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長い間つづけてきた「身体で表現すること」がとても好きです。今はそこに「モノ」を使う。という新しい方法が加味されてきました。しかし、モノとカラダは、いつも行ったり来たりしながら、動きます。
そしていつでも森のささやきに耳を澄ましながら、自然と身体が共存する楽しく、不思議な作品を上演し続けていきたいです。
》Jeobong
》森の歌
》ピエロのセロリ
ラオスの人形遣いであり、クラウンでもあるラタナコーンとふたりのユニット。
ラオスの森にある木の実や流木。
ラオスの暮らしの中にある丁寧に編みこまれたカゴや日常品。
それらのモノとふたりの身体が互いに交感しながら不思議な世界をつくりだします。
ヨーロッパではオブジェクトシアターと呼ばれています。しかしラオスで生まれた私たちのパフォーマンスは、もっと素朴でアジア的。
日本の「おしらさま」の心に近いと思います。
モノに命を感じることです。
暮らしの中に自然が深くかかわっているラオスだからこそ生まれたこの方法。実は少し前の日本にも、たくさんありました。こどもの頃、木の実や草で遊んだ記憶はありませんか?
基本は1時間の舞台作品です。
イベントや野外出演にも対応いたします。
詳しいお問い合わせはコチラへ。
If you take an interest in Jeobong, please contact me!
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あさぬまちずこ、ひとりの作品。
アジアの傘、椰子の実の人形、などを使ってマイムやパペットショーをいたします。
催し物に合わせて、アレンジいたします。ご相談ください。
詳しいお問い合わせはコチラへ。
ちびっこが大好きなピエロのセロリ。
楽しい音楽に乗って、マイム、マジックなど楽しショーをいたします。
催し物に合わせて、アレンジいたします。ご相談ください。
詳しいお問い合わせはコチラへ。