・出産育児一時金/ 4万円引き上げ
・石川石松さん
・庄内医療生協が無料低額診療/いのち守るネットワーク広げ
・身障者福祉タクシー/藤島は30枚に減少し、来年度24枚に
・保育料値上げ含む新年度予算/子育ての父母の願い 裏切る
・介護保険料値上げに与党会派が賛成/3年間で年2800円増(基準額)
・敬老会の調整/将来は補助金方式か
・上町老人クラブ/緩和ケアを学習し鱈汁会
・庄内町で肺炎ワクチン接種費を半額助成(県内初)
・鶴岡市/国保人間ドックの助成額/40歳以上に一日、一泊とも/一律7000円に統一案
・駅前老人クラブ/駅前の今昔を学び、鱈汁と合唱で楽しむ
・知事「原油高騰に一時的補助金なじまない」/笹山「福祉灯油助成は誤りか!」/議会最終日に追加補正
・「子どもの養育費」が最大の理由/市の少子化アンケート結果まとまる
・羽黒・貴船保育園の民営化決める/市職員300人削減の犠牲に
・東栄地区にデマンドタクシー/10月1日運行開始
・税負担額が下がる場合がある/保険料の納付方法の変更で(後期高齢者医療)
・国保税滞納額14億円超も/税負担値上げの誤りは明確
・がんによる死亡48人/精密検査の受診率低い藤島
・「ねんきん特別便」で月1万円増額/過去5年分の約50万円も入る/〜 Tさんの話 〜
・集団不服審査請求121人
・後期高齢者医療に反撃開始/不服審査請求の集団申請へ
・鶴岡市が保育料統一案を示す/藤島地域は月1万円も負担増に
・三川町は出産祝い金/鶴岡市は逆に廃止
・藤島地区敬老会 市議の来賓祝辞に疑問
・後期高齢者診療料を算定しない
・身障者福祉タクシーが36枚に減少
・高齢者を差別する医療制度/年金から保険料取り立て開始
・藤島地域の敬老会/20日の長沼から/招待者は2112人
・「後期高齢者診療料」を算定しないー県医師会が通達
・三川町でデマンド型タクシー
・はり・きゅー助成が70歳以上に後退
・温泉入浴料400円に
・葬祭費支給額の引き下げが提案/ドック対象年齢は藤島なみに改善/国保運営協議会
・高齢者の負担「凍結」は一部/大半の人は無慈悲な保険料徴収
・除雪ボランティア補助事業の廃止/市民の自発的協力呼びかけ
・市民の不安と市議会与党会派のねじれは末期症状
・鶴岡市/3700万円の灯油費用助成
・鶴岡市も灯油助成/65歳以上の高齢者だけの家庭に
・要介護の認定を受けている人やその扶養者は/所得税申告で障害者控除を
・鶴岡・田川地域社保協が総会/暮らし守る運動の中心に
・山形県の後期高齢者医療の保険料/1人平均 年額5万9565円の条例案
・ 30年続いた老人福祉大学/今年で最後
・国保大増税の結果 基金取り崩しなし/国保証取り上げは生存権脅かす悪政
・藤島地域で最後の金婚式に 38組/昭和 49年から 34年間続く独自事業
・ふれあいセンター改築1周年/元町中心街に、にぎわい戻る
・身障者にガソリン券
・藤島地域の出生数87人/長沼小で来年度、初の複式学級
・敬老会の予算が削減され/各地区で様々な見直し
・福祉タクシー年48枚から42枚へ/今後も削減続く
・児童バスが1台/寄付受けて更新
・人間ドック値上げに疑問の声
・後期高齢者医療制度とは?「しんぶん赤旗」3月17日
・国保人間ドックの自己負担が値上げ/日帰りドック 男性5千円が5800円/女性6千円が7400円
・来年4月から/「特定健診」義務づけ/人間ドックは基本的に廃止
・高額療養費/4月から窓口払い免除
・合併の痛みー介護者激励金が削減され鶴岡の花鉢だけになる
・国保税・医療分は 19年度据え置き/20年度に税率の統一か/18年度は税率上げ過ぎた
・定率減税廃止で保育料どうなる
・長沼温泉ぽっぽ号/余目駅に運行を検討中
・シルバー人材センター県補助金が削減
・NHKスペシャル「ワーキングプアU」/貧困者が多数になる社会が豊かな国か
・三川町の自立選択/黒塗り公用車や交際費の廃止/妊産婦検診の無料化 保育料を半減
・加藤太一市議/保育園送迎バスの更新求める
・山形市が障害者支援の独自策/鶴岡市は検討しないのか
・国保会計の赤字額が減少/税率改正を見送るべきだった/税滞納に国保証取り上げの制裁
・出産育児一時金は一律35万円/葬祭費は5万円に検討か?
