社会福祉法人「仁成会」
尚花愛児園


沿革

沿革
園歌

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昭和21年4月28日
南綱島880(現在の東1丁目3-7)の先代園長自宅にて、
尚花塾幼稚園として開始。

昭和23年4月
児童福祉法が制定されるとともに、
幼児教育への志向と理想が一致されるのをみて、
児童福祉への情熱をもやし、保育園とする。

昭和23年第1回卒園式

昭和24年11月
児童福祉法に基づく、尚花愛児園として、
横浜市より認可される。
また、尚花塾保育園として神奈川県知事の認可を受ける。
定員20名以後数回定員増加

昭和26年10月
横浜市港北区綱島西2-15-8の現在地へ新築移転。
尚花愛児園と改称。
(定員50名、以後数回の定員増をする)
 
昭和34年南側道路から見たところ

昭和50年4月
現在地に鉄筋二階建園舎完成。
定員270名となる。

昭和51年4月
鉄筋三階建の園舎部分増築完成(定員変更なし)

昭和53年9月
前園長伊東きよの病没。
長女 生稲精子が園長に就任。

昭和57年4月
横浜市延長保育指定園となる。

平成2年8月
園庭にお城の時計台を設置

平成6年3月
社会福祉法人 仁成会を設立認可を受ける。

平成7年11月
創立50周年を迎える。

平成8年7月
園舎中規模修繕事業、
耐震・老朽補強工事完了。

 

尚花愛児園々歌
伊東きよの作詞 斉藤克子作曲

1.おはながさいた だりやだきくだ
ちょうちょといっしょに みんなであそぼう
ぼくらのたのし いしょうかあいじえん

2.むこうのおやまに おしろがみえて
どてのわたしを こいこいとよぶ
きょうもたのし いしょうかあいじえん

3.おひさまぼかぼか おまどでねむりゃ
ゆめのおくにで かなりやがなく
うたもたのしい しょうかあいじえん

*むこうのおやまに おしろがみえての
お城は現、大倉山記念館をさします。
尚花愛児園創立当時、今の園庭の半分は
ダリヤと菊の花畑でした。

 


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社会福祉法人「仁成会」
尚花愛児園マーク
尚花愛児園
横浜市港北区綱島西 2-15-8
電話 : 045-542-4282

(C) 2001 Shoka Aijien
2-15-8 Tsunashima-Nishi Kouhokuku Yokohama Japan 223-0053