「昔に書いた日記」



最新携帯電話を購入した
2008/2/27
ろくに機種の下調べもせずに携帯電話屋に出向くと、入り口で女性店員が待ちかまえていた。
最新機種はどんな技で気まぐれなユーザーの心を掴むのか、カタログ見ながら実機の手触りを調べるつもりで店に出向いたが、入り口でいきなり捕まってしまった。
「今日はどのような用件ですか?よろしかったらお伺いします〜」
と笑顔で近づいてくる。 ※中省略※ 気がつくと、新機種の紙袋を嬉しそうにブラつかせている自分がいた。恐るべし女性店員の化粧の臭い。

 新機種はSO905iCS、スマイルシャッターliteを搭載していて人の顔を認識、笑顔も認識するおせっかい機能が満載だ。
手軽に持ち歩けるデジタルカメラが欲しかったので、いつも持ってる携帯電話のカメラ性能が充実しているのなら、デジカメ購入を諦めて携帯電話で事を済ませるという選択も有りかも知れないと考えた。
この携帯電話を使ってみると、全体的にボタン操作に対する画面の反応が遅い、レスポンスが悪い、小気味よい操作感ではない。撮影する時はじっくり時間かけないと綺麗に撮れないだろう。
ここに無加工サンプル画像を貼っておく、480×864という携帯の液晶に合わせたサイズで記録されている、この携帯でこれ以上デカい画像を撮ると汚い。


懐かしの八極拳ゲームをゲットォ!!
2006/9/6
1999年12月、ドリームキャストで登場した『シェンムー(ウィキィペディアにリンク)、その続編をゲット。
漫画『拳児』風のストーリーのゲームだ。
アマゾンで中古を購入した、ネット通販って便利だな、足使って探さなくてもいいから。
ゆっくりプレイするか。


格闘ゲームに興じる
2006/6/12
久しく気合いいれてプレイしてないこのジャンルだが、「鉄拳5」の廉価版が出てたので、すこしやってみることにした。
PS版「鉄拳3」を持ってたんだが、甥がどこかに持って行ってしまって、それっきり鉄拳はプレイしてなかった。
5にはお気に入りのキャラがいる、映画「ブレイド」の主人公に激似の黒人で忍術で戦うやつ、「おめーそんな顔と図体で忍術かよ、不破 刃(龍虎の拳 外伝)といい勝負だな」ギャップがあるキャラって使ってて面白い。

不本意ながら『FINAL FANTASY XII』購入
2006/3/16
正直に申し上げると、ファイナルファンタジーシリーズを自力でクリアしたことがない。
だからゲーマーの間で「FF」の話題が出ても、あまり盛り上がれなかった。
RPGというジャンルが苦手なのだろうか、目的と手段がどれも同じ手順に思え、飽きるのが早い。
それでも買ってしまう理由は、家族がプレイするのと、ゲームの音楽が好きだからだ。

コンピュータを楽器として認識すると楽しいが、「生楽器に近い音が出る」とか「CD-ROMで生演奏を再生しています」といったゲームにはあまり興味がない、それは既存の技術(人間の演奏)の後追いだからだ。
どう表現すればいいかな、「音源チップに電気を流して作り出す波」が好きで、初めから用意された音を並べて音楽を創るのではなく、そのゲームが動くハードで可能な「うねり」と「揺らぎ」を探り当てていく最先端のCPUとプログラミングしてゆく人の感性が好きだ。

FFの話だが、「FF IX」の序盤、城下町で「ビビ」が縄跳びをするイベントがあるのだが、これでひっかかり(のめり込み)、縄跳び1000回飛んでFF IXを制覇した気分になっていたころの俺は、シューティングゲーム「レイディアント シルバーガン」の1コインクリアを達成して、RPGの面白さを理解できるようなプレイヤーでは無かった。
シルバーガンもそうだが、崎元仁の音楽でプレイできる「FF XII」は、きっと新しいゲームの楽しみ方を教えてくれるに違いない。

