日付順にならんでいます
関東学院125周年記念事業文学部国際シンポジウム
東アジアの異文化理解とジェンダー ―日・中・韓の視点から―
■日時:2009年12月5日(土)開場13:00 開演13:30(終演16:00予定)
■会場:県民共済みらいホール (横浜市中区桜木町1−1−8−2 県民共済プラザビル1階)
■定員:300人
■無料
関東学院125周年記念事業・文学部国際シンポジウム。芥川賞受賞作家の楊逸(ヤン・イー)氏(本学文学部客員教授)をはじめ、これまで本学と友好を結んできた中国の北京第二外国語学院、南京師範大学、韓国の高麗大学の教員をパネリストに招き、東アジアの異文化理解とジェンダーをテーマに、各国による立場の相違や共生のあり方をめぐって活発な討論を行う予定です。多くの方のご参加、お申込みをお待ちしています。
・基調講演:
郷原佳以 氏(関東学院大学文学部比較文化学科教員)
・パネリスト:
楊 逸 氏(芥川賞受賞作家・関東学院大学文学部客員教員)
張 雅意 氏(北京第二外国語学院教員)
季 愛琴 氏(南京師範大学外国語学院教員)
金 孝順 氏(高麗大学校研究教員)
井田瑞江 氏(関東学院大学文学部現代社会学科教員)
◆申込み方法:事前申込制・入場無料
(事前に下記まで電話にてお申込み下さい。)
(受付時間 平日9:00〜16:00 土曜9:00〜12:00)
お申込み先:関東学院大学 文学部庶務課 電話045-786-7179
主催:関東学院大学 文学部
協賛:関東学院125周年記念事業学術・講演行事専門部会
DV防止教育を学校で
◆日時:2009年12月5日(土) 午後2時〜6時
※受付開始1時半、講演会終了後5時より交流会
◆会場:ウィングス京都 2階会議室1・2
(地下鉄「烏丸御池」または「四条」、阪急「烏丸」より徒歩5分)
◆受講料:2000円
◆参加申込み・問合せ:グループ・イコールまで equal2009@hotmail.co.jp
※お名前・メールアドレスをご記入のうえ、お申し込みください。
※なるべく事前にお申込みください。当日も入場していただけますが、会場が満員になり次第締め切らせていただきます(定員48名)。
http://femixwe.blog10.fc2.com/blog-entry-142.html
◆内容:
「DV防止教育の実践から」 講師:中田慶子さん(DV防止ながさき代表)
「デートDV被害の法的処理−いくつかの事後処理事例から」 講師:高崎和美さん(弁護士・デートDV防止プロジェクト・おかやま)
◇DV防止ながさき http://www.geocities.jp/dv_greentomato/
◇デートDV防止プロジェクト・おかやま
「恋する2人のまじめな相談」http://www.love-ok.jp/home.html
「参考になる相談集」http://www.love-ok.jp/sankou.html
↑悩む人だけでなく、支援する人も必見です
◆講演会開催にあわせ「心に響かせるDV根絶パネル」を展示します
12/5(土)〜12/11(金)ウィングス京都 2階 http://femixwe.blog10.fc2.com/blog-entry-144.html
「司法におけるジェンダー・バイアス【改訂版】」
出版記念シンポジウムのご案内
■日時:12月10日(木)18時〜20時
■場所:弁護士会館1003会議室 (地下鉄千代田線、日比谷線、丸ノ内線「霞ヶ関」駅B1出口直結)
■参加費:無料
■その他:
※会場で本書をお買い求めいただけます。
※事前申し込みは必要ありません。当日直接ご来場いただいて構いませんが、会場の都合上、まとまった人数(10名程度以上)でお越しの場合は、あらかじめ下記連絡先にご連絡(e-mailもしくはFax)いただければ幸いです。※その他ご不明な点がございましたら、同様に下記連絡先にお問い合わせください。
■連絡先:第二東京弁護士会 人権課(担当:鳥海)
100-0031 千代田区霞が関1-1-3 Tel/Fax:03-3581-2257 e-mail:ryousei@niben.or.jp
2003年初版の刊行以後、多くの法科大学院等で教科書として採用され、法律実務家からも司法におけるジェンダー・バイアスの入門書としてご好評いただいておりました本書の改訂版(明石書店)が本年9月に刊行されました。
本書改訂版の出版を記念して、出版記念シンポジウムを開催致します。 初版発行当時とくらべ、司法においてジェンダー・バイアスの問題がどのような展開をみせているのか、ジェンダー法教育は今後どのような展開をみせていくのかにつき、模擬授業、パネルディスカッションをとおして、皆さんも一緒に考えてみませんか。
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〜プログラム〜
▼第1部 法科大学院におけるジェンダー法教育の模擬授業〜会場参加者によるグループディスカッションと講評〜
■講師:長谷川卓也(大宮法科大学院大学非常勤講師/両性の平等に関する委員会)
▼第2部 司法にジェンダーの視点を〜本書執筆者によるパネルディスカッション〜
■パネリスト:
江原由美子(首都大学東京大学院人文科学研究科教授)
大村芳昭(中央学院大学法学部教授)
宮園久栄(東洋学園大学人文学部教授)
小倉京子(両性の平等に関する委員会委員/弁護士)
■コーディネーター:菅沼友子(両性の平等に関する委員会委員/弁護士)
女性首長大集合!〜地域・子育て・男女共同参画〜
■日 程 12月19日(土)受付開始13:00 開会13:30〜15:30
