学 会 行 事
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 主な学会行事としては、例年6月に行われている年次大会(研究発表や講演)・総会消費科学シンポジウムクリーニングに関する情報セミナー(例年、秋と年度末に開催)、快適性を考えるシンポジウム(例年、年2回開催)、ファッション造形学セミナー(例年、年末に開催)、消費性能試験法講習会(例年、年度末に開催)、「持続可能な社会における生活と商品」研究委員会セミナー消費科学講座消費科学研究会各支部の行事、などがあります。

 このページでは、今後の学会主催の行事予定をお知らせします。学会誌6月号の会告の内容を反映しています。クリックして記載の事項をご覧下さい。<2009年6月27日改訂。>

関西支部総会ならびに見学会<7月16日、京都府木津川市>
第2回 消費科学講座−ナノテクノロジーが拓く「機能性」加工の最前線−<7月22日、大阪>
消費科学講座・東京開催<8月7日、東京>
夏期見学研修会(関西支部)<8月20、21日、兵庫県>
第2回「持続可能な社会における生活と商品」研究委員会セミナー<8月27日、大阪>
第38回繊維工学研究討論会(共催)<9月3-6日、富士>
第2回消費科学シンポジウム<9月10日、大阪>
【予告】トーア紡マテリアルとおぼろタオルの見学会(東海支部)<9月第2週、名古屋>
第23回 東海支部若手繊維研究会講演募集<11月28日、名古屋>
各行事の申込先に、e−mailアドレスを記載している場合がありますが、迷惑メールの原因とならないよう配慮しています。(アドレスを単純なテキストとして載せるのではなく、特殊な記述方法を採用しています。)

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関西支部総会ならびに見学会

 新型インフルエンザの感染拡大が懸念されている状況を受けて、5月20日(水)に予定しておりました総会ならびに見学会を急遽延期させて頂きました。大変多くの参加申し込みを頂いたにもかかわらず、ご迷惑をお掛け致しましたこと、深くお詫び申し上げます。
 多くの企業や団体等において、今回の新型インフルエンザへの対応を従来の季節性インフルエンザへの対応と同様の対応に切り替え始めていることから、総会ならびに見学会を7月16日(木)に開催させて頂きたく存じます。多数のご参加をお待ち致します。
 積水ハウス(株)総合住宅研究所「納得工房」様のご協力を得まして、関西支部総会ならびに見学会を開催致します。同研究所「納得工房」は、住まいの性能や快適性、照明などを見学・体験できる設備が整えられており、様々な機能性やユニバーサルデザイン等の多くのことを体感できる体験学習施設です。住環境と繊維製品には密接な関係があり、住環境での体験は繊維製品を取り扱う方々においても応用できるものと考えております。 多数のご参加をお待ち致します。

〔日   時〕平成21年7月16日(木) 13:30〜
〔会   場〕積水ハウス(株) 総合住宅研究所 納得工房  京都府木津川市兜台6-6-4
〔集   合〕 近鉄京都線 高の原駅 改札前13:00集合。
  (参考)
  近鉄上本町駅(12:14発)−近鉄奈良線急行・近鉄奈良行−近鉄大和西大寺(12:43着)
  乗換え 近鉄大和西大寺駅(12:51)−近鉄京都線急行・京都行−近鉄高の原駅(12:56着)
〔総   会〕(13:30〜14:00)
1) 平成20年度事業報告および会計報告
2) 平成21年度事業計画および予算案
〔見   学〕(14:10〜15:50)
総合住宅研究所 納得工房 見学 
〔参 加 費〕無料
〔申   込〕「関西支部総会ならびに見学・講演会」 と明記し、氏名、所属、連絡先、電話、メールアドレス等を記入の上、7月9日(木)までに葉書またはFAXでお申し込み下さい。
〔申し込み先〕〒605-8501 京都市東山区今熊野北日吉町35
       京都女子大学 生活造形学科 矢井田 修  TEL:075-531-7174
                            FAX:075-531-7170

