第一級海上特殊無線技士講座
H22 自習方式で2名指導中
1.国家試験
受験案内
http://www.nichimu.or.jp/kshiken/pdf/toku.pdf
合格率
年度 1級 2級 3級
H21 50.0 84.0 98.0
H20 54.9 81.5 91.4
H19 47.3 79.7 94.5
47% 初めてなら結構難しい
時間があるなら、第二級からの受験が望ましい
科目免除 (未確認)
教科書など 電気通信振興会のものが良い
http://www.dsk.or.jp/shop/64.html
法規、無線工学、英語のテキストと
国家試験問題集
http://www.dsk.or.jp/shop/37.html
を買う
通信術は独学で充分合格できます(勉強法は後日説明)
勉強法 テキストを3回読む(理解できなくても無理やり読む)
あとは、国家試験問題集を3回ほど解いてみる
1回目は答えを見ながら解く、必要に応じて教科書で確認
2回目以降はひたすら問題を解く。わからないときはすぐ
答えと解説を見る。
ポイント テキストも問題集も時間をかけずにさっさと進める
特に問題集は1問1分くらいで解く。1分考えて解けない
ときは、勉強不足なので、粘らずに解答と解説を見る。
苦手な問題に×、自身のある問題に○をつけておく
2.養成課程講習会(国家試験免除・但し修了試験あり)
受講案内
http://www.nichimu.or.jp/yousei/index.html
http://www.nichimu.or.jp/yousei/pdf/honbu/yousei_honbu.pdf
一級は関東のみ、費用80500円 受講資格 何も制限なし
高専又は大学を卒業した者は英語免除 費用は56875円になる
合格率 ほぼ100%
資格取得をすすめる目的
@就職や進学に有利
A専門知識の証明
Bがんばったことの証明
C定年・リストラ・倒産時の再就職を有利に
D自己啓発・生涯学習
これまでの実績
指導の実績なし
受講資格
参加資格は、
最後までやり遂げる決意
のみです
学校での成績や、電気を学んだ経験は問いません。
使用するテキスト
練習問題
問題集
国家試験過去問を集めたもの
詳細は別途記載予定ですが、過去問をつかうと
使わないときよりも勉強時間が短縮できます
指導者
次に指導者ですが、専門家
でなくても指導可能です。
国家試験の合格ラインが60%です
指導時間
100時間位必要と推定
日程計画
後日記載予定です
つづく
10511
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