目的・手段・準備
NZってどんな国? 仕事の見つけ方 NZのワーホリ制度 出発までにした事 邪道なワーホリ生活

出発までの流れ
気持ち まず、海外へ行く、強い意志を固める。気持ちが一番大切。
目的 目的がないと中途半端な滞在になってしまうので注意。
語学を学び将来に役に立てる
今までの生活をリセットして、
一からスタートする
海外で働けるか挑戦してみる
外国の生活や文化を学ぶ
いずれ海外に永住するため、下調べ
親元を離れて、一人で生活をする
国際交流をする
おもっきり遊ぶ
渡航先 街並みが美しく、古い歴史をもつ ヨーロッパ
ダイナミックな大自然が満喫できるカナダ、オセアニア
活気が溢れている アジア
本場の英語を学べる、 アメリカイギリスなど
手段 語学留学(最短1・2週間から)
ワーキングホリデー(働く・学ぶ・旅する)
インターンシップ(お金をもらいながら働く)
ボランティア(日本語教師・チャイルドケアー・動物保護など)
ホームステイ・ファームステイ(牧場・農場で働く、宿泊代無料)
ビザの種類 滞在期間や条件によって自分は、どのビザにふさわしいのか。
スチューデントビザ
ワーキングホリデービザ
観光ビザ
ワークビザ
(取得方法)
インターネット・直接大使館へ行く
郵便配達・ ビザ申請代行に頼む
資金 会社員を辞めた人は、派遣かアルバイトで稼ごう。
渡航前 + 現地 = 100万円以上
国によって物価が違うが、 ニュージーランドは渡航先の中でも安い。
(私の場合)現地での出費 約55万円
(トラベラーズチェック・クレジットカード
新生銀行カードPLUSのマーク)
(持参方法)
トラベラーズチェック・ 現金
現地の口座を開いて送金
銀行カードPLUSのマーク
新生銀行
語学力 全く語学力に自信がない人、日本で出来ることはしておこう。
中学校3年間の内容がしっかり頭に
入っていれば、会話は大丈夫。
ただ、リスニングは重要なので、
英語の音に慣れておこう。
インターンシップでは英検2級ぐらいが必要。
【英脳プログラム】
海外情報 HP・メールマガジン・エージェントの資料・カウンセリング・雑誌
エージェントは国内・海外にあるが、 無料で
語学学校を手続きしてくれる会社もある。
(学校から手数料をもらっている)
参考になった雑誌「日経WOMAN」
ひと言 情報を得るのが簡単になった分、溢れすぎて判断がつきにくいですが、
最初は広く、浅く情報収集しましょう。
国が決まっていないならば、複数の国を扱っている エージェントに資料請求する
のが良いかもしれません。
カウンセリングに受けに行く時は、行きたい国・したい事をしっかり決めて、
色々質問できるようにしていくと、自分自身の為になると思います。
海外へ持って行くと役に立つもの
100円SHOPで購入した日本食 サプリメント 圧縮袋懐中電灯
旅行用ミニボトル(調味料・シャンプーなど) 旅行用バック

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