第2回 消費科学講座
−ナノテクノロジーが拓く「機能性」加工の最前線−

 消費科学会は、商品の企画・設計から生産・販売までの基礎知識、及び、最近の動き(トピックス)に関し、ものごとの本質を理解するための催しとして消費科学講座を企画しました。
 第1回消費科学講座では、「繊維特性に起因するアパレルの品質苦情」を開催しましたが、第2回は最近のトピックスとしてナノテクノロジーにより進展が著しい「機能性」加工を取り上げます。消費者の多様な、そして高度な要求に答えるために新たに開発された「機能性」加工にはどんな技術があるのでしょうか?
 今回は、第一線で開発に従事しておられる講師の方々を迎え、綿を中心としたセルロース繊維とウールに対する機能加工、ポリエステルを中心にナノ加工の現状とこれらの開発商品について解説していただきます。さらにそれらに対応する試験法とその在り方について、講演をしていただきます。「機能性」加工の最前線に関心を持たれる、各方面の方々のご参加をお待ちしております。

【日 時】 2009年7月22日 13:00〜16:30
【会 場】 大阪産業創造館 6階会議室E(大阪市中央区本町1-4-5  TEL:06-6264-9800(代))
【受 付】 12:30〜12:50
【内 容】
13:00〜13:50 (1)セルロース繊維の「機能性」加工 ……………………東海染工(株) 武藤  真理子
 綿を初めとする植物繊維(セルロース繊維)は,我々にとってもっとも身近な衣料素材であり,その長所を活かし,弱点を補強するため,或いは新規な性能を付与するためなど様々な目的で加工が行われてきた.ここでは、セルロース繊維に機能を付与する加工について紹介する.
13:50〜14:40 (2)ウールの「機能性」加工 …………………………………日本毛織(株) 田先  慶多
 ウールには羊が厳しい気候から身を守るためのさまざまな機能が備わっており,仕立て映えを含めて非常に優れた衣服素材といえる.そのようなウールの特性をさらに高めた機能加工を中心に報告する.

休憩(14:40〜14:50)

14:50〜15:40 (3)ナノスケール加工技術の展開について……………東レ(株)テキスタイル開発センター 竹田  恵司
 繊維高次加工における「ナノ加工」の現状を総説するとともに,当社のコンセプトである『見てわかる』『着てわかる』を体感できる新しい開発商品群について解説する.
15:40〜16:30 (4)繊維素材の「機能性」試験法の現状と課題…………………(社)繊維評価技術協議会 越智  清一
 繊維素材と「機能性」加工の対象を述べた後,「イージーケア性」「清潔」「安全安心」「吸水速乾」などの機能カテゴリー別に,代表的な機能加工と対応する試験法について各種の事例を総説する.その上で,今後の機能性試験法のあり方について解説する.

【定  員】   60名
【参 加 費】  会員5,000円 非会員 7, 000円 学生2, 000円
【申込み先】 参加ご希望の方は,E−mailまたはファックスで学会事務局にお申し込み下さい.定員になり次第、締切ります.
参加申込書(Word形式)
【問合せ先】 社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
 530-0035 大阪市北区同心2-11-5-201(洋伸扇町シティハイツ)
 TEL:06-6358-1441 FAX:06-6358-1442 e-mail

消費科学講座・東京開催
繊維特性に起因するアパレルの品質苦情

 第1回消費科学講座は,この1月大阪で開催しましたところ大変好評でした.今回は,各界の皆様からのご要望にお応えして東京開催をすることになりました。
 品質苦情を「繊維特性に起因する」という観点から取り上げました。市場の要求が多様化するなかで、その用途でこれまでは使われてこなかった繊維素材が使われたり、素材の多様化・複合化が進んだりしています。商品企画をするときに、取り上げた繊維素材にはどんな特性があり、その性質が原因となってどんな消費者苦情に繋がる可能性があるかという知識が必要となります。また、消費者側では購入するときに参考にできる情報として組成表示がありますが、組成表示を見て消費過程でどのような問題が発生する可能性があるのかを知りたいと思うこともあるでしょう。これまでの消費者苦情に関する解説書は、ほとんどが現象別に説明されており、このような観点で編集されたものはありませんでした。本学会誌では、素材メ−カ−である帝人並びに百貨店の大丸において繊維特性と品質に関する業務に長年携わってこられた松尾 繁氏にこの観点から「アパレルの品質苦情に学ぶ―繊維特性に起因する苦情から―」を執筆頂きました。その松尾氏を講師に迎えての消費科学講座の東京開催です.

