1000万円
 これまでに独立した方の平均収入を調べてみると、1店舗経営あたりの独立経営者の年収は1000万円という結果が出ています。壱番屋の経営フォーマットは、ロイヤリティゼロをはじめ、独立経営者が十分な収入を得られることを念頭に組み立てられています。
 独立時、自己資本だけで足りない費用は本部による無担保融資のほか、本部の債務保証で金融機関からの低金利融資を受けることもでき、返済金も負担が少ないよう売り上げの10%程度で独立後7年前後で完済しているケースがほとんどです。また返済金の額も独立経営者自信が設定することができるため、最近では独立3年以内に完済してしまうケースも珍しくありません
この外食産業にあって、
赤字撤退店がないという事実。
 壱番屋では創業以来過去24年間、独立経営者の赤字撤退点が1店舗もありません。
 この厳しい業界といわれる外食産業の中でこの事実は脅威なのです。このことは独立経営者自身の中で確かな経営能力はもちろん、カレーハウスCoCo壱番屋の経営フォーマットの完成度の高さ、一度来店されたお客様 がまた行ってみたくなる商品力の高さ、独立後の本部のバックアップ体制の充実など、一つ一つの積み重ねの結果だと思っています。
0店舗
独立経営者にとって
納得できる年収が得られる。
月間売上 450円の場合
日本最大の
カレー専門店チェーンです。
800店舗
 日本最大のカレー専門店チェーン"カレーハウスCoCo壱番屋”は、現在国内で795店舗。ハワイに5店舗を展開しています。全チェーン店で食べられているカレーの70%のシェアに相当します。外食産業では今後ますます、この高いシェアを維持していくこと。つまりスケールメリットが重要視されていくでしょう。つまり、No1であることはもちろん、圧倒的No1であることが、長く安定的な経営を行っていくための条件となってくるはずです。
 今後、日本人が外食でカレーを食べなくなるといった事態が起こらない限り、壱番屋の経営も長期に
安定し続けるといっても過言ではありません。
 
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