・障害者自立支援法で県に申し入れ/日本共産党県委員会と地方議員団
・幼児バスは/エアコンなしで/暑い!!
・介護保険制度の改悪/10月から介護ベットを取り上げ
・税金高っげなー/「ワーキングプア」が話題に/今年から牛にも国保税!?
・国保税の大増税/ストップして再検討すべき/住民の負担能力を超えている
・個人住民税 藤島庁舎で/新たに801人が納税義務者/老年者控除廃止など影響
・国保税の増税ショック!/10万円から20万円もの負担増/賛成した市議らの責任問われる
・国保税の「大増税」通知書/7月中旬に発送
・療養病床削減反対の意見書が否決/6月市議会 日本共産党市議団の提案
・市県民税の納税額見てびっくり/非課税だった高齢者にも税金がきた
・幼児バスが9月で14年目/15万`超で更新マッタナシ/通園の安全が第一
・鶴岡市は負担軽減の確認証交付が厳しく、藤島庁舎は従来通り(介護サービス利用料)
・介護サービス利用料の負担軽減/鶴岡市が縮小しても藤島は存続
・若者が生きにくい庄内/平均寿命の低さを考える
・シルバー人材センター/労賃単価は3〜4年で鶴岡に統一
・福祉施設に痛み直撃/県の利子補助金を一方的にカット/在宅支援委託料も半減
・敬老会 祝い品は新市で統一
・市民負担の増大に/藤島地域4市議全員が賛成/いったい誰のための代表か?
・農家の所得税増大に上乗せし/国保の大増税は犯罪的でないか/世帯20万円も負担増が明らかに
・介護保険料の新第2段階問題/新たな「低所得者対策」を導入
・介護保険料 藤島は4割アップ/月額4158円に統一/基準額は年額5万円
・国保税率引き下げよ/民主団体が市に申し入れ
・鶴岡市 国保運営協議会/国保税値上げが賛成多数/関徹市議が反対 市民代表も慎重論
・国保税値上げ、高くて払えない/国保運協で共産党が反対
・増税するために合併したのか/所得300万円・4人家族/国保税が年40万円に/9万円もアップ
・4町村で国保税介護分も値上げ/市民負担増を抑える対策を
・所得300万円4人家族に/国保税6万8千円も増税
・豪雪事故/遺族に弔慰金/市町村の判断で活用
・国保税の大幅値上げが提案/滞納者に保険証取り上げは命奪う
・国保税の大増税計画/藤島では1世帯2万4千円も
・人間ドック/18年度はどうなる
・どうなる国民健康保険ー旧市町村に収支均衡迫る
・「医療制度改革大綱」とは(しんぶん赤旗より)
・介護保険料と国保税アップか/新鶴岡市の合併プレゼント!?
・市町村の責任で/地域包括支援センター
・農協のデイサービスに市の補助が廃止
・障害者「自立支援」法案/「根っ子杉」で心配高まる
・10月から介護保険は/居住費・食費が自己負担
・保育園を民間企業に移譲/子育て優先の社会は/市の公的責任果たしてこそ
・町の姿が変わる前に木工パズルはいかが
・敬老会は75歳以上/年齢引き上げ完了
・藤島町の子ども/16年度出生児/初めて80人下回る
・合併で 国保税は鶴岡市並みに高くなる/それでも合併に賛成?
