欧州ツアー 南独編 その1 1999.8.13
ノイシュバンシュタイン城

ルードヴィヒ2世の夢。
あれだ!
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朝早くミュンヘンのホテルを出発。アウトバーンとロマンティック街道を走りホーエンシュバンガウへ。そして見えてきたのが、この姿。ああ、これが、あの有名なノイシュバンシュタイン城なのね。英語風にいうとニュー・スワン・ストーン城(^^i |
馬車
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城への上り口には、ホテルやみやげ物屋が集まっている。写真左が、この日の昼食をとったホテルミューラー。メインはレッドフィッシュ(サケ)の香草焼き。だが、この料理、肉料理にあきていたサル山が、前日の夜(フリータイム)に食べていたメニューなのだ。 写真右は、城の手前まで行く馬車。時間があれば城まで歩いても行ける。我々はマリエン橋に行くミニバスに乗った。 |
マリエン橋から
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城の裏手の渓谷にかかる小さい吊り橋は、この景色を見る&撮る人でごったがえしていた。渓谷は深く、高所恐怖症の人には辛すぎる場所。 |
白鳥の湖?
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マリエン橋から少し歩いた場所からの眺め。黄色いお城は、ルードヴィヒ2世の父、マクシミリアン2世がつくったホーエンシュバンガウ城。左のアルプ湖には餌付けされた白鳥がいた。 |
散歩道
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マリエン橋から城までは徒歩でいく。木々の間から、いろいろな向きの城を見ながらの散歩。 |
入り口
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いよいよ、ここをくぐって入城。 |
中庭
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入城してすぐの庭。写真の下には建物の中はガイドテープにしたがって進む。この写真の下には、テープの国別にゲートがあり、運が悪いと1時間以上待たされる。我々日本語組は、10分ほどで入れた。中は、まさに夢の城。よくもまあ、こんな城を作ろうとしたもんだと、感心するやら、あきれるやら・・・。 ところで、写真の左がわの階段から、中庭上段に上がれるのだが、場内見学コースの出口は、まったく別の場所にあり、先に見ておかないと損をするから注意。<わたしゃ見損ないました。 |
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