資格    年間参加費用 スポット参加(毎回の金額
歯科医師(初参加) 390,000円 90,000円
正会員歯科医師の御家族 200,000円 40,000円
正会員の勤務歯科医師 250,000円 50,000円
正会員の歯科で勤務する
衛生士
200,000円 40,000円
一般の歯科で勤務する歯科医師
300,000円 不可
鍼灸師、柔道整復師、整体師 300,000円 不可
エステ関係者 250,000円 不可
介護福祉士等 250,000円 不可

ご参加費は、一括前納制です。(ご入金の確認をもって正式お申し込みと、させていただきます。)


尚、返金は、一切出来かねます。
  
**欠席の場合には、DVDをご送付させて頂いておりますので、ご了承ください。

**朝食、昼食、宿泊費、懇親会費は、すべて歯整会がご負担させていただきます。
青龍整体塾
大阪府岸和田市土生町1309−1
TEL&FAX 072(428)7060

歯の噛み合わせが体のバランスを左右する
体の不調は歯の噛み合わせが悪い場合に起こります。
人間は赤ん坊より育ち口腔内に歯が生え段々と硬いものを噛む様になる。
又、自律神経失調症の人は咬み合わせが歪れている。
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平成24年度 歯整会(歯科医師&青龍整体法協力会)セミナー内容のお知らせ
     日  程 総 論  理論と実技  各種メソッド   
  第一回 2月 18日〜19日
全て、お時間は、
初日は午後7時〜
二日目は午前9時〜午後4時
歯科の身体に対する重要性と

青龍の身体への治療法の内容の公開。
呼吸と嚥下と顎位と咬合と身体の関連性重要性
喘息、自律神経等。
シンプルな方法で修得できます。

金銀、色、姿勢、整体、運動法等
割り箸、綿棒、グッズ活用等
  第二回 4月 21日〜22日 背骨と骨盤、股関節、足場、上肢と咬合調整等の
歯科治療時の関連性について。
整形外科疾患と顎位と各歯牙の
関連性の怖さについて

肩こり、膝、腰の痛みと可動域
歯整会より好転が期待出来る
誰でも出来うるシンプルな
方法の各種のメソッド
DSセラピストが可能です。
  第三回 6月 16日〜17日 女性の各症状と悩みに対する
歯科への悪影響について
特に、くいしばり、咬み込み等
精神、肉体、歯科との関連性

冷え性、生理不順、不妊症、

更年期障害等。
心身への歯整会よりの、
各種のメソッド
  第四回 8月 18日〜19日 スポーツのレベルアップと
歯科との関連の凄さ
(筋肉の反応の凄さ)
抗重力筋(特に咀嚼筋)の
大切さ。

各分野のスランプ脱出法
歯整会の実践報告のメソッドの
紹介と修得
お身体の正しい使い方で、簡単に
レベルアップします。

歯科の腕の見せ所です。
  第五回 11月 17日〜18日 介護と歯科との重要な関連性

(歯科の可能性は凄いですよ。)
在宅診療をスムーズに行う為に。

笑顔、勇気、元気を目指そう、

歯科だから出来得るのです。

お悩みにお応えするメソッドを

ご紹介、修得していただきます。

私達、歯整会のメンバーの研鑽による実績のある各種の方法を、修得していただけます。

1、全身のバランスに対する口腔内より及ぼす良い影響と悪い影響についての実践体感。

2、口腔内のバランスのバランスの大切さについて。

3、各歯牙の身体に与える凄い影響力について、体感と対応力について。

4、咬合調整を行なう為のゼロ・セッティング等々の患者さんとの合氣等々についての各種の動きに対する注意点と治療時の効果の大きな違い。

5、患者さんに、治療計画や手順の説明を行なう為に最低必要な診察力、診断力、説明力、対話力について、

6、治療技術の向上の為の基本の基本についての体感と実習の大切さ。

7、質疑応答
 
歯科のご協力無くして、各症状の、素晴らしい改善は、望めません。

日々の診療に、如何に各種の技法を取り込むべきか??????


患者さん方に楽に納得、安心して受診して頂くためには、
説明、同意、理解、納得していただける対話力が実践力が重要である。


歯科に於いては受診の際にお口を、開けていただかなくては、はじまりませんよね?

