「過去の記録保存庫」
2006年の記録
| カメラを修理(6/12) | |
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| vk45 | 野呂山にバイクで登った際、不覚にもMZ-3(pentax)を1mの高さから落としてしまった。 ボディに少し傷が入った程度で中身は大丈夫だろうと思ってたんだが、フィルムを現像したら露出がデタラメだった・・・泣いた。 内蔵露出計がぶっ壊れてたんで交換、ついでに各部点検もしてもらう。 デジカメは便利なんだが、やっぱりフィルムカメラは手放せないんで。 |
| 最新機器の魅力(1/11) | |
| vk45 | 何なんだ、最近の掃除機は! |
ちっくしょー、超便利じゃねーか!こうして、掃除が楽しくなるのであった。 | |
| うまいスパゲティソースを発見(1/11) | |
| vk45 | こんなに手軽で美味しいソースが簡単に手にはいるとは、世の中って本当に便利になったと感じる。そのパスタソースは・・・ 日清フーズの「青の洞窟 コクと香りのチーズソース」だ! 美味すぎる。 チーズを使ったソースがこんなに旨いとは知らなかった、パスタソースといえば、唐辛子ヌキでトマト系と魚介類系さえあれば良いと思っていたが、ちょっとカウンターパンチを喰らった気分だ、乳製品を使った物にも旨いのはあるんだな、チーズの香りがとってもいい。 唐辛子入りは、汗ダクになるから苦手だ。 食べ物の好き嫌いは無いので、「好物を言え」と言われるといつも困る、しばらく答えを考えるのだが、なかなかひとつに絞れない。 で、最近の応えは「醤油」と答えるようにしている。 好きな食べ物で「調味料」を答える奴はかなり失礼だが、これでも「塩」と大いに迷う。 ・・・どっちも調味料じゃねーか。 しかしね、なんでも喰ってると色々と良いアイディアが浮かんでくから、食事は楽しい。 |
2005年の記録
| カーナビの地図データ更新(12/28) | |
|---|---|
| vk45 | マイカーに装備されてるカーナビは、パナソニックのHS400Dだ。ハードディスク内蔵で書き換え可能、USB接続したパソコンで地図データを更新できるから、道路環境変化にもバッチリ対応できる。 旅行にはピッタリだ。 しかし、更新作業には4時間ほどかかってしまう。 バイクで旅行するのか、それとも四輪で楽ちんドライブか、・・・どっちも楽しいから迷うよなぁ。・・・結構方向感覚があるから、どっちを選んでも道には迷わないが。 HS400Dを2006年度版に更新 |
| 生で観るスーパーモタードの走り(8/7) | |
|---|---|
| vk45 | スーパーモタードはスーパースポーツ系よりも、人に優しいスポーツパイクだな。写真はフリースタイルと呼ばれる「空飛ぶバイク」だが説得力はかなりある。観客の女の子は「すご〜い」を連発していた、言われて嬉しいセリフのひとつだな。 DRZ400SMに乗るスーパーモタード使いがチームに欲しいものである。 |
| 暑さは加速してゆく、夏の路面は誘惑する(7/18) | |
| vk45 | 夏と言えば汗の止まらない季節ですが、皆さんちゃんと清涼感足りてますか? 天候にも恵まれ、トロトロになりそうな熱を発するアスファルトがライダーを求めているのか、いつもよりタイヤのグリップがいい、安心できるスポーツライディングを愉しんできました。 いつもの182号線からはじまるコースでも、友人数人と走ると勝手が違う、いつもより緊張感があり刺激的だ。 だがそんな状況でも、バイクとライダーとの間をつめるモノはしっかりある。 運転する者は鈍ってる感覚を目覚めさせるため、少しずつバイクに身体を馴染ませていく。 バイクは少しずつ冷えたパーツ群をあたためる。 これは大事な通過ポイントで、こうして今日の各パーツのご機嫌をうかがうことで、よりバイクとの意思疎通(テクニックを使うこと)がうまくいくので、路面のギャップやシミ(突然現れる未舗装道路など)を安全にパスできるのである。 オートバイに乗ることはスポーツなのか、オレの中ではすでに答えは出ている、もちろんバイクも応えようとしているから解ることだけど。 |
