| 肺ガン | 抗ガン剤の副作用が緩和され、体力がついた (56歳・男性) 医師から、左肺にできたガンを抗ガン剤で治療したあと、右肺のガンを手術で取るといわれました。 抗ガン治療が始まって、本気で(「健康食品を飲んでみては?」という)娘の言葉を考えるようになりました。抗ガン剤を打った日は、吐き気や嘔吐などでほとんど食事ができないのです。 酸処理アガリクスとサメ軟骨の複合エキスは、粒状になっているので、食欲のない私にも飲みやすく、満足にできない食事のかわりに、これだけは毎日飲むことにしました。 退院後も、欠かさず複合エキスを飲みました。そのおかげでしょうか、一ヶ月で仕事に戻ることができました。 親子三人で助け合いながら働き、こうして生きていられることに、今まで経験したことのない幸福感を感じています。 |
| 胃ガン | 三ヶ月でガンが小さくなり、壊死した (52歳・女性) 健康診断で胃ガンの疑いがあるといわれ、すぐに精密検査を受け、手術が必要といわれました。胃ガンには、効く抗ガン剤がないのだそうです。 私は何とかして、胃を切らなくてもいい方法はないかと考え、本を買ったり、健康食品の案内も取り寄せました。そういう中から「これは」と思ったのが、アガリクスとサメ軟骨の複合エキスでした。 私は(1日に指定量の)二倍飲みました。「ガンが小さくなれ、小さくなれ・・・」と複合エキスを飲むたびに心のなかで唱えていました。 「早く手術をうけなければ、手遅れになる」といわれるなか、変化があったのは、三ヶ月目の検査のときです。先生が、「周囲の小さいガンが見あたりませんね」というのです。そんなことがあるでしょうか。 四ヶ月目の検査ので、先生が「これなら内視鏡で取れますから、手術をしましょう」とおっしゃいました。ガンが小さくなっているから、内視鏡でも十分取れるというのです。内視鏡手術なら胃が残ります。 今は元気でガンのことなど気にしないで生活しています。あとは再発しないように、今までどおり気をつけていくつもりです。 |
| 肝臓ガン | 死からの生還、そして再発防止のために (69歳・男性) 私は酒を一滴も飲めません。それなのに、肝臓ガンにかかってしまいました。原因はC型肝炎です。 私はそのとき、C型肝炎から肝硬変に進み、肝臓は半分も機能していないような状態だったそうです。そこにガンができてしまいました。肝臓自体が悪くなっているので、手術はできないといわれました。 これは自分で治すしかありません。 アガリクスとサメ軟骨の複合エキスを飲むようになり、私のガンは、大きくなっていなければ小さくもなっていません。しかし不思議なことに、肝臓の機能は以前よりよくなっているのです。ガンの腫瘍マーカーも下がっています。 どうかこれ以上ガンができないようにと祈るような気持ちで、複合エキスをのみつづけています。 |
| 大腸ガン | これからも複合エキスとともに人生を歩む (64歳・男性) 60歳で定年退職し、新しい仕事に就くことになりました。そのときに健康診断を受けたのですが、大腸ガンが発見されました。 ガンは肛門から6センチほど上の直腸にあり、すでに5センチくらいの大きさになっており、腸を切除して人工肛門をつけるのが、再発を防ぐいちばん確実な方法だそうです。 私はその前に放射線治療をして、ガンをなるべく小さくしてから手術を受けることにし、治療と平行して、ガンを小さくしてくれるような健康食品を飲もうと思いました。 知人が健康食品でガンを克服した人がいると聞き、その人に勧められたのがサメ軟骨とアガリクスの複合エキスでした。 治療のあとの検査で、ガンが60%に縮小していることがわかりました。手術は、ガンの部分だけの切除で済み、人工肛門をつけずにすみました。 しかしまだ気が抜けません。術後5年間は、肝臓や体に転移が見つかる可能性があるそうです。そのためにも、複合エキスを手放すことはできません。これから先の残された人生を、複合エキスとともに歩んでいきたいと思っています。 |
| 乳ガン | 骨転移を防ぎ、元気な私に戻れた (47歳・女性) 二年前に右乳房に2センチの大きさのガンが見つかり、乳房温存手術を受け、その一年後の検査で骨転移が見つかりました。 ホルモン療法や抗ガン剤治療を受けましたが、骨転移は一カ所だけではなかったのです。新たなガンが見つかるたびに、「自分はもうだめだ」と落ち込みました。 酸処理アガリクスとサメ軟骨の複合エキスを教えてくれたのは、お見舞いに来てくれた友人です。わらをもつかむ思いで、すぐに複合エキスを飲むことにしました。飲み始めたら、たしかに体調がよくなってきたのです。 こうして無事退院し、退院後も体調はとてもよくなりました。定期的に病院に検査に通っていますが、今のところ骨転移は見つかっていません。 |
| 子宮ガン | 全摘出を免れ、子宮を残すことができた (42歳・女性) 私が体に異常を感じるようになったのは、40歳を少し過ぎた頃です。大学病院で検査を受けると、子宮ガンだったのです。3週間後に子宮全摘出の手術が予定されました。 不安そうにしている私を見かね、姉が健康食品を持ってきてくれました。それが酸処理アガリクスとサメ軟骨の複合エキスでした。そのときの私にとっては気休めでしたが、とにかく飲んでみることにしました。 手術の日が近づき、再検査をすると、ガンが小さくなっており、全摘手術をしないことも可能だというのです。私は自分の耳を疑いました。 ガンが小さくなったのは、複合エキスを飲んでいたからでしょうか。真実はわかりませんが、さらによかったのは、連日続いた放射線治療でも副作用がほとんど出なかったことです。 その後幸い再発もせず、手術前と変わらない生活を送っています。 |