・・・・・3年以内にはクリアしたいね。

そうそう、MGS3 onlineで遊んでみた、一応ISDNでもプレイ可能だった。GT4はISDNでは無理だろうか?

from METALGEAR SOLID 3 SNAKE EATER/PS2
パッケージの写真、久しぶりにACTをプレイする
『メタルギアソリッド3 スネークイーター』をついに購入
2005/9/27
コナミを代表する作品、小島秀夫監督のメタルギアシリーズ、その最新作の発売日は2004年12月16日だった、買い逃していたいたものをやっと買えたわけだ。
前作「メタルギアソリッド2」とプレイ比較すると、やはり「3」は進化している。様々なプレイスタイルを許容する、インタラクティブムービーと呼べるかもしれない。
対象年齢が18歳以上となっている、残酷なシーンもあるゲームだからだ。ゲームの映像とはいえど、テレビのなかで、必至に敵キャラは決められたプログラムの中で、演技をしているのだが、そのすがたが健気だと受け取れる。

プレイヤー次第では、敵キャラの死体に銃弾を撃ち込んだりもする、血が周囲に吹き荒れるわけですよ。

なんだかすごくゲームを誤解されそうだが、戦争映画の残酷なシーンを観る場合、飽くまでも観客は傍観者なわけ。
ゲームの場合、自分の判断で残酷な行為が出来てしまう、これはキツい。
こんな残酷なことが出来るゲームをプレイするから、残酷な心が育つのではなくてさ。このゲームのキャラクターたちは、人間の過去を、残酷な歴史を今の人たちに伝えているといえる。
教科書とか資料だけでは伝わらない、直接手を下す人間の辛さってのは、経験してみないと理解出来ないものだと感じた。

追伸:オマケ付きバージョンと呼べるのか、完全版『メタルギア ソリッド3 サブシスタンス』が12月に発売される、オンライン対戦、MSX版の収録などの特典があり、おすすめです。


from GRANTURISMO4
色鮮やか
LANケーブルでGT4通信対戦
2005/8/18
雨降りの中のライディングを愉しんだ後は(←ホントは楽しくない)、グランツーリスモ4で通信対戦に挑戦。
ルーティング機能付きのHUBで、2台のプレイステーション2を繋いでプレイしたんだが、これが面白い。
もう4台繋げられるので、みんなでプレステ2(SCPH-70000)とGT4を買うベシ。
あ、モニタをまだ追加しなとダメか。


SFC_SFII_custom
コントローラ、3対合体合成写真ではありませんので、注意
発掘、超絶コントローラ
2005/7/9
バイクでの外出には厳しいゆううつな梅雨がつづきますが、皆さん元気ですか。
そんなある日、部屋掃除のさなか、過去の自分の忘れ物「改造ジョイボール」を発掘した。FC→markIII→SFCと姿を変えて(コネクタを改造して)戦ってきた猛者だ。
スーパーファミコン版「ストリートファイターII」の必殺技を繰り出すための苦肉の策だった。
実りがあったのかどうかは謎だが、コレを観て笑ってもらえればうれしい。


GT4_photo_mode
写真を撮る面白さも、味わえるのが新しい
GT4:ライセンス試験フルコンプリート・・・したい
2005/1/25
年が明け、なかなかゲームする時間がないんで、グランツーリスモ4(GT4)の「スーパーライセンス」の試験9から進んでません。
ぜんぜん息抜きできないコーヒーブレイクはクリアしたから、まぁ安心してどんなプレゼントカーがもらえるか待ってて。
ドライビングの楽しさがある「グランツーリスモ4」
2004/12/31
12月28日、いよいよGT4(PS2)が発売されました、先行発売されていた「プロローグ版」を100%クリアしてる、時間はたっぷりあるから、じっくり楽しみたい。
こどもの頃、だれもがワクワクした動くものへの好奇心、車を走らせる面白さ、そしてコースでタイムを削り取る面白さ。
人が造り出した、歴史ある工業製品としての美しさ、いまでも進化を止めない自動車技術は、どんな夢をみせてくれる?

