| 第31回公演 | 「穂高三昧、さかぼうの場合 −前穂北尾根・北穂東稜−」
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| 2002年7月下旬 (長野県) |
前穂北尾根は前穂高岳山頂から北東に屏風の頭へと
伸びる鋸歯状の岩峰である。槍ヶ岳北鎌尾根、剣岳八ツ峰と三大岩稜のひとつに
数えられる。
北穂東稜は高度感あふれるナイフエッジの岩稜である。天気が良ければ右に槍、左に穂高と槍・穂を満喫できる すばらしい展望が広がる |
| 第一日 |
平湯あかんだな駐車場(5:25)−上高地(6:00)−徳沢(7:25/30)
−横尾(8:25/8:35)−本谷橋(9:35/9:50)−涸沢(12:30)
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| 第二日 |
涸沢(4:00)−5・6のコル(5:20-25)−3・4コル(6:40/50)−前穂(8:55/9:20)
−奥穂(11:05/10)−白出コル(12:10/20)−涸沢(13:25)
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| 第三日 |
涸沢(5:20)−北穂沢分岐(6:20/25)−最低コル(7:10/20)−東稜コル(7:40/45)
−北穂(8:10/25)−涸沢(9:55/10:35)−横尾(12:40/50)−上高地(15:20/15:30)
−平湯駐車場(16:20)
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夏山の舞台
再会
出発

