アロマテラピー マッサージへの理解を深めていただくために.......
アロマテラピーマッサージとは、香りを使った「心と体の癒し」
アロマテラピーマッサージとは、香りを使った「心と体の癒し」、 自然の植物から抽出された100%ピュアなエッセンシャルオイル(精油またはアロマオイルともいう)を用いたアロマオイルマッサージです。植物に備わっている自然の優しい力を「心と体の癒し」に用いるものです。 アロマテラピーの植物による優しい癒しの効果は、ヨーロッパの長い歴史のなかで人々に信頼されてきたものです。
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ハーブを用いた自然療法のその他の楽しみ方・・・
アロマテラピーの代表的な楽しみ方をご案内します。
- 芳香浴
- アロマバス
- アロマテラピーマッサージ
- ルームフレグランス
- 自然香水
- 手作り化粧品コスメ
- 手作り石鹸
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アロマテラピーマッサージの方法、手順
ハーブから抽出されたエッセンシャルオイルを用いた私どものオイルトリートメントは香りのリラクゼーション、一般のアロマテラピーサロンやエステティックサロンなどで行われているアロマテラピーマッサージと同じです。
- カウンセリング
- アロマオイルのブレンドをお客様おひとりおひとりにあわせて
- アロマバス
- アロママッサージ
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ハーブの癒しに関する用語
- アロママッサージ
- アロマセラピー マッサージ
- アロマオイルトリートメント
- アロマトリートメント
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アロマテラピーマッサージのためエッセンシャルオイル
アロマオイルトリートメントにおいては、自然の植物から抽出された100%ナチュラルな、精油
といわれるオイルを用います。精油はエッセンシャルオイルともアロマオイルとも言われます。
アロママッサージサロン横浜には40種類を超えるアロマテラピーエッセンシャルオイルをご用意しています。
その40種を超えるエッセンシャルオイルを、お客様のそのときの気分、体調にあわせてカウンセリングルームでご相談しながらブレンドしていきます。
アロマサロンで使用する主なエッセンシャルオイルは:
- ラベンダー
- イランイラン 1st
- イランイラン エキストラ
- イランイラン 2nd
- ローズウッド
- ジュニパーベリー
- ローズ オットー
- ローズ アブソリュート
- ユーカリ グロブルス
- ユーカリ レモン
- ユーカリ ラジアータ
- カモミール ローマン
- カモミール ジャーマン
- スィート マージョラム
- ユズ
- パインスコッチ
- シダーウッド バージニア
- ローズマリー シネオール
- ローズマリー カンファー
- ローズマリー ベルベノン
- サイプレス
- パチュリー
- スイート バジル
- サンダルウッド(オーストラリア産)
- サンダルウッド(インド マイソール産)
- フランキンセンス
- ベンゾイン
- グレープフルーツ
- ピンク グレープフルーツ
- ネロリ
- シナモン
- ベチパー
- カルダモン
- プチグレイン
- パルマローザ
- レモン
- レモングラス
- オレンジ スィート
- ベルガモット
- マンダリン レッド
- クラリセージ
- ティートリー
- ティートリー レモン
- ヤロー ブルー
- ヤロー グリーン
- ペパーミント
- スペアミント
- ジャスミン
- ローズウッド
エッセンシャルオイルのブランド
アロマオイルには、様々なブランドがあります。サロンでは、日本のアロマテラピーブランドの最大手である「生活の木」と同程度の品質の精油を海外から直輸入しております。以下、日本のエッセンシャルオイルのブランドをご紹介いたします。
プラナロム
精油それぞれに一定の成分基準を設け、その基準に満たした精油のみを販売しています。また、EUのオーガニック基準であるABB認定を受けたオーガニック精油を多く取り扱っています。 プラナロム社では、プラナロム精油の成分基準が常に一定であることから、プラナロム精油のことをケモタイプ精油と呼んでいます。 日本において多くのアロマテラピストから高品質の精油として広く支持を受けています。
生活の木
日本の代表的なハーブの総合ブランドです。精油の品質は標準的で安心して使えるレベルですが、比較的に低価格でありコストパフォーマンスのいい精油です。アロマテラピー入門者にお勧めです。
ロバートティスランド
英国の高名なアロマテラピストであるロバートティスランド氏のブランドです。日本では古くから販売されていたために、ポピュラーな精油です。 ただ、かつてほどの人気はないようです。
マギーティスランド
やはり英国の精油です。ロバートティスランドの元妻が離婚後、立ち上げたブランド。英国ではブランド展開に苦労したようですが、アロマテラピーのブームにあった日本で販売に力をいれ、成功したブランドです。 プラナロム、生活の木といった多くの良質な精油ブランドがインターネットや小売店を通して入手できる今となっては、特徴の少ない精油として認識され、かつての人気は全くありません。また、オーガニックをうたいながら、ABB認定等のオーガニック表示がないことも、問題として指摘されています。
ガイア
特徴ある精油の扱いもあり、またビンにヘリウムガスを充填し、精油の流通段階での劣化を防ぐ努力もしています。
カリス成城
生活の木と並ぶ日本のハーブの総合ブランドです。かつては、オリジナルの精油を扱っていましたが、現在は他社のブランドの扱いが基本となりオリジナル精油はありません。精油ブランドというよりは、アロマショップです。
サノフロール
日本においてはハイパープランツ社が輸入し、積極的に販売を行っています。非常に高価格ですが、その理由は、サノフロール社がフランスの精油ブランドであり、 近年のユーロ高が背景にあると思われます。価格と品質のバランスという点では、疑問をもつ部分もありますが、品質面ではプラナロム同様にABBのオーガニック認定を受けた精油を多く扱っており、 プラナロム同様に安心して使える精油です。
100円ショップ
絶対にアロマテラピーでは使ってはいけない人工的に合成されたオイルです。
アロマテラピーについての情報
Aromatherapyの語源について
アロマテラピーという言葉は、20世紀に入ってからフランスの科学者ルネ・モーリス・ガットフォセによって作られた造語で、アロマは芳香、テラピーは療法を意味するフランス語である。これを英語で発音するとアロマセラピーとなる。 「アロマトテラピー」と「ト」が入る表記について、「芳香療法」意味する単語として文法的語源的には正しい。
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