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佐々木俊尚 Toshinao Sasaki


■いままでの仕事

◇◇サンデー毎日(毎日新聞社)

ゴルフ場で多発するロッカー荒らしの全手口(2004年1月)
末期ガンの患者の激痛無惨 こんなに遅れている!日本の「痛み」治療(2003年12月)
中高年男性を襲うフケ症の恐怖 最新科学が突き止めた“意外な原因”(2003年11月)
ペットブームの裏に蠢く無法ビジネス ペット里親詐欺の「けものみち」(2003年11月)
中古パソコンブームの裏側には何がある?(2003年9月)
電子メールが悩める心を癒やす?(2003年9月)
「何でもありのインターネットはゴミの山か?」(2003年8月)
「爆発事件で勃発する警察vsオークション会社大戦争」(2003年8月)
「また繰り返された!法務省『人格侵害』と削除要請 ネット掲示板の“少年”実名暴露」(2003年7月)
「電子メール詐欺のあくどい手口」(2003年7月)
「小六女児4人逮捕監禁事件――ゆがんだ社会で暴走する思春期」(2003年7月)
「新たに誕生する利権 中小企業の系列化……IT業界がゼネコン化していく!?」(2003年7月)
「ダイオキシン“まぼろし”本の衝撃度」(2003年6月)
「テロ対策として広がる米国型『国民監視システム』」(2003年4月)
「イラク攻撃の裏側で進む 知られざるサイバー戦争の全貌」(2003年4月)
「日本の『名水』が危ない!」(2003年3月)
「『IT大国』韓国のウイルス大惨事で見えたブロードバンド暗黒の未来」(2003年2月)
「『週刊朝日』全面謝罪の顛末」(2003年2月)
「読売新聞が掲載した『週刊新潮』広告の『空白』理由」(2003年2月)
「価格破壊の大津波がついにケータイを襲う」(2003年1月)
「金融再編最後の切り札!? 『トヨタ銀行』の衝撃度」(2003年1月)
「企業のメール監視は当たり前 あなたのメールは上司に読まれている!?」(2002年7月)
「テレビVSパソコン “最終戦争”が始まる ソニーVSマイクロソフト戦争の行方」(2003年1月)
「ハリウッドに戸田奈津子が解任された? ロード・オブ・ザ・リングをめぐる字幕騒動」(2002年12月)
「『IP電話』でNTT崩壊!?」(2002年12月)
「捨てたパソコンから秘密情報が漏洩する」(2002年10月)
「出会い系サイトにはまる女たちの『誤算』」(2002年8月)
「買ってはいけない! 次世代携帯電話」(2002年2月)
「デジタルパールハーバーが世界を襲う? サイバーテロの恐怖」(2001年12月)

◇◇週刊エコノミスト(毎日新聞社)

インターネットの風評被害をどう防ぐ?(2004年1月)
「人間探検――転身エリートが挑戦するITビジネス 安延申・ウッドランド社長」(2003年12月)
「人間探検――反権威の『インターネットの伝道師』 会津泉・アジアネットワーク研究所代表」(2003年12月)
「注目を集める検索エンジン業界の再編」(2003年11月)
「注目を集めるeラーニング市場の現状と課題」(2003年10月)
「立ち上がった電子投票ビジネスを覆う暗雲――“可児ショック”の激震」(2003年10月)
「人間探検――ITの将来を嗅ぎ分けるベンチャー経営者 荒川亨・ACCESS社長」(2003年10月)
「日本がMSブラストに弱かった理由」(2003年9月)
「人間探検――広野道子・21Lady社長 フランチャイズのプロの原風景は芦屋、夙川にあった」(2003年9月)
「1500万人が支持するネットオークション」(2003年8月)
「ゲートウェイがデルに負けた本当の理由」(2003年8月)
「人間探検――夏野剛・NTTドコモiモード企画部長 僕はクレージーリーダーかもしれない」(2003年8月)
「企業レポート――楽天」(2003年7月)
「人間探検――坂本幸雄・日本エルピーダメモリ社長 『ネットバブル崩壊』を飛躍に転じる再建請負人」(2003年7月)
「人間探検――鈴木幸一・IIJ社長 NTTに勝負を挑んだ男のジレンマ」(2003年3月)
「追いつめられたNTT 背水のFTTH戦略」(2003年5月)
「マイクロソフト外しを狙う日本政府」(2003年3月)
「図解15分でわかる最新業界ナビ『IP電話』」(2003年1月)

