=====================================         Windows2000,XPの状態を表示するプログラム WinStatX.EXE Version 2.1 ===================================== ●概要 【ソフト名】 Windows2000,XPの状態を表示するプログラム WinStatX 【登 録 名】 WinStatxX.LZH 【バイト数】 xxx,xxxバイト 【著作権者】 A.Shimada(島田明雄) 【対応環境】 Windows2000, XP 日本語版 【動作確認】 Endeavor NT7100Pro(WindowsXP Pro)but視覚効果は全てOFF 【必要 DLL】 なし 【開発言語】 Delphi7 【更 新 日】 2005/4/24 【作成方法】 LHA E WinStatXx.LZH 【種 別】 フリーソフトウェア 【サポート】 メールにて 【転載条件】 転載を希望される方は、事前に私宛にメールをください。 ●機能  Windows2000,XPを起動してからの経過時間、CPU使用率、空き物理メモリを表示しま  す。ノートパソコンでWindows起動後の経過時間が「5日とxx:xx:xx」などと表示さ  れると、長持ちしてるなーと、うれしかったりします。(笑)  プログラム画面をダブルクリックするとWindowsの終了画面を表示し、すばやく再  起動などができます。 ●配布ファイル  WinStatX.EXE プログラム本体  READMEX.TXT このファイル ●インストール  ダウンロードしたファイルWinStatXx.LZHをLHAなどで解凍し、専用のフォルダを作っ  てWinStatX.EXEを入れて下さい。必ずしも専用フォルダでなくてもかまいませんが、  実行すると同じフォルダ内にINIファイルを作りますので専用の方がいいです。 ●アンインストール  WinStatX.EXEとWinStatX.INIを削除して下さい。レジストリは変更していません。 ●使用方法  本プログラム左上のアイコンをクリックし、[オプション]を選びます。表示更新間  隔、CPU使用率警告%、空きメモリ警告%をお好みで指定します。CPU使用率が警告を  上回ったり、空きメモリが警告%を下回ったりすると、文字が黄色になります。 ●サポート  プログラムの最新版は本ドキュメント末尾のURL内にあります。  不具合等については本ドキュメント末尾の宛先にメール頂ければできるだけ対処  します。 ●免責  本プログラムの使用により生じた損害に関して作者に責任はないものとします。 ●転載  本プログラムの転載等は自由ですがメールにて連絡をお願い致します。 ●改訂歴  WinStatX.EXEのバージョン番号はWindowsのプロパティで確認できます。  Version 2.1(2005/4/24)   演算エラーになることがあったのを修正しました。  Version 2.0(2005/2/20)   公開。 ===================================== Copyright(C)2000,2005 A.Shimada(島田明雄) URL http://www.mars.dti.ne.jp/~a-smd/ E-Mail akio_dot_shimada@nifty.ne.jp(spam対策) SHIMAPEE(しまぴー) =====================================