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見所や感想は、愛のため多分に偏りある表現となっております。 まともな作品評を期待されている奇特な方、どうぞご容赦下さい。 |
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データ内容には不完全な箇所も多々ありますので、 追加情報・間違いチェック等お待ちしています。 |
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| INDEX 1991〜1994 1996 1997 1998 1999 2000 2001 |
| 雑誌号数 | 217号 1991年11月3日号 (第10巻第20号) |
| 雑誌コード | 21211−11/3 |
| 発行元 | (株)マガジンハウス |
| 発行年月日 | 1991年11月3日 |
| 価格 | 定価310円 (本体301円) |
| 記事タイトル | 負けられないね!街でみつけたおしゃれヘアの男の子。 |
| 掲載ページ | 37頁 |
| 撮影 | 新井谷武廣 |
| 壊れた感想 | A4版3ページの記事に、41人の男の子たちがモノクロ写真で紹介されています。「萩野崇くん(17歳)」(←きゃっ!(*^^*))は最終ページの左上。41人中5人だけ写真の大きさが2倍(4.7×6.2cm)なので、一瞬にして目を惹きつけられちゃいます〜。 ほとんどの男の子が照れくさそうな笑顔を浮かべているのに、萩野崇くんはニコッともせず、どことなく物憂げな感じ。でも、なんか凛としてみえるんですよねぇ。だからよけいに目立つのかも。 もちろん、その他大勢と比べものにならんほど可愛いのは、言うまでもありませんが。(^^) 長めのフロントとサイドを丁寧に後ろに流した髪型は、デビュー作「ルージュの伝言」のときに近いかな。添えられたコメントによると、ご本人は「今のヘアはあんまり気に入ってない」とのことでしたが…。 「実は、彼は新人のタレントさん。ドラマにも出演しているそう。」としっかり宣伝もしてもらってました。 ああ、でもやっぱりこの当時から萩野崇という役者の存在を知って注目してる人はいたのですね。たぶんデビューして間もない頃のプライベートタイムに撮られたものなのでしょうが、こんなお宝が見つかるとは思ってもみませんでした。 本当に情報ありがとうございました。> y さん (付)資料検索:大宅壮一文庫 |
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| 雑誌号数 | 1994年4月号 (第7巻第4号 通巻70号) |
| 雑誌コード | 01857−04 |
| 発行元 | (株)ワニブックス |
| 発行年月日 | 1994年4月1日 |
| 価格 | 定価390円 (本体379円) |
| 記事タイトル | POWER BOMB! |
| 掲載ページ | 127頁 |
| 著者 | ERI IKEDA |
| ヘア&メイク | KOICHIRO MOTOYOSHI |
| 撮影 | YUJI FUJIYAMA |
| 壊れた感想 | 「春には、出会いと別れの切ない思い出が詰まっています」という、いかにも4月号らしい見出しで始まる記事が、A4変形版1ページにオールカラーで掲載されています。しかし、これが萩野さんの言葉だとはびっくり!!(笑) どうやら春にまつわる恋の思い出がテーマのインタビューらしく、中学〜高校時代につきあった女の子とのちょっと切ない体験を語る萩野さん。21歳を目前にしたこのときは、まだ“燃えるような恋”は経験したことがないっておっしゃってたけど、その後いかがですかぁ? 「あなただけ見えない」で目の当たりにした三上博史さんの演技や、初のチンピラ役を演じたVシネマで体感したアクション映画の面白さなどに刺激を受けて、役者としてのやる気を高めつつある様子もうかがえます。 「是非ヤクザ役をやってみたい」っていう願い、しっかりかないましたね。 写真はポケットに両手を突っ込んだ立ち姿の全身像(10.3×16.5cm)が一枚と、アップ(7.4×6.5cm)が一枚。どっちもステキなんだけど、萩野さんってシャンゼリオンの前と後で、なんとなく眼に宿る光が違う気がして仕方ありません。写真では特に…。 この日の出で立ちは、黒っぽい短髪をふんわりオールバックにしたヘアスタイルに、ダークグレーのダブルのジャケットと黒のパンツというスタイルで、中途半端にトラッドな感じがなんかいい雰囲気をかもしだしてて、わたしは好きだなあ。 それにしても、表紙がSMAP6人でピンナップつきってだけで他の号と大幅に値段が違うなんて…。なんとかしてくれぇ!!>ジャニーズ系アイドル雑誌 |