| 面白さの指標(5/29) | |
| vk45 | 8年前に購入したホンダのVTR1000Fは排気量1000cc(996cc)もあるでかいオートバイだ、重たく扱いにくい部分もあるけど、大型自動二輪に乗る愉しさを存分に教えてくれる相棒だ。 だが、飽きてくると新しいバイクに興味が出てくる、視点を変えて言えば8年前の古いバイクに乗っている自分が嫌いになってきた、新しいバイクは魅力的だから人として当然の衝動だとおもう。 そんなとき、すこし頭を休めて自分の考えと冷静に向き合ってみると、ただ焦っているだけの自分がわかった。 VTRに乗り続ける自信がなくなっただけで、まだまだVTR1000Fの乗り味は深いところにあるとおもえば、マイナーなオートバイ文化を日本の道路環境に馴染ませる楽しみもある。 道のりは困難だろうけど、バイクを乗りこなす面白さは限りがない。そんな面白さを伝えられるようになりたい。 |
| フレンドリー!な最近のバイク(2/24) | |
| vk45 | 日産の新型マーチ(K12)はフレンドリー!がウリだ。 最近のバイクもフレンドリーらしいが、どうなのか。 ホンダは二輪初のGPSナビゲーションシステムを、フォルツァの純正オプションとして4月28日に発売する。 二輪専用に工夫されている、3.8インチタッチパネル式モニタを内蔵した本体を、ハンドルクランプに専用工具で固定し、操作性と盗難防止もに気を配る。つかえば絶対フレンドリー! いっぽうのマーチもフレンドリーだ、「自動でライト付けたり消したり」「キーをシリンダーに差し込まなくでも鍵の解錠/施錠」とか。 補助的、あるいは自動化する技術。「あぁ、いいよいいよ、オレがやっとくからさ」 「アンタは座っててくりゃいいからよ」使用者が楽をするための装置、たしかに優しい。 道具が道具の枠を超えて「フレンドリー!」だと感じる、別の角度からの見方もある。 スポーツバイクは身体能力増幅装置であるとしたら、すべての機能がライダーとシンクロしなければ、そのスポーツは楽しめない。 「とにかく絶対出力を上乗せ」「価格が上がっても、とにかく軽いパーツを選ぶ」「他の何よりも速さが正義」・・・そういった性能も技術向上には大切ですが。 「パワーの出方が人の意志と合う」「アクセルコントロールに忠実なエンジン出力」「後輪タイヤの受け止められるパワーをキッチリライダーに伝える」ライダーに語りかけてくる、あるいはバイクの声を感じ取りやすくする、そんなフレンドリーさもある。 バイクとライダーとの意思疎通がうまくいけば、他では味わえない一体感と移動時間をも楽しむ事を教えてくれる、ただし厳しい先生のようなもんだが。 |
| ducati MONSTER S2Rの定価\1,000,000(1/28) | |
| vk45 | パイプフレームと空冷Lツインと過激なスタイルをもつ低価格なバイク。 この価格で手にはいるなら、かなり人気が出そうである。 国産か輸入車か、選べる贅沢を楽しむ余裕も大切だな。 |
2004年の記録
| 「カスタマイズ、GSX1300R」(12/12) | |
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| vk45 | 暑い夏の辛さを忘れることなく、寒い日こそバイクに乗ろう。12月はまだまだバイクの季節です。 SUZUKIの隼に乗るバイク仲間"koba"君。彼は今、バイクのカスタムにハマっている。 SBS福山(084-943-0300 広島県福山市引野町4丁目8-17)でバイクのパーツ交換するってんで、面白そうだからついてった。 |
| 「CBR1000RR,YZF-R1,GSX-R1000,ZX-10R」(9/25) | |
