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講義ノート紹介
Lecture note index 

種  別 乗車位置 時 刻 行  先 備  考
白△4〜11 8:15
TA、UB、VCごとにけてありますページのバランスを考慮して教育課程本則とは若干異なることがあります
白○4〜10 8:16
学習項目力学、波動、電磁気学、原子物理学ですれのないよう注意下さい
黄↑1〜12 8:21
学習項目理論化学、酸と塩基、酸化還元、化学平衡、無機、有機、有機高分子です熱化学化学平衡のコーナーでのおいとなりますのでご注意下さい
白○1〜7 8:22
サイトの生物旧課程分類っており生物T生物Uけておりませんセンター試験のみご利用のお客様はご注意下さい
本日も新快速のページをご利用いただきまして誠にありがとうございます。当サイトは理工系・獣医系・農学系・医学系・薬学系・看護系など、理系の大学受験生の方に情報提供を行うサイトでございます。主に理科と数学の基礎力確立のために管理人が作成してきた「講義ノート」を掲載いたします。また、当サイトは鉄道系サイトではないため、鉄道系コンテンツは扱っておりませんので、あらかじめご了承下さい。

 当サイトでは、理系の受験生が最低限抑えておきたいポイントをまとめた、理科と数学の講義ノートを紹介しています。自由にダウンロードしていただいてかまいませんが、受験勉強以外でのご使用はご遠慮ください。

 ◆講義ノート


数学(最終更新09'5/19)

物理(最終更新09'5/17)

化学(最終更新09'5/17)

生物(最終更新09'5/17)

掲示板(新快速BBS) 管理人への連絡

講義ノートはPDF形式となっています。ご覧になるにはAdobe Readerが必要です。
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 ◆番号表記について


新快速のページでは随時講義ノートの更新をしております。小さな修正などは予告なしに行うことがあります。そのため、バージョン表記をしております。ダウンロードされている方は最新版かどうかをご確認下さい。

例 p1059-2
 物理で第59番目の作品で2007年10月から2008年7月の間に作成。1回小さな修正を施した。

■アルファベット…科目を表す
 m…数学 p…物理 c…化学 b…生物 e…地学

■1000の位
 作成または改訂した時期を表現。
 0番台…2007年9月までに作成または改訂
 1000番台…2007年10月〜2008年7月に作成または改訂
 2000番台…2008年8月〜2009年3月に作成または改訂
 3000番台…2009年4月以降に作成または改訂

■100の位
 改訂の有無を表す。
 0番台…改訂なし
 200番台…1回改訂
 500番台…2回改訂
 800番台…3回以上改訂

■下2桁
 作品ナンバー。01から、私(管理人)の気力が保つまで。100を超えた場合は100の位に1を足す。

■ハイフンの右
 更新ほどではないが、小さな修正(小さな誤字・脱字などを)を行った時、1回につき1を足す。
 ハイフンの右が900番台のものは試作であり、あまりお使いにならないことをお勧めする。

改訂…イラストを新しくしたり、内容そのものを大きく変える。
修正…誤字・脱字や分かりやすい表現への手直しなど。

数学
 特殊な2次不等式 2次関数の最大値と最小値(変域が動く場合) 三角比の相互計算 三角比の不等式 正接方程式・不等式 三角比の範囲 絶対値の扱い方 二重根号 必要条件・十分条件 PとCの使い分け 方べきの定理 三角関数の最大値と最小値 増減表 定積分の微分 ωの計算 因数定理 等差数列 漸化式(等差数列) 二項間漸化式の特性方程式 群数列I 群数列の和 ベクトル方程式I ベクトル方程式II 数列の極限 分数関数 無限級数の極限 三角関数の極限 平均値の定理 数III積分のイントロ 三角関数の積分 区分求積法 回転体の体積I サイクロイド 極座標 固有値