◇◇iNTERNET magazine(インプレス)

「注目された日本を代表するRFID両巨頭の対談は肩すかし」(2004年2月)
「e-Japan2で激変する業界構造とビジネスチャンス 連載第5回 『2005年電子選挙元年』は幻に終わる?」<(2004年2月)
「バーコード管理団体『EPC Global』にゆだねられたRFIDの普及と標準化」(2004年1月)
「e-Japan2で激変する業界構造とビジネスチャンス 連載第4回 国際競争力の要となる『コンテンツ』の環境」<(2004年1月)
「メディアレビュー――IT革命」(2004年1月)
「Googleを中心に回る検索サービス業界の行方」(2004年1月)
「Auto-IDセンター準拠のRFIDタグ付き書籍の展開」(2003年12月)
「e-Japan2で激変する業界構造とビジネスチャンス 連載第3回 国産牛肉の追跡から始める食の安全」<(2003年12月)
「メディアレビュー――コンピューティング」(2003年11月)
「e-Japan2で激変する業界構造とビジネスチャンス 連載第2回 生活関連サービス 機器を相互接続するという政府の狙い」(2003年11月)
「ウイルスへの認識を一変させたBlaster騒動」(2003年11月)
「メディアレビュー――ユビキタス」(2003年10月)
「ネットワークコラボレーションの極意を学ぼう SOHOだから稼げる(8)――ブロードバンドの普及で大企業が挑戦する在宅勤務 日本オラクル」(2003年10月)
「e-Japan2で激変する業界構造とビジネスチャンス 連載第1回 わかりやすい戦略を阻む高いハードル」(2003年10月)
「メディアレビュー――スパイウェア」(2003年8月)
「ネットワークコラボレーションの極意を学ぼう SOHOだから稼げる(7)――英語学習のまなび」(2003年8月)
「ネットワークコラボレーションの極意を学ぼう SOHOだから稼げる(6)――サイバーメンター」(2003年7月)
「e-Japan基本戦略2、ついに公表される」(2003年7月)
「メディアレビュー――インターネットと住環境」(2003年7月)
「スパイウェアから身を守る」(2003年8月)
「住環境とインターネット(2)」(2003年7月)
「住環境とインターネット(1)」(2003年7月)
「IT国家戦略はインフラ整備から次の段階へ〜e-Japanはどこまで進んだか」(2003年6月)
「日本のインターネット危機管理はどこまで整備されたか」(2003年7月)
「世界戦略に巻き込まれるオープンソース」(2003年5月)
「検索エンジン最適化でページビューをアップする」(2003年5月)
「スパムメールと戦う」(2003年4月)

◇◇月刊サイゾー(インフォバーン)

「ヤフオクのディープな世界 裏ワザビジネスとその実態」(2004年1月)
「もらった犬を実験用に売り飛ばす 急増する里親詐欺にご注意を!」(2004年1月)
「レポート・注目業界の明と暗――IT業界・電機業界」(2003年12月)
「ダイオキシン―神話の終焉」が巻き起こした環境保護運動の限界」(2003年9月)
「ネットバブル崩壊に生き残った勝者たち」(2003年7月)
「高額納税者たちの素顔を追跡! 日本一の金持ちたちの錬金術〜斎藤一人」(2003年5月)
「北朝鮮拉致報道はこうやって作られている!」(2003年4月)
「読売新聞が起こした“見出し裁判”の波紋と思惑」(2003年3月)
「こんなに出てきた! ミネラルウォーターへの疑問」(2003年3月)
「水商売人vs水研究者 “機能水”をめぐる仁義なき戦い」(2003年1月)
「新聞、テレビ、雑誌を葬るか? インターネットメディアの最新流行『ブロッグ』」(2002年12月)

◇◇月刊PC Explorer(アスキー)

