Came, Came, Camera!


ずは主な現在所有機材をリストアップ。コメントはすべて個人的評価に過ぎません。一部のレンズは名称から作例へ飛べます。

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PENTAX 645N愛着もあり、信頼もし、使用頻度も高い。そしていい結果が出る。これ重要。★★★★★★★★★★
PENTAX 645NIIお付合いの日は浅い。最新機種だが、サブ機の地位に甘んじている。(汗)★★★★★★★★
PENTAX 6457年前にマミヤ645PROから乗り換えた記念すべき1台。まだまだ現役。★★★★★
PENTAX 67II645用に買い揃えた67レンズのために、ついに本体も隊列に加わった。★★★★-出家-
BRONICA RF6452代目。無骨だが志の高い中判レンジファインダー。65mmと100mm所有。★★★★★★
HASSELBLAD 500C/M66判一眼欲しく衝動買い?高品位なレンズを活かす最高のハコという印象。★★★★★★★
ROLLEIFLEX 2,8F10年近く何となく憧れていた。ついに購入!期待通りで大満足。新境地。★★★★★★★★
ROLLEIFLEX T28Fに手を出す契機となったお手頃機。ツァイステッサーの性能は侮れない。★★★★★★★
SAWYER'S MARK IVベスト判の4x4、国産(トプコン)二眼レフのアメリカ向けOEM機。 写真。★★★★-出家-
PRIMO-JR米国に里子に出されたSAWYER'Sの双子の兄。かくして兄弟は再会した。★★★★-出家-

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MINOLTA α-735mmは軽薄短小高性能が本領とα-9に別れを告げコレがやってきた。★★★★★★★
MINOLTA α-9xi昔は憧れの機種。今は中古が二束三文。シュールなデザインがイケる。★★★★★
MINOLTA α-8700iまだまだ現役。コンパクトで、デザインがこれもイケる。★★★★
MINOLTA SR505オーバーホール済。機械式はいい。28/2.8、50/1.7、100/2.5、135/2.8所有。★★★★★
MINOLTA XDずっと気になっていたXD。やっぱりかっこいいぞ。MD50/1.4と共にGET。★★★★★★
PENTAX ZX-M日本名MZ-M。アメリカにてマニュアル50mmF2とセットで爆安で購入。★★★
PENTAX P30昔の廉価機。軍艦部がツライチなのがシュール!初期の日本製です。★★★★
CONTAX T3GR1亡き後やってきたが立派にその役目を果たす働き者。質感イイね。★★★★★★★
PENTAX ESPIO mini極普通の単焦点コンパクト。しかしその気軽さが作品を生むことがある。★★
FUJI SilviF2.8 Blackブラック。24-50mmF2.8-5.6に惹かれたがやはり並みのコンパクト機だった。
OLYMPUS PEN-D3F.Zuiko32mmF1.7搭載の最強ハーフカメラ! 72枚一気撮りして0円プリントへ!★★★★★★

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Sony α3501420万画素とライブビューでウエストレベル撮影が可能なのに惹かれ購入。★★★★★★★
Sony α100これもミノルタレンズが使える。35ミリフルサイズCCD機が待ち遠しい。★★★★★★★
RICOH Caplio GX8800万画素。隠れた名機。GRDのようで28mm〜ズームが便利。★★★★★★★★

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FA75mmF2.8いつも写りにはビックリ。軽いから常用。FAの質感以外は文句なし。★★★★★★★★★
FA75mmF2.8上記と同じレンズ。なぜ2個も!? 645NIIについているので出動は少ない。★★★★★★
A75mmF2.8初代645につけたまま。胴筐には落下のツメ跡が残るが写りに異常なし。★★★★★
FA150mmF2.8[IF]このスペックのレンズが長らく欲しかった。PENTAXに投書までした。★★★★★★★★★★
FAzoom45-85mmF4.5いかにもよく写りそうな外観のレンズで実際にその通り。手持ちにはちと重い。★★★★★★★
FA35mmF3.5AL新設計で新発売を機に超広角を購入。標準好きなのであまり出番なし。★★★★
FA200mmF4[IF]普段あまり使わないが旅行には最適。ボケ味が絶妙という一面もある。★★★★★★★
FA120mmF4 Macro75〜150mmの間を埋めるAFの必要性で購入。画質まずまず。個体差か?★★
FA45mmF2.8ついにAタイプを下取りに出しFAを購入。広角とはいえAFはいいな。★★★★★★★
A55mmF2.8これのFA版が待ち遠しい。写りもいいし35mm画角は使いやすい。★★★
A150mmF3.5小さくフード内蔵でお気軽。55、75、150mmはAタイプお気軽セットだ。★★★★★

