浄土真宗親鸞会 神奈川県のサイトへようこそ |
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一覧●生命が輝いている (京都府:男性)何を手に入れれば、満足か。日本の人は、物質には恵まれているが、人とのつながりが希薄で、寂しそう。中国の人は、人とのつながりは恵まれているようだが、貧しくて、つらそう。 ●人生の疑問を晴らしてくれた教え(ブラジル:男性)何度も、自殺を考えましたが、そんな勇気もなく、疑問が晴れぬまま、いつしか、それはあきらめに変わっておりました。 ●親鸞会と寺の話は雲泥の差(鳥取県:女性)因果の道理を聞かせていただいてからは、私自身、今まで恐ろしい種まきをどれだけしてきたのか。嫁にあのような言動をさせたのは、むしろ私ではなかったのか、と反省するようになりました。 ●知らなかった 一念の救い(滋賀県:女性)ああ、本当だ、ウソではなかった。この世から大船に乗せていただけるのも、聖人が「まことだった」と叫んでおられるのも、みんなつながりました。 ●「自殺しなくてよかった」宗教遍歴から親鸞会へ(滋賀県:女性)「今の幸は手元から離れ、必ず死んでゆくときがある。このままの人生でよいのか」と、底知れぬ空しさと寂しさに襲われるのでした。 ●助かった命、喜べなかった 聖人のみ教えで、人生が大転換(岡山県:男性)「一体、オレは何をしているんだ!?どんなに頑張っても一生、この痛み、苦しみからは逃げれられない……なのに必死で頑張ってこの先に何があるんだ?」 ●伝えたい「いのち」の尊さ 人生に絶望、死を選んだ友へ(大阪府:男性)だれよりも真剣に生きていこうとする者が、なぜだれよりも先に死なねばならぬのか。白骨となった友人を呼びながら、「なぜ生きるか」分からぬ自分にいらだつのでした。 ●戦後の混乱 絶望の日々「生きていてよかった」(島根県:女性)あまりの苦しさに、この時、睡眠薬を1瓶近くのみ、2回目の自殺を図りました。しかし、またも死に切れず、40歳で離婚をした私は、毎日のように奈良の寺々を訪ね歩き、観音菩薩の前で、どれだけ泣いたか分かりません。 ●最愛の娘の事故死を縁に、浄土真宗親鸞会へ(新潟県:女性)駆けつけた主人と私は、頭から顔中を包帯でぐるぐるに巻かれたわが子の姿を見て、気も狂わんばかりでした。友達と4人で、ドライブに出かけた帰り、電柱に激突したとのこと、しかも他の3人は軽傷だったのです。 ●平生業成が親鸞聖人のみ教えである、と鮮明に(広島県:女性)このままでは、道が違っている。 白黒ハッキリしなければ、放っておける問題ではないと、じかに高森先生より、お聞きしてみようと、親鸞会の報恩講に初めて参詣させていただきました。 ●あの時、自殺をしないで本当によかった(滋賀県:女性)どうしてこんな環境に生まれてしまったのか、生まれてきたことを恨み通しの人生でした。しかし今は、何の間違いか、浄土真宗親鸞会で本当の親鸞聖人のみ教えを聞かせていただいている私です。 ●忘れていた いちばん尊ばねばならないお方(東京都:女性)それからです。寺へ行く生活が始まったのは。しかし、聞かされたのは、世間事ばかりのどうでもいい話のオンパレードでした。 ●仏法で知らされた本当の私(滋賀県:女性)『正信偈』の「与韋堤等獲三忍」の韋提希夫人の話を聞いたときは、まるで私の心そのままを説かれているようで、流れ出る涙をどうしようもありませんでした。 ●死がやってきても 崩れない幸せが知りたい(福井県:学生)祖父の病室での姿を思い出すと、自分の体を酷使し、亡くなっていった祖父は、本当に幸せだったのか、考えずにはおれませんでした。 ●やっと巡り会えた親鸞聖人のみ教え(広島県:男性)苦しみ悩みの難度海の人生が、光明輝く人生に転ずる、なんとすばらしいみ教えを親鸞聖人は教えてくだされたのでしょうか。 ●この世でハッキリ救われる(広島県:女性)それまで、月に1度は寺の説教を聞いていましたが、ただ阿弥陀仏のお慈悲におすがりしておればよいとの説法に、どうしても私は安心することができませんでした。 ●夫が教えてくれた、世の無常(奈良県:女性)悲しくて主人がかわいそうでなりませんでした。私は何のために生まれてきたのか。主人は何のために苦しい治療に耐えて生きていかねばならないのか。人生とは何なのか。疑問は深まるばかりでした…… ●避けられない自己の死を 突きつけられた時(大阪府:男性)「何か」に向かって一生懸命生きなければ、死ぬ ときに絶対に後悔するぞと思い、学校の授業なら、その「何か」を自分に教えてくれるかもしれない、そのヒントでも与えてくれるかもしれないと思い、取り組み姿勢を変えました。 ●なぜ苦しくとも生きねばならぬのか(長野県:男性)親鸞会で続けて聞かせていただくうちに、 ●大事な教えと、娘との絆(東京都:女性) 月に2回ほど聞き続けていたある日、お話の中で『父母恩重経』というお経の話がありました。 ●最高の贈り物をしてくれた息子(愛知県:男性) 数ヵ月後、届いたパンフレットを開いて読んでいくと、目から涙が流れ始めました。手でぬ ぐっても、ぬぐっても、とめどなくあふれてくる。 ●こみあげてくる、表現しがたい幸せ(富山県:女性) 何よりも驚いたことは、生きている人に、人生の目的ひとつが説かれているのが本当の仏法であった、ということでした。 ●伝えたかった、自ら命を絶った母に(東京都:男性)今自分が死ぬなんてとても実感がわかないけれどやがて、私の名前もあのように書かれる時がやってくる。一度しかない人生、いったい何をすれば 本当に悔いのない人生になるのか。どんな事をやってもこれで死んでも悔いなし、というようになれるとはとても思えませんでした…… ●病床の祖父に、人間の真実を見た(静岡県:男性)私の悩みが深くなるにつれて祖父の病状は重くなり、まさに骨と皮だけになりました。モルヒネを打たれ、頭までおかしくなり、家族の顔さえ判断できません。 「おまえはだれだ! 出ていけ」と言われた時は、あまりに情けなく、涙せずにおれませんでした……
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| (c) 浄土真宗親鸞会 神奈川県 |
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