未来も走りつづける!自動車(二輪含む)には好奇心がつきない、憎いぜ。
「GT4期限が迫る!」
2004/12/8
12月28日、いよいよGT4(PS2)が発売されるが、まだ「プロローグ版」をコンプリートしてません。
スクールモードのタイムアタック、ラスト4個。
ランエボで筑波1分6秒台出すのが、めちゃめちゃ苦労した、やっぱりあんなに重たい車は曲がらないよ。
「プリンス・オブ・ペルシャ 時間の砂」
2004/9/25
このゲームを自動車に例えるなら、AT(オートマチックトランスミッション)
対して、MT(マニュアルトランスミッション)はトゥームレイダー。
どちらも3D空間を走り回るゲームだけど、トゥームレイダーが「箱庭探索アクションゲーム」だとしたら、プリンス・オブ・ペルシャは「ステージクリア型アクションゲーム」だといえる。どちらのタイプも非常に面白かった。

「時間の砂」はオン・ザ・レールなゲームで、要所でボタンが押されていればいいって言う感覚。でも、ここまでフレンドリーに作ってもまだ初心者には優しいのかは疑問が残るよ、なぜって複雑だから。いっそうのこと世界中に『3Dゲーム制作禁止令』を出そうよ。

もっとシンプルな2Dゲームの面白さを忘れてないか?
つまり、要らないものを削り落として洗練された状態のやつ。
3Dですよ!とか有名な誰かが関係してるとか、ゲームの面白さに直接関係ない事にごまかされちゃってることに危機感を覚えよう。
「グラディウスV」
2004/9/25
音楽がかっこいい、トランス系って云うジャンルらしいが。しかし、音楽単体で聴くとクレイジーで意味わかんないから注意が必要w、ゲーム画面とシンクロさせて聴くと断然かっこいいッス。
いままでのグラディウス系の音楽が聴きたい人には向かないけど、昔のままのグラディウス系音楽はもう聴きたくないでしょ、グラIIの曲はグラIIプレイして聴こうよ。
あれだ、立ち止まるとぶつかっちまうだろ。
高解像度技術の進化で得たもの
2004/9/25
くだらないこと、だけどちょっと気になることを一つ。
windows標準のフォント群とか最近よく使われるフォントだと、濁点と半濁点の区別がつかない、文字が小さすぎるから。家の環境、15インチモニターも影響してるだろうけど。
「バビブベボ」
「パピプペポ」
「ばびぶべぼ」
「ぱぴぷぺぽ」
キーボードに仲良く並んでいる「゛」「゜」、カナ入力を使うので、隣のキーをよく押し間違える。
それに、なかなか気づかないからそのまんま。たとえばこんなメッセージを送るとしたら・・・
「パイクに乗ろうぜー」
「風呂上がりのピールは旨いよな」←注意)カタカナの”ハ””ヒ”の上には○(半濁点)がついています
・・・なにに乗ればいいのか、なに飲んでるのかうまく伝わんないな。
コピーコントロールCD(CCCD)ってのが、最近イヤになってきた
2004/6/16
パソコン録音とか複製が出来ない音楽CDね、最近やたらと増えたよなぁ。
車の中でMP3形式の曲を持ち込んで聴こうと思ってるので、CDから直接変換できないCCCDは不便だなー。
そんなCDのMP3録音環境は・・・「デジタル出力端子付きCDプレイヤー(ポータブル)」→「サウンドカードの光入力」→「wave形式」→「MP3形式」となっている。