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105mmF2.4645に装着可能なタマで一番明るい。FA110mmF2(?)出るまで645用。★★★★★★★
165mmF2.8上記FA150mmF2.8出るまでの代打だった。今後は67用でがんばれ!★★★★★
55mmF4でかいくせに暗い。しかし写りはよい。67II本体と共にやってきた。★★★-出家-
M* 300mmF4ED[IF]ほぼ645用。所有唯一のスターレンズ!ED!とにかくイイ!重いけど。★★★★★★★

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Planar T* C80mmF2.8レンズ1本。増やすまい(笑)!良好な描写なれどローライの味には及ばずか。★★★★★★

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STF135mmF2.8[T4.5]これだけボケ味にこだわるメーカーがあるだろうか。ミノルタ万歳だ。★★★★★★★★★★
85mmF1.4Gへたっぴが撮ってもきれいに撮れる。吸い込まれそうな前玉が美しい。★★★★★★★★
24mmF2.8 NEWα100につけると35mm。小型軽量単焦点はスナップにいいじゃありませんか。★★★★★★
35mmF1.4G初期の創生非球面レンズのタイプ!ガラスモールドじゃあござんせん。★★★★★★★★
100mmF2高品位で素晴らしいレンズだが絶版。もう買えないと思うとさらに愛着が湧く。★★★★★★★
135mmF2.8絶版の話を聞いて慌てて買ったが、写りはそこそこ。コンパクトさが命。★★★★
200mmF2.8G白レンズである。写りもよい。もっと使ってやらなくては。★★★★
50mmF1.4 NEW主にα-7用。旧型との大きな違いは円形絞りの採用。★★★★★
50mmF1.4 (旧)主にα-9xi用。すっきり小さい標準レンズを見ると脱EOSは正解だったと思う。★★★★★
50mmF1.7主にα-8700i用。全αレンズ中、最軽量コンパクト。作りはしっかりしててヨシ。★★★★★
28mmF2よく写ると記憶している。最近出動していない。α100につけて楽しもう。★★★★★
24-105mmF3.5-4.5(D)筐体の質感は乏しいがアッパレなスペックと写りだ。ミノルタ万歳!★★★★★★
17-35mmF2.8-4(D)唯一のコニカミノルタ。もとのタムロンのより安価だった。デジ(APS-C)対策。★★★
18-50mmF3.5-5.6シグマ製。APS-C専用。安い上に超小型がうれしい。写りそこそこ。★★★★★★
DT16-105mmF3.5-5.6Sony。APS-C専用。ツァイスの16-80譲りの高画質。★★★★★★★★
20-40mmF2.7-3.5タムロン製。長焦点側が40mmという所がボク好み。写りも上々。★★★★
80-400mmF4.5-5.6トキナー製。画質は200mmまで。400mmは割切りという潔い設計。

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50mmF2ZX-Mとセットのオマケレンズ。これが作りも写りもしっかりなのだ。★★
35-70mmF4上記P30に付いていた。ペンタ得意のF値固定と近接能力は便利。★★★★
Fish-eye Zoom
17-28mmF3.5-4.5
世の中にこれしかない魚眼のズーム!対角線魚眼って結構普通に使える。★★★★★

・・・とまあ以上が主だったところです。お嫁に行った機材は数知れずで、思い出しても悲しいのでインプレはしません。





カメラばなし

カメラや写真についての話題。 まあ、ウダウダばなしです。


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