「Winnyも陥落! 匿名P2Pソフトの最期に迫る」(2004年2月)
「『ネット犯罪レポート24』第11回 残虐ゲームをスケープゴートにする日本社会の幼児性」(2004年1月)
「『ネット犯罪レポート24』第10回 カード型カメラがわれわれの暗証番号を狙っている!」(2004年1月)
「『ネット犯罪レポート24』第9回 住基ネットをめぐる議論は本当に正しいのだろうか?」(2003年12月)
「『ネット犯罪レポート24』第8回 中国生まれのウイルス 日本をねらい撃ちしていた!」(2003年11月)
「『ネット犯罪レポート24』第7回 PC文化のメッカは本当に風俗店に占領されはじめたのか?」(2003年10月)
「『ネット犯罪レポート24』第6回 架空請求メール その手口の全貌を追う」(2003年9月)
「Yahoo!BBで勃発した『個人情報流出騒動』の顛末」(2003年8月)
「『ネット犯罪レポート24』第5回 インターネット心中報道の落とし穴」(2003年8月)
「『ネット犯罪レポート24』第4回 日本のスパム王を追え」(2003年7月)
「『ネット犯罪レポート24』第3回 イラク戦争で浮かび上がった『サイバー戦争』の影」(2003年6月)
「『ネット犯罪レポート24』第2回 『スパイウェア預金引き出し事件』で露呈したネットバンキングの恐怖」(2003年5月)
「『ネット犯罪レポート24』第1回 違法著作権サイト殲滅作戦の全貌」(2003年4月)
「緊急スクープ! 違法コピーが被害を拡大? 韓国1.25クライシスの真実」(2003年3月)

◇◇コンピュータワールド(IDG)

2004年、サーチ・エンジンは新たなフェーズへ――。検索テクノロジーと企業コンピューティング(2004年3月)
HOTTOPICS「相次ぐトラブルで揺らぐ電子投票の信頼性」(2004年3月)
HOTTOPICS「RFID、いよいよ離陸へ。国際標準『EPC Global』が発進」(2004年2月)
◇◇週刊アスキー(アスキー)

「通信キャリアにいま何が起きているか〜ガリバーNTTのサバイバル戦略 第2回」(2003年5月)
「通信キャリアにいま何が起きているか〜ガリバーNTTのサバイバル戦略 第1回」(※元原稿)(2003年5月)
「ソフトバンクは何をやってきたか? 第3回 ヤフーがソフトバンク離脱?」(2003年3月)
「ソフトバンクは何をやってきたか? 第2回 無料商法による通信支配のもくろみ」(2003年3月)
「ソフトバンクは何をやってきたか? 第1回 疑惑の法人向けBBフォンを追う」(2003年3月)

◇◇INTERNET Watch(インプレス)

第4回:「住基ネット侵入実験」をめぐる総務省と長野県の知られざる暗闘
第3回:京都府警がWinnyに叩きつけた挑戦状―「われわれはすべてを解き明かした」
第2回:「セキュリティ架空請求」に見るインターネットのけものみち
第1回:廃棄パソコンへの知識不足が招いた事件を追う
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第21回 検索結果がビジュアルになるメリットって?
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第20回 再編される検索エンジン業界の余波、続々
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第19回 ビジネスと政治に翻弄される検索エンジン
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第18回 幻に消えた? MicrosoftのGoogle買収報道
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第17回 Googleが買収されると検索結果はどう変わる?
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第16回 地理感覚のある検索エンジンが登場!
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第15回 gooとGoogleの歩んでいく道は……
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第14回 OvertureとGoogleはどっちがパフォーマンスが高い?
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第13回 検索エンジン業界を動かす「パワー」についての考察
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第12回 オーガニックな検索エンジンマーケティングって何だろう?
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第11回 Googleとユーザーたちの間に起きた「ハリウッド風エンディング」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第10回 Yahoo!のOverture買収で浮上した3つの疑問」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第9回 ネット広告の値段で人気業種がわかる」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第8回 GoogleはNetscapeの二の舞になる?」
「プライバシーへの理解を深める起爆剤となるか? 監視システムを表彰するビッグブラザー賞開催へ」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第7回 商品カタログ検索がネットビジネスを制覇する?」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第6回 Googleの進んでいく道の先には(下)」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第5回 Googleの進んでいく道の先には(上)」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第4回 SETI@homeと検索エンジンをつなぐもの」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第3回 狙いは“商品検索”じゃない、AmazonとGoogleの提携」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第2回 打ち捨てられた“メタタグ”が復活する日 」
「そこが知りたい! 検索エンジンの裏側 第1回 相次ぐ買収劇の背景を探れ!」