| vk45 | 2004年のスーパースポーツ(市販バイク)は大きく進化した、これは「WGP(motoGP世界ロードレース選手権)」の影響です。どのメーカーのバイクも市販車としての限界に近い、それでいて個性があるから選ぶ側は嬉しい悩みを抱えることになる。 以前のWGP最高峰クラスGP500(排気量500cc)では、2サイクルエンジンが有利で各メーカーが技術を競い合い、「2ストV型4気筒500cc」のエンジンで200馬力を絞り出すまでになっていた。 しかし、そんなレースの世界にも「2スト撤廃」の流れがやってきて、2001年から新しいレギュレーション「4ストは990ccまでオッケーよ!」になり、「GP500クラス」から名称も改め「motoGPクラス」として、各社得意分野で資金に合わせて研究を進めているわけです。 2ストなんですが実は、世界一のオートバイ企業ホンダをもってしても「エンジン(チャンバー含む)の中でどんな燃焼が起こってるのか解らない」と言わせるほど奇跡的ななエンジンだったらしい。それに比べて吸気/排気をキッチリ制御できる4ストは、日本人技術者が本領発揮する絶好の素材だったのかもしれない。 その後、おおかたの予想通り初年度からホンダが、他社から2歩ほどリードした技術(ライダー)で圧勝する年が続く。それからのレース模様は皆さん調べてみてね。 そんな理由で4ストで盛り上がるレースから、その技術は市販車へと反映された。軽量、コンパクト、そして量産するから安い。今、オートバイが最も楽しいときかもしれない、乗り遅れないように注意しなければなるまい。 |
| 音楽の楽しみ方(9/25) | |
| vk45 | 自分の知らなかった曲、聞き逃してた10年以上前の曲など、最近はそんなCDを買って聴いている。 昔の曲なんだけど新しくて面白いし有名な曲などの場合、耳にした機会もあるから懐かしくて心地良い。 昔ヒットした曲を聴いているとその歌詞の中に「公衆電話」が出てくる。ありゃ、この時点で時の流れを感じてしまう。いろんな人が使えて場所が固定された公衆通信端末だからこそ生まれるコミュニケーションもあるはず。 前だけを見て新しいものばかりを追い続けるのもいいが、たまに振り返ってみると思いもよらない発見もある。 そういえば、携帯電話を持ってないとき外出先での連絡方法は公衆電話だったな。 今ではほとんどの用事をケータイで終わらせる、家の固定回線はなかなか使わないな・・・ 人と人の連絡方法って昔の方が面白いよ、ケータイ持ってると時間にしばられちゃって息が詰まるよ。思いっきり一人になれる時間が欲しいな〜、バイクはフロントサスが弱ってて乗っても面白くないからな、しばらくオアズケなんだよ・・・。 |
| なぜ、スポーツライディングにハマるのか?(8/5) | |
| vk45 | オレって本当にバイクが好きなのか確かめるために「タイヤの化学とライデイングの極意」(著者:和歌山利宏/グランプリ出版)って本を買って読んでいる。 バイクに乗り始めてから、10年経つんですが今まで知らなかったタイヤの構造の世界。バイクが走行する上でのタイヤの働きってヤツと、タイヤ進化の歴史を知った。 「今さらタイヤかよ」と、なんか笑われそうだな。いや、笑ってもらって結構。 2輪用ラジアルタイヤを開発する難しさって4輪の比ではない。それほど走行性能がタイヤに依存してるってこと。 やっぱり「競い合う事」は、進化するために必要な事だ。 2輪レースも、そんな角度から見るとさらに面白い、その技術は確かにオレらの乗るバイクに反映されてるから。 |
| 新しいバイクを買おうと思うが、2気筒にするか4気筒にするか迷うね(6/22) | |
| vk45 | 来年で8年になる、VTR1000Fに乗りはじめてから。 そろそろ新しいのが欲しい。ちっちゃくて軽くて、トルクが欲しいから600cc以上がいいな、そしてハンドルが低いバイク。 バイクに乗り続けてると、自分で思うより腹筋と背筋と足の筋肉が付いてきてて、バイクに乗るツボがみえてきた。 走ってると、だんだんハンドルの位置が高く思えて、違和感を感じるようになるなんて変だろうか。 何にしても、次はもうちょいポジションを考えてバイクを選ぼうかなと思う。 |
2003年の記録
| 今年もWGP(ロードレース世界選手権)が終わりました(11/6) | |
