R1.*→R2.0の変更点 Win用の特殊キーにコードが割り当て可能になった。 キー001[ESCキー]の機能が、補助(0x001B)から取消(0x0018)に変更になった。 キー87[F11キー]に、補助(0x001B)の機能が割り当てられた。 キー128[右ALTキー]の機能が、取消(0x0018)から拡張(0x1004)に変更になった。 PageUp(キー135,145*)に割り当てられるコードが0x1246から0x010Cに変更になった。 PageDown(キー136,153*)に割り当てられるコードが0x1247から0x010Dに変更になった。 拡張+CapsLockキー(キー58**)に補助が割り当てになった。 拡張+かなキー(キー112**)に半角切替えになった。 (* 非NumLock時, ** モードによる) ----- 1999.11.15.