お口が開きやすい努力もせずにいきなり治療にはいり口角等を傷つけたりしていませんか?

下顎骨の三軸方向の可動域を改善せずに咬合調整をおこなっていませんか?

歯牙に対する治療後歯肉の安定を、はからずに、うがいだけで治療終了の言葉をかけていませんか?

舌や嚥下に配慮や確認をおこなっていますか?

治療された日のお食事は普段よりも咀嚼、嚥下はらくでしたか?確認は?

身体になにか良い変化は、感じましたか?

歯に優しく、身体に優しく、人間に優しい治療を!!!

心を込めて、お伝えします。是非私ども歯整会のお仲間入りしませんか?


見る聞く、体感する、納得、修得して臨床の場にてお役に立つ、歯整会の青龍のメソッドの一部紹介です。

(歯科側へのメソッドの一部紹介)
@ドライソケット対応メソッド (修得された先生方より大変喜んで頂いておられます。)

A顎関節調整法 (特に下顎骨の開閉口、スライド、滑走の調整法、頭蓋、顔面の調整法)

B抜歯時の対応 (姿勢と精神の安定、注射の仕方、抜く方向について、止血補助、歯肉への配慮、抜歯後の配慮)

C口内炎対応。

D口唇のバランスと吸引力アップ

E歯肉の調整法

F舌小帯伸展法

G嘔気調整法

H止血対応法

I嚥下促進法

J口腔内の金属による帯電流の改善法

K咬合調整時の口腔に対する各種のメソッド

L毎回の歯科治療後の歯肉に対する配慮と対応メソッドの種々

M唾液の活性化と、うがいに対する配慮の仕方

Nプレートや義歯の装着時の心得とアドバイスの仕方等々多数あり。

O五感が咬合調整に及ぼす多大な影響と、歯科が出来うる各種のシンプルなメソッド(驚きのメソッドですよ!!!!)


その他の各種の歯科及び整体側の治療効果に及ぼす影響のある事項について。

@ 患者さん、先生、スタッフの三位一体の合気の方向や距離感について

A治療の場所の(診察台等)設定についての配慮

B患者さんの意識レベルの度合いについて(不安、期待、安息,以前の歯科医師や整体師に
   対する意識レベル、感情。

C照明、ライトの当て方等の配慮。

D音響、声の掛け方、声の高さ等の音に対する配慮。

E色に対する配慮や不思議について。

F身体の使い方について。(軸の意識を持って動かせば楽にうごきます。)

G全ては、呼吸の安定である。

H数字の不思議を身体に活用しましょう。

I身体の生体エネルギーの過不足と調和。

J視線の大切さについて。

K足の踏ん張るポイントの正と誤について。

L邪気に対する方法。等々多数有り。


整体側と歯科側の協力により、多くの症状の改善が期待されますよ。
HPの各欄を御覧くださいませ。


歯整会に於ける歯科と整体側の協力により下記の分野における、
各症状がより早く改善されました。

整体側の先生方が身体に対しての歯科の重要性、凄さを知れば、
治療の内容が変わり、効果も以前より早くでますよ。凄いですよ。

何故に効果が素晴らしいのか!!!!!

当然のことですよ。!!!

しっかりと左右両側で歯が咬める事によって、

@姿勢の安定を保つ事が出来ます。

A動く際に、踏ん張り力がアップしますよね。

B正しい咀嚼により唾液の活性化で食べ物の消化、吸収、排泄が出来、
 身体の健康へと繋がるのです。

各種のレベルアップは、患者さんへの当然の職責です。

歯整会の楽しく素晴らしい先生方と、お仲間になって、

      やりがい、喜び、幸福を感じる治療を!!!!!

共に、楽しく、体感、納得しながら修得してみませんか???


   ラストチャンスを??? 志のある先生方へ。

      これだけの、内容を今回のみ、惜しみなく提供いたします。

              
(H25年以降のセミナーの開催は未定です)


        今しか学べるチャンスは、ありませんので!!!

