

(カウントを05.03.15から再スタートしました) since;2003.09.15 last update;2005.04.16
| 惣小屋跡について バラクチからの道は流れに近づくと、逃げようのない一本道です。 尾根末端で右に折れると、すぐに小平地があります。 小平地は流れに平行した方向が、直角方向よりもやや長く、小屋の大きさも、それに比例したものと思われます。 「惣小屋の横から本谷へ降りて・・・・」 つまり右に折れた道は惣小屋の短辺に塞がれ、すぐ下の本谷に降り立つことになった。 小屋の入口は本谷に面していたかも知れません。 本谷の渡渉可能区間は惣小屋沢出合から、現在の堰堤の間と思われる。僅かな距離なので、小屋の位置も限定されてきます。 (山旅のメモ2008年〜参照して下さい) |
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| (NEW) 「安曇野日記」:夏から秋へ、北穂高、滝めぐりなど 「山旅のメモ」: 御坂山塊 王岳(西入沢より) |
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