rログハウス 第2ギャラリー

| 10年ほど前に建てた小さなログハウスです。 洒落た木製の扉を開いて一歩足を踏み入れれば、 きっと皆様をちょっとしたメルヘンチックな世界に 誘(いざな)ってくれることでしょう。 |
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| (北面(左手)の小さなスペースが、 かつての私の工房でした。 ここにロクロを置いて 少しずつ作品を作っていました。 今は、手作りの棚を置いて 小さな作品を展示しています。 |
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| この「ほっと一息ルーム」は、 陶芸をやりにくる方のためだけではなく、 お友達とひょっこり立ち寄って おしゃべりを愉しむ方のための部屋でもあります。 ミニキッチン、トイレ、冷蔵庫、そして布団も置いてあるので、 時にはここに泊っていく知り合いもいます。 |
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| もちろん全面板張りの部屋です。 杉材と栗の木で作った座卓が二つ。 ここに座ってコーヒーでもお飲み下さい。 木の「気=精」が あなたの心を一層 健やかにしてくれるものと思います。 |
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| 四方にある窓から柔らかな秋の陽が 差し入る頃になりました。 座りながら まどろんでしまいそうです |
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| さあ、あなたも板張りのこの部屋で 横になってみましょう。 愛くるしい木の妖精と 森の中で跳びはねることが できるかもしれません。 |
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| 陶芸関連書籍 「季刊 作る陶磁郎」などの 陶芸関連書籍も置いてあります。 |
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| 広がる茶畑 階段踊り場からはお茶畑が望めます。 |
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| (ここを部屋からも、 ほら、ちっちゃな窓からも 爽やかなグリーンが 見えるでしょ。 |
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| 冬になるとすっかり葉を落とした シンボルツリーのコブシの木の向こうにログハウスが全部を現します。 |
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| この写真は今年の春先のものです。 葉よりも一足先に 白い蕾が一杯ついています。 やがて孔雀が羽を広げたように 淡いピンクの花が枝を埋め尽くします。 |
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