パーソナルコンピューターが素人でも使えるようになり、手軽に扱えるようになった「劣化のない音楽データ」、たしかに不正コピー蔓延するだろうけどちょっと待ってくださいよ〜、不正コピー品に手を出す人が、コピー不能にしたところで正規品を買うとは思えませんが・・・。
MSX-playerって名前のアスキー公式MSXエミュレーターがバージョンアップするらしい
2003/11/11
8bitCPU搭載でアクセスできるメモリも少なくて、動作も4mhzほどで遅いパソコンが昔に存在した、今思えばコンピューターの動作を理解しやすいパソコンだった。
たとえばCPU、8ビットだから扱うデータも少なく頭で考えても動作のトレースができる。
現在でもすべてのコンピューターは"0"と"1"の違いしか区別していない、だけど数え切れない種類の文字と色と機器をコントロールしている、その原理は今も昔も変わらない。もし子供が「コンピューターを勉強したい」っていったら、わかりやすいマシンを実際にプログラミングして理解させながら動作を教えてあげるといいかも。
『アルゴスの戦士』PS2!
2003/9/5
スゴかったよ、なんか。
前作の「アルゴスの戦士アーケード版より、はるかに簡単なゲームだけど。
$新『MSXmagagin』を考える
2002/11/19
これを書くきっかけは、winゲーム「マネシス’99改」(公開停止中)という同人ソフトを知ってから。コナミのMSX版グラディウス系そっくりのシューティングゲームです、プレイしてみたら感動した。
「プロジェクトEGG」の復刻版ゲームをプレイすると懐かしいが、そんなんじゃない。
新鮮なんです、探求心をくすぐられるんです。「あぁ、ゲームってこれだ」と。
また別のゲームを取り上げますが、是非紹介したいゲームがある、’http://naramura.kdn.ne.jp/msx3/g3project/’にある「LA−MULANA」っていう遺跡探検考古学ゲームがおすすめです。俺、マジでハマってるんですが、病気ですな。画面がテイスティです。音楽もテイスティです。いいです。色少ないけど、これが「2色縛りの中にある巧の技」なんです。

12月24日、アスキーから公式MSXエミュレーターが本とセットで発売される、懐かしい系だな。
前のMマガ(1992夏)で不定期刊になったてから・・・え、10年?
10年前の表紙を見てみると「MSX復活宣言!」と大きな文字で書いてある、西和彦氏のインタビューには「MSXはつづける」とあるが、とんでもない。光の速度でMSXは終わったじゃん、新機種も出てないし。

僕は好きですよ、MSXの思想。
誰にでも簡単に使えて壊れない統一規格の格安パソコン、カートリッジや周辺機器を差すだけで使える、まさにプラグ&プレイでも飽くまでパソコン。時代の流れで消滅しましたが、MSXのコンセプト(概念、発想)を実現してるパソコンは現在存在しないよな、やはりパソコンで大もうけしなければならない時代だったのか。あと、勘違いしやすいのが「MSXだから低能力」じゃなくて「低価格だから低能力」であること、低能力だけど逆に全て理解できる。金をつぎ込めばいくらでも良い物が造れるよ、社会の摂理。

あのまま未来が閉ざされなければ、大枚叩いたパソコンなんぞに大電力喰わせて、エロ画像や変態掲示板見たり、パソコンソフトを使うために有料で授業受けたりせず、もっとスマートなホームコンピューターでつき合えたかも知れない。
最近は小難しく複雑なパソコンが「誰でも使えますよー」ってふりして出回ってる、すぐ壊れる。差すだけじゃ使えない。内部構造がヒミツ。オヤジには理解できない。値段が高い。起動時間が短くない。実はそれほど使わない。ゲームしかしないもん!。煙がでた。パソコンブームにのっただけ。あんまり理解できない。周辺機器を追加するのが怖い。教えるのが面倒臭い。メールの返事がこない。将棋しかしない。拡張子って何?。ボーって何?。やたらパソコン用語を使うようになった。http://www.・・・とプリントされてるTシャツを着た。腹が立った。など・・・
将来これらの課題を克服した、真の「誰でも使えるパソコン」が登場すると面白そうだな。