・藤島町の国保会計/単年度収支が改善
・国保税を据え置き
・藤島町の国民年金/年金改革で1億円の負担増
・少子化の中でも/藤島町は子だくさん
・年金政府案/ごまかし明らかに
・敬老会年齢引き上げ4年目/数え年74歳以上の人を招待
・こりす保育園/3〜5歳児の220人を一施設で保育
・高齢者配食サービスへ
・無料で大工作業
・藤島町ボランティアワークショップ/人にやさしいコミュニティー
・高額療養費の窓口支払い/貸付制度を利用してみました
・来年度に大改訂の年金制度/自公保と民主は、国の負担増を先延ばし
・3歳以上児の保育料は藤島町が最低
・保育料3人目を無料に/3歳以上児は引き下げ改定
・新設保育園(3歳児以上)/保育料を低く検討
・国保会計は2年連続赤字/基金残高2億円台を維持
・絵本画家の土田義晴さん/町に絵を寄贈
・特養ホームふじの花荘/30床増床を計画
・ケータイの障害者割引
・老人高額医療費の返還/未申請は県内 25%、藤島町は 11人
・絵本画家の土田義晴さんが柳久瀬の縁で/保育園にシンボルマークを描く計画
・480万円の予算で一部負担金を廃止できる/乳幼児医療費
・高額療養費の代理受領はどうするの
・病院が代わって受領/国保の高額療養費貸付制度
・風疹のワクチン接種を追加実施/8月15日に予定 7月に予約受付
・お詫び
・風疹から赤ちゃん守れ/予防接種の空白年齢層/16歳〜24歳
・高額療養費は窓口払いを簡略
・保育園の敷地購入
・余目町は乳幼児医療費の無料化で/一部負担金は取らない
・介護予防の10箇条
・国保税の介護納付金の限度額/7万円から8万円にアップ
・敬老会/年齢引き上げ3年目
・保険のきかない室料が大幅増/新荘内病院
・介護保険料大幅引き上げ/低所得者の訪問介護利用料アップも心配
・酸素奪われた県民22人を救え
・3月議会/和光園根っ子杉分場/4月から本場化へ
・少子化対策は第1子から/秋田県が0歳児の保育料を無料に
・老人世帯の出入口除雪の助け合いに/町が新規に助成事業
・藤島保育園の定数増
・町長が高齢者一人暮らしに「ふれあいホットメール」
・国保税が減税
・児童館の保育園統合/町単独で増改築の方針/特養ホームも増床へ
・母子の命綱/児童扶養手当が改悪
・医療費の高齢者受給者証/払いすぎに注意して
・国保法の改正で人的控除認められ/国保税引き下げも
・障害者福祉/支援費制度の受付始まる
・町の国保会計/6年ぶりの実質単年度赤字
・どうなる介護保険料/月3千円近くにアップか
・福祉タクシー改善へ/1乗車3枚の制限を撤廃
・ねたきり老人介護者激励金の継続を
・失業など生活困難のなかで/国保税を減免しやすく/町の減免基準が今年度から改善
・ふれあいデイサービス/農協に委託して新規に実施
・敬老会/年齢引き上げ2年目
・社会福祉法人さくら福祉会が藤島町にも老人保健施設を計画
・保育園統合は子どもの社会性を育むか
・町の助役2人制は撤回/介護保険料の減免など検討へ
・要介護者の障害者控除は個別に検討
・保育の統合化へ/小学校とのつながりや地域性が失われる心配
・町営住宅の使用料/年数が経過すれば下がる
・要介護認定者は障害者控除の対象に
・斎場使用料 大きく引き上げ
・人間ドックは30歳から/来年度の予算要求で
・母子家庭を泣かせる児童扶養手当の削減
・3カ月の短期保険証/藤島町の国保では19件
・保育園統合は理想的な保育か/12月議会で加藤鉱一議員が質問
・小泉医療改悪は許せない
・町の国保負担が2億円も増/国保税大幅アップにつながる
・農業者年金は新制度へ/年金財政悪化のツケをしわ寄せ
・藤島町の障害者プラン/18年度を目標に施策推進
・藤島町の保育を統合/保護者や町民の意見を聞きます
・医療制度改革が新たな患者負担増大にならないよう政府に対し意見書提出を求める請願
・国保税滞納者に9月から制裁措置か
・出産に貸付制度
・グループホーム/8月29日着工