| 写 真 |
年 月 日 |
状 況 等 |
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2005年
6月24日 |
本体工事が無事終了いたしました。
建物完了後の検査も無事終了し、
建物の清掃や外構工事を進めています。
近日中にWORKSに追加したいと思います。 |
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2005年
6月10日 |
左官工事が始まりました。
写真は階段部分。
1階の梁までが板張りとし、
その上の部分に左官材が仕上られています。
左官材は塗り厚さが一般のものよりも厚く、
吸放湿性に優れた薩摩中霧島壁というものを使用しています。
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2005年
6月3日 |
内装工事が進んできました。
一階部分はパイン板張りとし、梁から上の部分は左官仕上げとなります。
左官仕上はこれからです。
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2005年
5月25日 |
外壁(ガルバリウム鋼板)が仕上られて来ました。
1階はシルバー、2階はネイビーブルー。
新緑にカラーが映えます。
内装工事もちゃくちゃくと進んでいますよ。
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写真1 |

写真2 |
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2005年
5月17日
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『写真1、2』
エントランスのワンポイントである丸窓が付けられました。
丸窓によってシンプルな外観にアクセントが付くように考えました。
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写真1 |

写真2 |
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2005年
5月10日 |
『写真1』
天井を張り終わりました。
材料はムクのパイン材(松)です。
壁には暑さ100mmの断熱材が隙間無く敷き詰められていきます。
『写真2』
北側の部屋の天井には天窓が付きました。
北側の部屋にも光が隅々まで届くよう計画しました。
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写真1 |

写真2 |
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2005年
4月27日 |
『写真1』
基礎工事の完了後、天候や基礎の乾燥状況を考慮して上物本体工事に入りました。
建物の構造をシンプルにすることで、工事の進みも速くなります。
約2日程で、骨組みが出来上がりました。
『写真2』
リビング・ダイニングの中心にある柱は太さがなんと30cmもある杉の角柱。この家のシンボルとなるか。
今はまだ工事中のため傷がつかないように丁重に保護されています。
ベールを脱ぐ時を乞うご期待!! |
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2005年
4月中旬 |
基礎の工事が始まりました。
『写真1』
奥の大きな木枠ところは建物部分の基礎で鉄筋コンクリート、べた基礎構造としています。
そして、写真手前に並んだ小さい箱はデッキ部分の基礎です。
デッキ材の乾燥を考えて独立基礎構造としています。
『写真2、3』
基礎は建物を支える大切な部分。
さらに上物と違って簡単には作り直せません。
充分な強度を確保するために、鉄筋を全て径13mmを使用し、縦横共に20cm間隔で配筋しています。
鉄筋の下には地盤からの湿気を防ぐシートを敷きつめてあります。
この後、コンクリートを打ち込み、基礎が完成します。 |
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2005年
4月上旬 |
建築に先立って、敷地を均す。
傾斜をクリヤーするために急遽、石積みを行うことに。
お施主様に配置位置の確認を行いました。
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2005年
3月中旬 |
建築確認申請を行い、許可を得ました。
さあ、建築が始まります。 |
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2004年12月
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2005年3月 |
予算と、意匠との取り合わせ調整等。
3月上旬、予算的合意に達し、
契約を交わしました。
平行して敷地上の申請の作成、建築確認申請の準備に入る。
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2004年
11月 |
プランが煮詰められて、仕上や細部の意匠等に関する打ち合わせを重ねる。
同時に、外観パース、内観パースを作成し、
イメージをより鮮明にしていく。
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2004年
7月〜11月 |
当初のお施主様の理想等をプランに反映して
打ち合わせを重ねる。
お互いに信頼関係を築き、インターネットメールを
利用して詳細に関する部分までの打ち合わせを重ねていく。
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2004年
7月 |
当社HPの『Plan−House』に興味を持たれたお施主様から連絡をいただく。
土地から探しているとの事だったので、
関心のある土地の不動産会社を紹介し、
同時に建物に関する方向性を話し合う。
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