それにしても寒いですね・・・。去年から掛りっきりだった《SHIKI》と言う曲が出来て、その後も訂正表を作ったり、パート譜の pdf 作ったりしているうちにあっという間に二月になってしまいましたが、今は猛烈な勢いで3月から4月の仕事のスケジュール確認等をやっているので、一体今が何月なのかと言う感覚が無くなってしまいます。
今月のコンサートシリーズは、25日、いつもどおりの「土曜日」、第63回《ラプソディージャパン Rhapsody Japan》で、東京から益田正洋さんをお迎えして、タイトル曲他、「紺碧の舞曲(藤井眞吾)」「嬉遊曲 Op.62」「子供のために(B.バルトーク)」などをお聞き頂きます。すでに前売り券がわずかとなっておりますので、ご予約はお早めにどうぞ!
また17日には日本現代音楽協会主催の「宮本妥子パーカッションリサイタル 閾-しきい-を超えて」でG.クラムの打楽器とギターのための作品「犬の世界 Mundus Canis」から二つのの楽章を演奏しますので、こちらも是非お聞きください。

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