物理 速度・加速度(I) 速度と加速度(II) 重力による運動 放物運動 力のつり合い つり合いと作用・反作用 モーメント(I) 運動方程式 二体問題 摩擦力 静止摩擦力 動かない条件と摩擦力 運動量保存の法則 作用反作用と運動量保存 力積と衝突 はね返り係数 エネルギー保存則(I) エネルギー保存則(II) 力の仕事 単振動(I) 単振動(II) 単振動(III)色々な単振動 単振動(IV)位相・微分 相対的な単振動 慣性力(I) 慣性力(II) 円運動と向心力(I) 円運動と向心力(II) 非等速円運動 万有引力 ケプラーの法則 宇宙速度 気体の分子運動 水銀と圧力 熱力学第一法則 気体のモル比熱 気体の圧力によるつり合い 熱機関 断熱変化 熱機関発展 波の基本式 縦波 干渉条件 音の干渉 定常波 気柱の共鳴 開口端補正 ドップラー効果 光の屈折 臨界角と全反射 ヤングの干渉実験(I) ヤングの干渉実験(II) くさび型ガラス 薄膜の干渉 レンズ ニュートンリング 電気とエネルギー 電場と電位 点電荷による電場(I) 点電荷による電場(II) キルヒホッフの法則(I) キルヒホッフの法則(II) 非線型抵抗 コンデンサーのしくみ コンデンサーに物体挿入(I) コンデンサーに物体挿入(II) コンデンサー回路(I) コンデンサー回路(II) 抵抗とコンデンサーの混在する回路 電流が磁場から受ける力 電流が作る磁場リニアモーター  ローレンツ力 電磁誘導 自己誘導 交流回路(I) 交流回路(II) 交流回路(III) 振動回路 交流の実効地 電子の運動 光電効果と光の粒子性 X線の発生 原子核I 原子核II リュードベリ定数 原子崩壊 核エネルギーと質量欠損 有効数字の考え方 ベクトル 三角比 行列を使った連立方程式 近似式

化学
 有効数字の考え方 化学の基礎知識 電子式 イオン 第一イオン化エネルギーと電気陰性度 極性分子 イオン結晶 結晶の種類 モルの概念(I) モルの概念(II) 化学反応式の使い方 熱量 更新混合物の成分計算 ボイルシャルルの法則 状態方程式 混合気体の計算 理想気体飽和蒸気圧 水蒸気を含む混合気体 溶液の濃度 更新溶解度 水和物結晶硫酸銅五水和物 気体の溶解度 蒸気圧降下 浸透圧 コロイド(I) コロイド(II) 中和反応 pH 中和滴定の計算 逆滴定 二段中和滴定 実験器具 エネルギー図 熱化学方程式(I) 結合エネルギー 活性化エネルギー 反応速度 平衡定数 平衡とル・シャトリエの原理 電離定数 緩衝液 溶解度積 酸化還元反応 酸化剤 還元剤 酸化還元滴定 酸化還元での逆滴定 ファラデー定数 ボルタ電池 ダニエル電池 鉛蓄電池 電気分解 電解精錬 融解塩電解 金属イオンの決定 第1族の元素 第2族の元素 第14族の元素 第15族の元素 第16族の元素 第17族の元素 第18族の元素 鉄 銅 銀 クロム 両性金属 硫化物沈殿 弱酸遊離 異性体I 異性体II アルコールとエーテル アルデヒドとケトン カルボン酸とエステル 更新マルコフニコフの法則 銀鏡反応とフェーリング反応 更新ヨードホルム反応 有機化合物の構造決定 オゾン分解 油脂 けん化価とヨウ素価 フェノール ベンゼン環と窒素 フェノールと安息香酸 サリチル酸有機高分子 単糖類 二糖類 多糖類 アミノ酸(I) アミノ酸(II) タンパク質 合成繊維 合成繊維II 合成樹脂 イオン交換樹脂   

生物
 原核細胞と真核細胞 細胞 ミクロメーター 浸透圧(I) 浸透圧(II) 動物細胞の構造 植物細胞の構造 体細胞分裂 減数分裂 被子植物の受精 動物の生殖 核相 卵割 ウニの発生 カエルの発生 胚域の移植 モザイク卵と調節卵 誘導 中胚葉誘導 二遺伝子の遺伝(I) 二遺伝子の遺伝(II) 連鎖と乗換え 三遺伝子の連鎖 性決定 伴性遺伝 DNAとRNA タンパク質合成 形質転換 ファージを使った実験 半保存的複製 マクサム・ギルバート法 オペロン説 遺伝子操作 組織培養 細胞融合 酵素(I) 酵素(II) 光合成のしくみ 光合成細菌と化学合成細菌 窒素固定と同化 葉緑体 光合成のしくみ カルビンベンソン回路 C4植物とCAM植物 光合成曲線 光合成の計算練習 ミトコンドリアとATP 嫌気呼吸 好気呼吸とクエン酸回路 呼吸の計算問題 脱水素酵素 呼吸商 酸素解離曲線 視覚 聴覚 筋収縮 脳と中枢神経 脊椎動物の神経 自律神経 血液循環 心臓 腎臓 明順応と暗順応 神経細胞の構造 興奮の伝導と伝達 ホルモン 血糖量 体液性免疫 細胞性免疫 ABO式血液型 Rh式血液型 動物の行動(I) 動物の行動(II) 植物ホルモン ミツバチの行動 花芽形成 フィトクロムと光の作用 光合成の限定要因 進化 ハーディワインベルクの法則 森林分布 水平分布と垂直分布 五界説 無脊椎動物(I) 無脊椎動物(II) 植物の進化 相互作用(I)異種間 生産構造図

藤田智揮