平成20年 春季霊祭

3月20日(祝)
13:00〜



春季霊祭
        本日は、ようこそご参拝になられました。草木の芽がいっせいに萌えいで、すべての生物がいきいきと躍動する春が訪れてまいりました。「恩」というのは「因」(もと)をおもう「心」という意味の言葉です。私たちの生命のもと、今の倖せのもと、そして御形なき今も「御霊」として、日夜私どもをお支えくださっている元なるお方、それがここに集まる、皆様お一人お一人の親・先祖の御霊様たちなのです。 その「元」なる御霊様たちをはじめ、皆様とつながりあるすべての御霊様たちにあらためて思いを馳せ、その御徳を讃え、そのお守りにお礼申し、また、御霊様の願いをしっかりうけとめ、その願いに叶う自分となって御霊様に喜んで頂き、ますます守り導いて頂くよう祈り願う今日の「春季霊祭」です。みんなで、心一つに勢を揃えて、御霊様に喜んで頂くみまつりを仕えさせて頂きましょう。

 
 
神納所
 

進行係・綿引さやかさ
 
開式の言葉・綿引ゆりかさん
 
 
信徒総代玉串奉奠
 
閉式の言葉・森本彩香さん
 
教会長教話「人を助けてわが身助かる信心を」
 
新しい実践目標の発表
 
120年に向けて新しいモットー・実践目標
 
直会宴(諸先生方)
 
信奉者の皆さん

 

 

 

 

 

 

 

 

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