◇◇@IT(アットマーク・アイティ)

「止まらぬ架空請求メール――メディアリテラシーをどう啓蒙するか」
「Google CEO:エリック・シュミット Google CEOが語るIT業界復活のシナリオ」
「Google CEO:エリック・シュミット Google CEO、その強さの秘密を語る」
「Yahoo! BBのモデム所有権移転の波紋――高まる個人情報保護への関心にどう対応するか」
「IT市場“最後の聖地”を制するものは? 地方・中小企業のITコミュニティは成立するか」
「新しいネット広告モデル「PPCSE」が開く未来〜検索エンジンの“広告”への取り組み方」

◇◇東京新聞

「ファン熱狂 ネットまで “本家”阪神電鉄もブロードバンド」
「生花市場にIT浸透」
「『小田急グーパス』快走中! スタートから4カ月半 利用者2万人突破」
「イラク戦でニュース題材にまじめな『論戦』〜ブロッグと呼ばれる注目のホームページ」

◇◇法学セミナー

特集・住基ネット 「住基カードの危険性」(2003年12月)

◇◇テーミス

「楽天」三木谷社長のM&A戦略は本物か(2004年2月)

◇◇PC View(NTTPC)

電子投票――今後の展望と現状の課題
盛り上がる中古パソコン市場
インターネットが政治を動かしたBB先進国・韓国のオンラインメディア
「3つの市場で3強が繰り広げる検索エンジン戦争――Yahoo!のOverture買収が与えた波紋」
「IT投資のリターンは幻想?TCO削減の現実」
今後の通信業界を決する?FTTH戦争の行方
情報家電をめぐる日本とマイクロソフトの綱引き(下)
情報家電をめぐる日本とマイクロソフトの綱引き(上)

◇◇CIOマガジン(IDG)

「金融を再生させるITシステム 新生銀行・ジェイ・デュイベディCIOの挑戦」

◇◇ASCII24(アスキー)

「インターネットのあり方を変える? 個人ニュースサイト“blog”を運営する人たち」(2002年11月11日)
「ネット人格の向こうに見えるものは 『メールカウンセリング』が作る新しいネットのコミュニケーション」(2002年12月17日)
「インターネットの自由と広告は両立するか?」(2002年12月12日)
「『無料の大量出現が最大の誤算だった』 NTTコム、ホットスポットの読み違いを語る」(2002年12月3日)
「米国で猛威をふるう『なりすまし犯罪』の恐怖」(2002年11月27日)
「インターネットを監視から守る 燎原のように広がる『反監視』の動き」(2002年11月21日)
「暗礁に乗り上げる無線LANのホットスポット 有料化への長く遠い道」(2002年11月14日)
「理想のウェブってどんなウェブ? ネットの世界が求めているものは」(2002年10月18日)
「情報源は何と4000サイト! 新しいグーグルニュースの凄さ」(2002年10月11日)
コンピューターはどこまでこころを伝えられるか? あるソフトの試み」(2002年10月2日)
「米スターバックスの無線LANはかなり高額! 普及の道筋は?」(2002年9月13日)
「携帯メールでも脳が壊れる? 拡大する“ゲーム脳”汚染」(2002年9月3日)
「監視カメラ、成田空港にも 財務省は『設置の告示はしない』」(2002年8月26日)
「顔を認識する監視カメラ 関空がひそかに導入していた」(2002年8月8日)
「P2Pファイル共有vsレコード業界 ハッカー戦争が勃発する?」(2002年8月1日)
「掲示板荒らしに対処するのは『まごころ』で」(2002年7月29日)
「『みんなと働けて僕は本当に幸せだった』 欧州最大のネットワークが燃え尽きた日」(2002年7月18日)
「韓国巨大メーカー 日本席巻の“野望”は成るか」(2002年7月15日)
「無線LANでインターネットに自由を」(2002年7月10日)
「リンク許可問題、日弁連は『あまり深く考えていなかった』」(2002年7月2日)
「モルフィーワン計画が中止の危機? 渦中の開発者に聞く」(2002年6月28日)
「インターネットラジオが消滅する?」(2002年6月25日)
「日弁連がリンクの方針を転換 ネット掲示板での反発に」(2002年6月17日)
「巨大合併、あなたならどうする? コンパック社員たちを覆う不安と希望」(2002年6月13日)