
(絵画)作者紹介
*清野清子
昭和25年埼玉県川越市に生まれる。
20歳頃から絵を描き始め、昭和63年(1988年)最初の個展開催。
以後年間6〜10回程度の個展開催。
日本画風の繊細なタッチの花の絵を得意とする。
98年より陶芸も本格的に始めて花器のいくつかはその自作品を使用しています。
自分の窯が欲しくなって、いろいろ検討して、電気窯を買いました。
98年11月3日に窯開きをし、その後10日に1回ぐらいのペースで本焼きをして
ようやく作品に思ったような色が少しは出せるようになってきたところです。
絵の方も結構忙しいので、あっちもこっちもでたいへんそうです。
家事の方が手抜きにならなければいいんですが。(ちょっと心配)
99年1月13日からの藤沢市での個展には絵を30点の他初めてやきもの
を29点展示しました。花器の他、額縁(陶製)なども作ってみました。
5月1日から8日まで陶器と書の2人展を開催しました。書は実母の作品です。