永承3年(1048)宇宙の中心にあって世を守護するとされる天帝(玄武大帝)、子(ね)の大黒(大国主大神)さまを祀り申し上げたのが白子神社のはじまりとされております

ご由緒
ご祭神

正一位白子大明神

房総随一北辰大帝

問合せ先
 千葉県長生郡白子町関5364

社務所

電話  0475‐33‐3124
FAX   0475‐33‐1622