大阪での参加者のご感想の一部を記してみます・・・.
・ 講師は,広範囲に及ぶ知識がおありで,今までこのような講習を受けたことがありませんでした.大変勉強になりました.
・ 繊維特性を理解して,衣服の企画から製造・販売していくことの必要性を強く感じました.
・ 昨今,多種混素材が増えており,合繊メ−カ−としても天然繊維や再生繊維のことも十分知る必要があるため,大変参考になりました.
・ あらゆるパターンの品質苦情が紹介されていたのでわかりやすかったです.今回の資料は永久保存にしたいと思いました.
・ 非常にわかりやすい説明でした.販売側だけでなく消費者側にも製品について勉強する必要があることを痛感しました.特に,消費者クレ−ムをまともに受けるクリ−ニング業者にとって,この領域の勉強は必須だと感じました.
・ 学校でTES講座を開いていますので,事例の最適教科書になると思いました.特にデメリットを出して話をすると学生の理解を深めることが出来ると感じました.

原糸メ−カ−・アパレル・テキスタイル・品質管理・クリ−ニング・・・と幅広い分野の方々の参加をお待ちしています。

[日 時] 2009年8月7日(金)13:30〜16:30
[会 場] 大妻女子大学(東京都千代田区三番町12) 
 JR中央線・地下鉄新宿線・有楽町線・南北線 市ヶ谷駅下車徒歩10分
 地下鉄東西線 九段下徒歩12分 地下鉄半蔵門線 半蔵門駅下車徒歩5分
[内 容]
 13:30〜16:00 講演「繊維特性に起因するアパレルの品質苦情」
 16:00〜16:30 質疑応答
     ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・技術士・繊維部門(元帝人・大丸) 松尾 繁
[定 員]80名
[参加費]会員4,000円,非会員 6,000円,学生 2,000円
[申込み先]参加ご希望の方は,E−mailまたはファックスで学会事務局にお申し込み下さい.定員になり次第、締切ります.
参加申込書(Word形式)
[問合せ先]社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
〒530-0035 大阪市北区同心2-11-5-201(洋伸扇町シティハイツ)
TEL:06-6358-1441 FAX:06-6358-1442 e-mail

夏期見学研修会 (関西支部)〜兵庫県の産業・技術を学ぶ〜

 今年は、「兵庫県の地場産業・先端技術を学ぶ」をテーマとして、豊岡の地場産業である鞄一貫生産工程や最先端技術・エコロジー技術の見学を行います。  皆様の参加をお待ちしております。なお、工場見学がありますので、同業他社の方は見学いただけない場合があります。

[日時] 2009年 8月20日(木)、21日(金)の2日間
[集合場所・時間] JR新大阪駅 20日9時00分時集合 (詳細は改めて参加者にお伝えします。)
[訪問予定先]
1.(株)木和田正昭商店  兵庫県豊岡市九日市上町817番地22
  工場内一貫生産ラインにより、ビジネスバッグ、トラベルバッグ、カジュアルバッグ等、幅広く製造
2.Spring-8 (財団法人高輝度光科学研究センター)  兵庫県佐用郡佐用町光都1丁目1-1
  加速された高エネルギー電子ビームから発生する放射光を利用して実験・研究する施設で主に物質の構造解析を行っています。
3.パナソニック エコテクノロジーセンター(株)  兵庫県加東市佐保50番地
  循環型経済社会の実現のための実証実験工場として、使用済み家電製品の再商品化(リサイクル)およびリサイクル技術の研究・開発・実証を行っています。
[宿泊] かんぽの宿 赤穂 兵庫県赤穂市御崎883-1 TEL 0791-43-7501
[定員] 30名
[参加費] 一般 30,000円 学生25,000円
[申込み] 「夏期見学研修会の申込み」と明記し、氏名、所属、連絡先、電話番号、e-mailを記載のうえ 8月6日(木)までに葉書またはFAXでお申込み下さい。
[申込先] 〒605-8501 京都市東山区今熊野北日吉町35 
 京都女子大学 生活造形学科 矢井田 修 TEL075-531-7174  FAX075-531-7170

