から光がもれて素敵です
L4 仕上げ(ランプシェード)釉掛け(粉引の中鉢)
L5. 成型一本挽き(土鍋本体)
L6 削り・仕上げ(土鍋本体)釉掛け(ランプシェード)
L7. 成型一本挽き(土鍋フタ)
L8. 高台削り・仕上げ(土鍋フタ)
L9. 成型数挽き(土鍋とり皿×2)
L10 高台削り(土鍋とり皿×2)釉掛け(土鍋本体・フタ)
L11 成型数挽き(急須)
L12 高台削り・仕上げ(急須)釉掛け(土鍋とり皿×2)
L13 成型一本挽き
(小鉢 風船作りの器を縦にカットします)
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研究コース
L1. 成型一本挽き(パスタ皿)釉掛け(急須)
L2 高台削り(パスタ皿)釉掛け(小鉢)
L3. 成型一本挽き(陶板本体)
空焚きのできる土作りからおこないます)
食卓にそのままだせます。
蒸し焼きなどに最適です
L4 削り・仕上げ(陶板本体)釉掛け(パスタ皿)
L5. 成型一本挽き(陶板フタ)
L6 削り・仕上げ(陶板フタ)
L7. 成型一本挽き(炭焼き水コンロ 本体)
卓上の炭焼きコンロで焼き物などを楽しめます
L8. 削り・仕上げ(炭焼き水コンロ 本体)
釉掛け(陶板本体・フタ)
L9. 成型一本挽き(炭焼き水コンロ 五徳)
L10 削り・仕上げ(炭焼き水コンロ 五徳)
L11 成型数挽き(茶碗蒸し碗)
L12 高台削り・仕上げ(茶碗蒸し碗)
釉掛け(炭焼き水コンロ 本体・五徳)
L13 成型一本挽き(ペンダントライト)天井から吊るライト
L14 削り・仕上げ(ペンダントライト)釉掛け(茶碗蒸し碗)
L15 成型数挽き(面取り鉢)白化粧などを施すと面白い
L16 高台削り・仕上げ(面取り鉢)
釉掛け(ペンダントライト)
L17 成型一本挽き
(長皿 高く挽き上げた寸胴をカットして開きます)
・・・大きく残したろくろ目がポイント
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自由制作コース
とくにカリキュラムはありません。
お好きなものを作ってください
その他の技法の習得や釉薬作りなどを希望される方は
このコースで行います |