



「ビジネス中国語検定試験
90点コース」
「TECC 900点コース」
「HSK 8級コース」
日本語が全世界の60人に1人が話す言葉であるのに対し、中国語は全世界の4人に1人が話す言葉になりつつあります。そういった状況下において、日本人も、「漢字の世界」から更に一歩踏み出し、「音になった中国語」=「生きた中国語」へと歩を進めなければならない時代が、音を立てて近づいて来ています。心弦社は、この問題に、真正面から取り組みます。
中国語において難しいのは、「発音」です。「発音」が極めて易しい「日本語」を母語とする者が、この厚い壁をぶち破るためには、「ただ聞き流していたり」、「カタカナで学んでいた」のでは、いつまでたってもらちが明きません。一にも、二にも「ピンイン」をものにすることです。
この基礎作業(=建築工事にたとえると『杭打ち』)がきちんと出来なければ、例外なく、その先の目標にたどりつくことはできません。
最後の壁:書く中国語への挑戦