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| vk45 | 来年のWGPは勢力図が大変動? 世界一のライダーを抱えて、世界一の性能のバイク(冗談抜き)で走らせていたホンダなんですが、その世界一のライダー「バレンティーノ・ロッシ(イタリア)」がホンダとの契約更新をしないことを最終レース後のインタビューで正式発表してしまった。 ロッシは3年連続優勝してる無敵の男、ホンダは最強のライダーを手放すことになった。 まだロッシはライダーを続けるつもりらしいから、来年もバイクで走る姿を見れるから安心なんだが、どのメーカーのバイクに乗るんだろうか、え?大丈夫かなバイク(RC211V)を乗り換えても? 「ロッシ+RC211V」の最強具合を知らない人に、実際のレース結果からわかりやすく説明すると、ちょっとだけ本気になると2位との差を15秒開けてゴール出来てしまう、そんなライダーだ。 なぜロッシはホンダを放れることにしたのかというと、金銭的な事は問題ではなく、ただ「新しい挑戦」が欲しいみたいだ。来年も「ロッシ+RC211V」で走れば間違いなく優勝して世界記録に迫る、みんな知ってる。でもそれを捨ててでも挑む「新しい挑戦」が何なのか早く知りたい。 今年は大きな事故があった、もうみんな知ってるから書かないけど。今年は多くのライダーがレースを考えさせられる年になったろうと思う、ロッシがホンダを離れる理由ってほんとは何なんだろう。 |
2002年の記録
| 大型免許取得6周年記念!(7/23) | |
|---|---|
| vk45 | 『おめでと〜自分!よく同じバイクに乗り続けた、がんばったな』(なんか寂しいな;;) と、自分で自分を褒めてみたら、褒美としてニューバイクを買うのもいいかなと思えてきた。(なんて都合がいいんだ^^) まったりとVTR1000Fで走ったりしながら、たまには前後サスをオーリンズ製に交換したバイクでタイヤを地面に押しつけながら走りたいね〜。 |
| 連休はツーリングでしょ(4/30) | |
| vk45 | ゴールデンウィークは、寝てたバイクが竹の子と一緒に、いろんなところから出てくるね。 29日は大所帯ツーリングに誘われて、初対面の人達と東城〜道後山あたりを一緒に走った。 人の後を走るのって、すごくラク! とんでもないハイペースだとしても、前方の状況を前走者が教えてくれるので、すごくありがたいですね。また、一緒に走りたいと思った。 一人で走ってると先読みながら走るのって、難しいよなぁ。 |
温泉は疲れをふっとばす、いい場所だ。
久しぶりのロングツーリングは、温泉街を目指して出発した。
二輪より、四輪の方がやっぱりくつろげると実感した旅だった。
| 城崎温泉(10/9) | |
|---|---|
| vk45 | バイクでツーリングなんて久しぶりだった、とっても思い出に残る旅だったなぁ。5人だし、高速でガス欠するし、後輪タイヤはパンクするし。いろんな汗かいたよ。 でも、楽しかった。やっぱりバイクで走ると面白い。 楽しく乗るには、いろいろ大変なんだけどね。 |
| バイクってなんだ?(6/19) | |
| vk45 | 移動の手段にしては荷物が乗らない、人も楽には運べない。快適な装備がついてる訳じゃない、二輪だから止まると不安定だし。 格好が良いのか?所有欲を満たすためにあるんだろうか。車とは別の足代わりか?スピード狂のストレス発散道具か? 使い道はひとそれぞれ、だが思うに、やはりバイクそのものとの対話が面白いんじゃなかろうか、走るために生まれてきた(バイクが)なら、乗り手に許される範囲(免許/公道ルール)で、思いっきりバイクの乗り味を確かめようじゃないの。バイクで走ることはスポーツか?に答えを出したい、これが趣味ってやつなんだろうか。 |
| 【sport(s)】運動,競技,楽しみ,気晴らし,戯れ | |
| 今日の新聞に知ってるような名前が載ってた。(6/18) | |
| vk45 | 地方向けの記事、交通事故記事の欄「大型二輪で〜」と眼にとまる文字。 出雲大社にツーリング途中、ゆるいカーブで車線をはみ出し、車と正面衝突して死亡したと書いてある。その名前に見覚えがある、だぶん人違いだろうけど、確認した訳じゃないから解らん。にしても、自分より若い人間がバイクで死ぬのは気分が悪い。残された遺族は冥福を祈るのみ。 「ゆるいカーブ」なら多分高速コーナーだろう、バイクのスピードに酔いやすい場面ね。陶酔とミスで死ぬバイク、自分に酔うの前に考えることはたくさんあるぞ。 |