  ご検討のうえ、ご連絡を、お仲間入りをお待ち致しております。

(お申し込みの締切日は、H24年1月15日迄)

歯整会四大考察及び青龍語録                              

 

眼にみえるものと、みえないもの、合わせて一つである。

全体は、部分を護り部分は、全体に影響する。

重力にもっとも対応する骨格構造を有する

全ての力学的刺激は液性の波動に変化して骨を造ったり壊したりしながら成長進化と退化を、繰り返す

 

待合室は、第一治療室である。

笑顔から始まる対話力

口は生命の始まりである。

足場の安定は、動きの基本の基本である。

眼の動きと身体の動きの不思議について。

全ての動きの始まりは、合掌に帰一する。

確認してから治療してますか?

目標を設定して計画を立て時間設定を行って完全に意識してから始めていますか?

手に運気を金銀で描こう夢は想い続けよう必ず朝一番にやるべきです。

患者さんは、家族である。

仕事は楽しくできるはずである。

噛み合わせは、神合わせである。歯医者は神官である。

呼吸は宇宙との合気である。

基本(そのものの、成り立ちを識ることが大切である。)

応用(基本に本ずく形や動き)

基本に本ずく応用が大切で、又治療は、かくあるべきである。

数、色、方向、等々に対する配慮が大切な項目である。

上半身対下半身のバランスと優位性の確認についての患者さんの自覚と納得について。

患者さんの身体の使い方の間違いを、説明し納得して頂く事が大切である。

原因、経過、結果を診断し患者さんに納得理解できる様にはなせること。

 

歯科のなすべき事をなしているのか?

治療計画書及び見積書の作成をできうるのか?

姿勢の変化および視線の方向で咬合位置が変化する場合が有り得る事を心得ているか?

咬合力と筋力の強弱の違いについて知識は有るのか?

使える歯科治療なのか咬合紙による確認のみなのか?

正しい使い方を説明・体感・理解・納得して頂いているのか?

仏つくって魂いれず的な対応になっていませんか?

正しい姿勢?視線?おはしの、持ち方?咀嚼の順番すなわち歯の活用順に対する指導?













<歯整会臨床例>






D1−1

11の間の詰まっている方はふらつきが出やすいです。

22

足の小指と関連し、足の小指が縮む事で水分調整に関連し、お顔では上瞼の開閉と関与し又、
舌の出し入れ共、関連します。また、足の小指が縮むと耳(耳は全身の縮小図)が硬くなります。


D3−3
手の親指・人差し指と関連し呼吸器を担当してくれていて、またお口の動きではスライド(横動き)と関連します。

44

D4に問題のある方は糖尿病や冷えと関与し、女性の場合、女性疾患等とも関連します。

55

顎関節ではタテ・ヨコ・前後で言えばヨコ動きに関連し、顎の中では筋突起に付随します。

又、顔面では側頭筋に関係し、手では中指・薬指・小指に関連し、集約拳に使う所で、

手DB・手の開閉、指折りの感覚等のこわばりにも関連します。ホルモンバランスとも関連します。

D6-6
腰の4番・5番と関連しギックリ腰、椎間板ヘルニアとも関連します。

77D(デンタル)77は体で言えば、仙骨・玉田(背伸びの中枢)お顔で言えば天眼と直結します。

体の動きでは右手で左足のものを取ったり、逆に左手で右足のものを取ろうとする動作時を担当

してくれる所で、右手で右足のものを取る動作や左手で左足のものをとる動作も確認してみて下

さい。

88

8(親不知)は仙骨(脳に脳脊髄液を送る為のポンプの役割をしている骨)のもう一つ下の尾椎と関連し

D8のある方は胸の骨の肋骨と肋骨の間の骨の剣状突起と関連し、D8が有る事で剣状突起はくい込み、尾椎は

前に折れ込む(子宮後屈)状態となります。







本年度は、歯整会方式として更なるブランド化を目指し、仲間の先生方と楽しく体感の上、修得して頂きます



参加人数限定有り、先着順で、お受けさせていただきます

ご参加ご希望の先生、スタッフは早急に!!!
ご検討のうえ
TEL,FAXでお問い合わせ下さい(H24年1月15日締め切り)

 TEL,FAX 072−428−7060
   (但し木、日は休診日ですので、平日の
    午前9時〜午後5時の間でお願い申し上げます)


  歯整会(歯科医師&青龍整体法協力会)  事務局拝