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 透析液清浄化システム | 泉仁会についてスタッフ募集リンクメールフォーム



  
清浄化のポイント
1.RO水の清浄化
 (清浄化対策されたRO水の供給)

2.シンプルな配管構造
 (デッドスペース、接続、分岐は最小限)
3.カプラの管理
 (内部汚染、定期洗浄、汚染対策カプラの使用)
4.エンドトキシン検体採取、測定
 (採取方法の確立、環境の整備)
このRO装置の機能について
 @RO水ダブル逆浸透機構

一度ROモジュールを通った水を再度ROモジュールに通す事により高水質なRO水を
供給することが可能となっており、世界でも有数な清浄度を誇る透析用水を作製してい
ます。再度、ROモジュールを通すことにより、二次汚染の防止にもなっています。
 A フルバックアップ機構
装置に使用しています、各ポンプがトラブルを起した場合、ポンプのバックアップ機能に
より、安全性を向上しています。また、バックアップ機能のより、透析中にRO水を絶や
すことなく、常に新鮮なRO水を供給することが可能となっています。

資料提供 : 株式会社 ジェイ・エム・エス

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