| 春到来、バイクの季節は春と秋。週末はバイクであそぼう。(4/8) | |
| vk45 | もうすぐ2回目の車検が来るってことは、購入から4年経過。 去年はただ漠然と走るんじゃなく、純正ノーマルサスに付いてる調節機能をいろいろいじって、実際に自分で走って試してみた。 そんでこけた(゚゚;)、バイクの性能の限界を見たよぅな気がする。タイヤ2コしかついてないもんね(^。^)、でも負けずに走ってみた、サスいじりながら走るともっとバイクのことが解って面白いな。 |
| 寒い。(1/17) | |
| vk45 | 冬だから当たり前だ、こう冷えてるとタイヤも簡単に滑ってしまう。暖かくなるのを待ちながら今年のツーリング予定を立てんとなぁ。 まぁ適当に暇さえあれば。昔のルートをもう一度とか?いいと思わない? |
| もうすっかり・・・・・・・寒い。(11/12) | |
|---|---|
| vk45 | 我が家では昨日からストーブが登場。そしてバイクには防寒サロペットが登場。 自分の乗ってるバイクに他の人に乗ってもらうと、排気音がどんだけうるさいか解る。新発見だ。(ほんまか) |
| 夏はバイクの季節じゃない!(8/4) | |
| vk45 | ・・・‥‥……久しぶりの日記じゃあないの、もともと日記なんて書かない人間だから。 ニューバイクが入って充実したツーリングしてない、こうバイクブッ壊すくらいの走りをしてみたいね。そりゃオレか。 いやぁホンマにバイクってスポーツだな、ちょっと走って帰ってきたら確実に2キロは体重減る、それだけ汗かいてカロリーを使うんだわ。 近所でバイクを見かける機会は誰しもある。「また、若いバイカー(流行を追うタイプ)だな」くらいにしか思わないけど、例外もあった。同じ地域に夫婦でバイク乗ってる幸せ者が居ったとは知らなかった。こんな近くにエンスージアストがいるとは・・・深いぜ、趣味としてのバイクは。近々一緒にツーリング行く予定。 |
| でかいバイクはいかがでしょう?(4/29) | |
| vk45 | koba君がニューバイクを購入しました。スズキの隼です、がんばってね。 あ、もうすぐ新メンバー登場予定。バイクって面白いんだよ。 |
| 今日はバイクの撮影をした(3/12) | |
| vk45 | まわりのみんな、いいカメラ持ってるんで「バイク撮って」って前から頼んでたことが実現した。 フィルムカメラとデジタルカメラで撮ってもらった。 早速タイトルに追加したんで観たよねぇ。 |
| maru | えー、今日のフィルム撮影を担当したmaruです。 残念ながら今回の私の写真はダメダメだったんで、次回リベンジ、maruの逆襲にご期待下さい。 |
| この時期は、やっぱり寒い(2/12) | |
| vk45 | サスペンションの本買ったんで、いろいろいじって違いを楽しんだ。 乗りやすいバイクも、セッティングがあってないと難しいバイクになるんだな。 VTR、買ってきた状態ではリアの伸び側が最強になっていた、これを弱めに設定したら、思うライン通りに走れない。慣れって恐ろしい。 VTR1000Fは圧側減劣力の調整ができない。いや、見つけられなかった、そっちはいじる必要ないけど。 |
| 新年、あけましておめでとうございます(1/14) | |
| vk45 | おいおい、もう14日だってば、あいさつ遅すぎる。 「すんません〜。パソコンII世導入にともなって、パスワード忘れたり、途中で暴走させたりしてました。」 「ふ〜ん、まぁ頑張れよ。」はい、今後はマメに電話回線つなぎます。 年末、同窓会であったランサーEVOな友達に 「おめぇのバイク、たま――――に見るで、ブチ飛ばしとるな。なんかこんなになって(体を倒すジェスチャー)曲がってるで、・・・絶対死ぬで。」といわれた。 その通りだ。けど、オレがすぐに頭に血が上るタイプだったら、すでにコケてる。 バイクは常に先にある安全を確かめながら走るスポーツだ、おもしろいよ。 衝突しても安全な車のほうが、もっと面白いかもしれないけど、バイク速いだろ? |