| 写 真 |
年 月 日 |
状 況 等 |
| - |
2005年
10月14日 |
完成した物件の紹介ページを作成!
作品紹介から。 |
 |
2005年
10月14日 |
完成しました!!
つきましては
内部見学会(オープンハウス)
を開催いたします。
日時:平成17年10月22日(土)、23日(日)
全てが自然素材で造られたこの家を
どうぞご覧ください。
場所が分からない方はメールか電話で
ご連絡ください。
|
 |
2005年
9月29日 |
造り付けの下駄箱を仕上げています。
室内に調和するように同じ杉材を使って
造りました。
無垢の木で作ってあるため、調湿性も抜群! |
 |
2005年
9月29日 |
室内の左官工事の風景です。
左官職人が丁寧に仕上げていきます。
うちで使っている左官材は塗り厚が厚く、
一般のものの倍以上厚く塗ります。
吸放湿性能に優れているために、
夏も涼しく、冬も乾燥し過ぎないのです。 |
 |
2005年
9月13日 |
大工さんが階段を作っている写真です。
一般的にメーカーなどで既製品を注文して据え付けるのが普通ですが、大工さんが3種類もの形の違うのみを使い分けて彫っていきます。
これぞ職人さんといった感じですよね。
使っている木も内装に使った杉と同じ杉を使うことで、内観の木目の調和を目指しました。 |
 |
2005年
9月9日 |
和室の天井です。
竿縁天井(さおぶちてんじょう)と言う様式です。
杉の天井板を竿縁と言われる角材を等間隔で入れています。
ちょっと格式の高い様式です。 |
 |
2005年
8月29日 |
外壁を張り終えました。
メーカーの関係で遅れていた外壁が張り終わり一安心です。
外壁材は防火サイディングです。
下は木質調で、上は左官調のツートン仕上。
落ち着いた印象になりました。 |
 |
2005年
8月10日 |
式台を設置。
玄関ホール内に取付けられる式台は、厚さがなんと120mmもあります。一般的なメーカーなどでは柱は90mmか105mm120mm。
同じ厚さ以上の厚さがある杉板を使いました。
とても重くて、私も手伝って4人でヨイコラ言いながらようやく運び込みました。
手前には300mm角の大黒柱。 |
|
|
2005年
8月3日 |
(上)
工事は進んでいます。。
アルミサッシの枠が取付けられて、この後外壁の防水処理が施されていきます。
正面の丸窓は朝日をリビングの奥まで取り込みます。
(下)
これは2階の天井裏の写真。
屋根の下地となる板にも合板は一切使用せずにムクの板を使用しています。 |
 |
2005年
7月23日 |
上棟いたしました。
150角の梁柱はとても力強くて圧巻です。
小屋組には丸太の梁が使われているのがかすかに見えます。
玄関ポーチの柱も枝のついた柱で面白い雰囲気を出してみました。 |
 |
2005年
7月18日 |
棟梁が構造材をきざんでいます。
吹抜けを演出する柱梁は、構造的な美しさを考えて、金物を使用しない伝統的な方法を採用しました。 |
 |
2005年
7月16日 |
基礎工事が進んでいきます。
基礎の立ち上がり部分の巾は15cmあり、
鉄筋は全て径13ミリのものを使用。
高強度仕様になっています。 |
 |
2005年
6月30日 |
建築の許可も取り、地鎮祭も無事に済ませて、着工しました。
これから基礎工事に入ります。
基礎は高強度のべた基礎構造。
布基礎の幅が15cmある頑強な基礎は
建物をしっかりと支えます。
|
 |
2005年
5月 |
敷地の地盤の状況を把握する為に、
地盤調査を行いました。
地盤の状況によっては杭を用いたりします。
この調査を怠ると将来建物が傾いたりする可能性もあり、当事務所としては出来る限り行うようにしています。 |