| 似顔絵 |
観望、撮影スタイル |
機材1 |
機材2 |
機材3 |
機材4 |
S.S.会員
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自作派です。
自作機材で撮影も観望もどちらも楽しんでます |

自作20cmF2.2 シュミットカメラ
ブローニのロールフィルムがそのまま使える、シャッター板内蔵のフィルムホルダーが最大の特徴です。鏡筒側面の穴は、ホルダー脱着用です。補正版はC8のものを流用しています |

自作67カメラ
レンズマウントはペンタ67の後キャップを利用。フィルム圧板は12箇所の穴にて、フィルム全面に渡って吸引します。架台はタカハシシステム90、同架鏡筒はタカハシMT100 |

自作12cmF5屈折経緯台
フリーストップ、低倍率でお手軽に星雲・星団の観望が楽しめます
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その他(メーカー製)
10cmF10反射、8cmF10屈折、7×50双眼鏡
過去の自作機材(今はありません) 25cm反赤、25センチF8ドブ、20cmF6反経、10cmF6反射 |
A.M.会員
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観望派です。双眼鏡が好きで、10台以上いろいろと持っています |

フジノン15cm25倍双眼鏡
実に素晴らしい。これで星を眺めると、広い宇宙に漂うような感覚になります。ピラー脚、マウント部は自作マニアの会員に作ってもらいました |
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S.G.会員
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何でも屋です。観望撮影全般を中途半端にするが、たまに惑星撮影に夢中になる事があったりする |

セレストロンC-11とVixenアトラクス赤道儀(旧タイプ)。
最近の観望会では、小口径になりつつある。惑星撮影には、長焦点で○。 |
VixenR200SSとGPD。
F4と明るく一時期、800mm直焦点撮影に多用した。
ベストセラー商品? |

改造Qcam
Pro。以前は、デジタルカメラ改造ピコナで惑星撮影をしていましたが、最近は、ロジクールQcamProを改造して、ビデオファイルからコンポジット。外殻は、100均の調味料缶を利用、内部直付け。 |
その他ガラクタ多数。
珍しいところでは、反射望遠鏡用、レーザーコリメーターがある。(数年に1度使用) |
S.H.会員
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観望派、難しいことは、考えないでただ天体を覗いて満足しているお気楽星見スタイル。
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観望派御用達の大口径、お気軽設置のドブソニアン、そんななかで唯一日本人の日本人による量産機であるNinnjaシリーズの40センチ |
やっぱ追尾して欲しい時は、赤道儀と言うことで、ミードのLXD600に20センチ純ニュートン
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T.A.(A)
会員 |
眼視〜写真までジャンルを問わず何にでも挑戦しています。一般向けの観望会も行っています |

40センチドブソニアン
国際光器マゼランを4分割して運搬しています。接眼部やセルも総て改造しています |

自作ポンセ(ット)赤道儀 15ミリ厚の合板製モーターはビクセンの古いDCモーターを利用、据付精度が良ければ300倍で5分程度はOKです |

タカハシ90S+セレストロンC8
ケンコーSkyExplorerU+タカハシFC100 |
その他の機材。
撮影用にペンタックス105ED-HF、ソーラマックス40(プロミネンスアダプター)など |