第2回「持続可能な社会における生活と商品」研究委員会セミナー



 「持続可能な社会における生活と商品」研究委員会は、昨年9月に開催された「持続可能な社会のあるべき姿と生活・消費を考える」をテーマとした消費科学シンポジウムを契機として、「持続可能な社会」の意味を正しく理解するとともに、その社会における生活と商品のあるべき姿を考えるために誕生しました。
本研究員会では、地球環境に関連する内容を第一人者の方からじっくりとお話を聞くセミナーを企画し、第1回(本年3月)は、「本物のオーガニックコットンとは」と「環境配慮型ユニフォームの考え方」の衣服に関する2つのお話を伺いました。
 第2回は、CO2の発生を削減あるいは抑制する取り組みに関する2つのテーマを取り上げました。1つは、資源問題が重要な課題である時代背景の下で注目されている、植物由来のバイオプラスチックであるポリ乳酸です。講師は、ユニチカ在職中から20年以上にわたってポリ乳酸繊維の開発に携わっておられる望月政嗣氏です。もう1つは、一般家庭で排出されるゴミのうち体積で約60%、重量で約25%を占める包装容器の使用量を少なくする取り組みです。講師は、この課題に積極的に取り組んでおられる花王の稲川義則氏です。
 お話をじっくりとお聞きするとともに、意見交換をし、理解を深めたいと思います。地球環境問題に関心をお持ちの多くの方のご参加をお待ちしています。(「持続可能社会における生活と商品」研究委員会)

[日 時] 2009年8月27日(木)13:30〜16:45
[場 所] 大阪府立女性総合センタ−(ド−ンセンタ−)
  大阪市中央区大手前1−3−49 TEL: 06-6910-8500
  (京阪天満橋駅・地下鉄谷町線天満橋から東へ徒歩5分)
[内 容]
13:30〜15:00(うち質疑応答30分)
 講演1.「ポリ乳酸の現状と将来展望」―ポリ乳酸繊維を中心に―
             …………………………………………………… 京都工芸繊維大学 望月 政嗣
 ポリ乳酸の環境負荷低減効果をライフサイクルアシスメント(LCA)ベースで客観的、定量的に明らかにするとともに、ポリ乳酸がもつすべての成形加工分野における汎用プラスチックとしての可能性に関し、最新の技術、製品開発動向を紹介します。
             
15:15〜16:45(うち質疑応答30分)
 講演2.「花王の包装容器」―環境調和との取り組み―
           ………………………………………………花王(株) 包装容器開発研究所 稲川 義則
 一般消費財メーカーにおいては、環境に配慮した包装容器設計が必須です。花王がこれまでに環境に配慮して取り組んできた包装容器関係について、その内容を説明します。

[定 員]50名
[参加費]会員3,000円,非会員 4,000円,学生 1,000円
[申込み先]参加ご希望の方は,E−mailまたはファックスで学会事務局にお申し込み下さい.定員になり次第、締切ります.
参加申込書(Word形式)
[問合せ先]社団法人 日本繊維製品消費科学会事務局
 〒530-0035 大阪市北区同心2-11-5-201(洋伸扇町シティハイツ)
 TEL:06-6358-1441 FAX:06-6358-1442 e-mail

第38回繊維工学研究討論会(共催)
(富士教育研究所における国際シンポジウム)研究発表募集中

 今年の第38回繊維工学研究討論会は例年通り、静岡県裾野市の富士教育研修所で開催されます。繊維工学に関する研究発表を募集しております。関連各位の積極的な御参加をお待ちしております。このシンポジウムは、国内外の繊維工学研究者や技術者間の、繊維工学研究討論や情報交流をはかるために1972年から始まり、現在では、繊維科学からアパレル科学や技術の分野まで、広範囲の繊維工学関連分野に関する国際的学術交流の場となっています。
http://wwwsoc.nii.ac.jp/tmsj/japan/labo/textile/