#『斑鳩』をプレイ
2002/9/16
発売日に買って暇をみつけてプレイしてた、やっと4面に1コインでたどり着きプラクティスモードでやりまくった結果、ノーミスで通過できた。
白と黒の細かい弾をクロスしながら放射状にばらまく、「こんなん抜けるの無理」だと思ってたけど変則的な黒い弾に対して、白は素直な動きなので白黒切り替えが脳内でキッチリできれば、とりあえずクリアは可能だろう。
4面でのチェーンつなぎ、中盤が全然想像付かない。〜3面までは攻略ムービー見たから知ってるけど、それ以降の面は情報なし。4面の空中戦(?)を、ひたすらリスタートしながらプレイしたら、20回に1回だけフルでつながった。・・・イージーモードだと敵の弾吸収し辛いから、早くノーマルでプレイしたい。(すりゃいいじゃんか(笑))
▽カプコンのゲーム『鉄騎』をプレイ
2002/9/16
この連休は友達のXboxで凄いゲームを遊ばせてもらった、コントローラとテーブルand椅子を設定し、二足歩行戦車で進軍するアレだ。
中身はガングリフォンだがあのコントローラでプレイすると、面白さが全然違う。なんだか大型アーケードゲーム筐体が、家庭に来たみたいなインパクトがある。まぁ、アーケードでこんなゲーム見たことないが。
操作に慣れればVTを思い通りに動かせて楽しめるが、戦争だから当たり前なんだけど、敵が容赦ないのでステージ攻略に骨が折れそうなゲームだったよ。
▽バウンサー
2000/12/24
年末はナニして楽しもう、バウンサーとかのゲームで遊ぶのもいい。
「バウンサー」って絵が綺麗だね、すごいや。
◎ディアブロII、やっと動いてます。
2000/11/12
ハードウェア条件は満たしているにもかかわらず、なぜ動かなかったのか?
「ゲームを楽しもう」にその理由が書いてある。
◎サーキット走行のおもしろさをゲームで知る
2000/11/6
ドリームキャストの「F355 チャレンジ」(SEGA)を買った、フェラーリってどんな感じなんだろうと思って。
国際的に有名なコースを、今までより忠実に再現したゲームが出たんだから、気持ちよく歓迎してプレイしてあげよう。
放送やビデオでしか観たことがない鈴鹿サーキットでのレース。中継でコーナーを名前で呼ばれても、全然わかんない。しかし、ゲームとはいえ実際に走ってみると「なぁるほど」とすんなり頭に入る。
バイク乗りとして、本命のPS2「motoGP」(NAMCO)を外すわけにはいかない。2つのゲームで鈴鹿を走ってみた感想を「motoGP vs F355challenge in SUZUKA」というタイトルで書いてみるかな。
◎カルドセプトはいいボードゲーム2000/2/25
久しぶりに遊んだ。いや、遊べるゲームに出会えた。やはりカードゲームは王道だなと、納得した。
ふと気づくと、最近のゲームをあまりやってない自分に気づく。
◎速いパソコンって恐ろしい2000/2/1
なんか、ペロンペロン動くんですけど、新しいの。MSXから98に乗り換えた時に迫るインパクト。凄いです。
最初に使ってたSCSIボードが原因で、よくハングアップしてたけど、I-O DATAのボードに換えて一件落着。
◎新しい(ゲームのための)パソコンが欲くなったぁ!1999/9/14

まいったなぁ、まさか今頃「プリンスオブペルシャ」の続編が出ようとは。
「ゲームはゲーム専用機に任せとけばいいや、オレのパソコンの使い方なら今ので十分」
って考えでいたんだけど、相手は「プリンスオブペルシャ」だろ?
2が家庭用に移植されなかった「プリンスオブペルシャ」だろぅ?
かーっ面白いことが分かってるんだけど、ゲームのためだけにパソコンを買い足すのが悔しいぜ。
ん?おお、それもバカバカしく贅沢でイイな、良しとするか。

ビデオゲームの神髄はアクション系ゲームに在り vk45
【神髄・真髄】物体の本質的なもの。その道の奥義。



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