■場 所 内閣府本府庁舎地下講堂
■参加費無料
■出 席 福島みずほ内閣府特命担当大臣
大島敦副大臣、泉健太大臣政務官
地方公共団体の女性首長 約20名が出席予定
全国47都道府県、1772市区町村。そこで、現在29人の女性首長が頑張っています。29人で1.59%。多いと感じますか、少ないと感じますか。
今回、初めて全国の地方自治体の女性首長が一堂に会し、集会を行うことになりました。
女性首長から、子育て支援や男女共同参画、消費者問題など、一番熱心に取り組んでいること、今後どう取り組んでいくか語っていただきます。是非奮ってご参加ください。
■プログラム
・開会あいさつ(福島みずほ内閣府特命担当大臣)
・女性首長達からのメッセージ
・会場からのエール
・宣言文の発表
・閉会あいさつ
■申し込み方法
お申し込みは、FAXかメールフォームでのみの受付となり ます。
詳しい申し込み方法は、以下のページをご覧ください。 http://www.gender.go.jp/gyouji/joseishucho.html
■お問い合わせ
メールフォームからお問い合わせください。 https://form.cao.go.jp/gender/opinion-0019.html
DV等女性への暴力防止セミナ
ー身近な人が性暴力にあったら――私たちにできること
★参加は女性限定
■第1回 11月8日(日)14:00-17:00 「当事者の気持ちを理解する」
■第2回 11月29日(日)14:00-17:00 「災害時の女性への暴力を考える」
■第3回 12月19日(土)14:00-17:00 「相談窓口の役割を知る」
■第4回 2010年1月23日(土)14:00-17:00 「医療機関の役割を知る」
■第5回 2010年2月20日(土)14:00-17:00 「施設の役割を知る」
■参加費:第1回のみ1,000円、第2回以降各回毎に500円
*申込締切:定員に達し次第(末尾に申込方法の記載あり)
*定員:第1回・第2回は80名、第3回以降40名(申込先着順)
■この連続講座では、性暴力被害にあった当事者の声を聞き、様々な分野における具体的な支援策について学
び、講座参加者が社会資源を知り、当事者の立場に立った支援ができるようになることを目指します。
■各回の詳細は次のとおり■
第1回 「当事者の気持ちを理解する」
11月8日(日)14:00-17:00
お話:中島幸子さん(NPO法人レジリエンス)
会場:東京医科歯科大学医歯学総合研究棟(1期棟)2階 医学科講義室1
東京医科歯科大学の構内地図はこちら http://www.tmd.ac.jp/contents2006/map_j.html
東京都文京区湯島1-5-45 JRまたは東京メトロ丸ノ内線御茶ノ水駅
内容:性暴力被害にあった場合に、当事者がして ほしいこと、してほしくないこと等、当事者の声を聴くことで、女性への暴力、特に性暴力への理 解を深めます。
第2回 「災害時の女性への暴力を考える」
11月29日(日)14:00-17:00
お話:正井礼子さん(NPO法人ウィメンズネットこうべ)
会場:東京医科新棟A棟地下1階 臨床講堂1 東京都文京区湯島1-5-45
JRまたは東京メトロ丸ノ内線御茶ノ水駅
内容:災害時に女性や子どもが性暴力などの暴力の被害者になることの背景と、どうしたら防止できるかについて考えます。
第3回 「相談窓口の役割を知る」
12月19日(土)14:00-17:00
お話:鈴木純子さん(元婦人相談員)
会場:文京区男女平等センター研修室B http://www.bunkyo-danjo.jp//000021.html
文京区本郷4-8-3本郷真砂アーバンハイツ1F
都営地下鉄三田線春日駅、都営大江戸線春日駅 東京メトロ丸ノ内線本郷三丁目 地下鉄南北線後楽園駅
内容:実際に身近な人が暴力被害にあった場合、どのような社会資源があり、行政の窓口はどうなっているのか、現状と課題を考えます。
第4回 「医療機関の役割を知る」
2010年1月23日(土)14:00-17:00
お話:馬場信子さん(助産師)、山本潤さん(看護師)
会場:未定
内容:被害にあった人に対して、病院や医療機関はどう対応するのか、医療関係者から話を聞いて考えます。
第5回 「施設の役割を知る」
2010年2月20日(土)14:00-17:00
お話:細金和子さん(婦人保護施設)、阿部裕子さん(シェルター)
会場:未定
内容:婦人保護施設、シェルター等、被害にあった女性が利用できる施設の対応?福祉関係者、現場での被害者 支援への取り組みを知り、望まれる支援を考えます。
■チラシのpdfはこちら → http://www.tmd.ac.jp/gradh/rhn/news/091006DVflyer432.pdf
(第1回、第2回の会場への入り方はちらしでご確認ください。)
■申込方法■
*お申込みはメール、FAXでお願いします。
メール=esena_seminar_2008@yahoo.co.jp
FAX=03-5684-1412
■申込フォーム■
ふりがな:
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住所:
〒:
所属:
連絡先(第3回以降の会場連絡のため、FAX番号、 メールアドレスをご記入ください):
参加ご希望回に○をつけて下さい。
全回( )、第1回( )、第2回( )
第3回( )、第4回( )、第5回( )
■主催:エセナ5
メール esena_seminar_2008@yahoo.co.jp
FAX 03-5684-1412
電話 090-4062-6715