[主 催]テキスタイル科学研究会(日本繊維機械学会)
〔共 催〕社団法人日本繊維製品消費科学会 社団法人繊維学会
[スケジュール]
9月3日(木) 11:00〜13:00   登録、昼食
      13:00〜17:00   研究発表、討論
9月4日(金) 8:30〜21:00   研究発表、討論、ポスター発表
9月5日(土) 8:30〜12:00   研究発表、討論、(解散)
      13:00〜17:00 国際交流会、上田市で宿泊
9月6日(日) 10:00   JR上田駅で解散
[参加費]
一般:25,000円(アブストラクト集、後日発刊の論文集代金を含む)、テキスタイル科学研究会会員:22,000円、学生:10,000円、支払いは9月3日(木)当日現地の受付でお願いします。事前支払い、カード事前支払いも可能です。詳細は日本繊維機械学会に問い合わせて下さい。
[宿泊食事費]
富士教育研修所:2名1室で3食含め1泊1名:10,000円、ツインルーム1名使用で1泊1名:13,000円
[発表申込み]
金沢大学の松平光男まで(E-mail:E-mail: 、締め切り:4月30日
[参加申込み]
日本繊維機械学会まで、E-Mail: またはFax: 06-6443-4694、締め切り:7月31日

【予告】トーア紡マテリアルとおぼろタオルの見学会(東海支部)

毎年恒例の東海支部の見学会は、下記のように見学先と概要が決まりました。初秋の三重路を満喫できる見学会です。詳細は次号に掲載の予定です。ご参加をお待ち致しております。
【日 時】 2009年9月 第2週で検討中。8時20分から19時を予定。
【集 合】 JR名古屋駅西口午前8時20分(時間厳守 全行程貸切バス使用)
【内 容】
1.トーア紡マテリアル株式会社本社工場(三重県四日市市)の見学
2.おぼろタオル株式会社(三重県津市)の見学
【定 員】 40名
【参加費】 一般4,500円、学生3,000円の予定
【担 当】〒501-0192 岐阜市一日市場北町7-1
  岐阜市立女子短期大学 生活デザイン学科 宮本 教雄
  TEL: 058-296-3127, FAX: 058-296-3130(代表), E-mail:

第23回 東海支部若手繊維研究会講演募集(共催)

【日  時】平成21年11月28日(土) 13:00〜20:00
【主  催】日本繊維製品消費科学会東海支部
【会  場】名古屋文化短期大学 (〒461-8610 名古屋市東区葵1-17-8)
【内  容】一般研究発表、依頼講演及び懇親会
【共  催】繊維学会東海支部、日本繊維機械学会東海支部
【研究発表申込】「若手繊維研究会発表申込」と明記し、発表題目、発表者名(共同研究の場合は発表者に○印)、所属、発表形式(プロジェクター等)、連絡者氏名、連絡先(郵便番号、住所、電話番号、E-mailアドレス)、を記入の上、E-mailまたはFAXにてお申込みください。
【発表申込締切】8月28日(金)
【予稿原稿締切】10月19日(月) A4判2ページ(様式は申込者にお知らせします)
【参加申込】「若手繊維研究会参加申込」と明記し、氏名、所属、連絡先(郵便番号、住所、電話番号、E-mailアドレス)、懇親会参加の有無をご記入の上、E-mailまたはFAXにてお申込みください。
【参加申込締切】11月6日(金)
【参 加 費】1,000円(発表者、学生は無料)
【懇親会費】3,000円(学生は1,000円)
参加費、懇親会費はいずれも当日払いです。
【懇親会会場】名古屋文化短期大学
【申 込 先】〒501-0192 岐阜市一日市場北町7-1
  岐阜市立女子短期大学 生活デザイン学科 宮本 教雄
  TEL: 058-296-3127, FAX: 058-296-3130(代表), E-mail:

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各行事の詳細は、学会事務局まで