◇24時間いつでも、全国どこへでも、一律3分20円。
フュージョン・コミニュケーションズ のホームページで詳細
市内電話=今までは不対応でしたが、
★2004/ 7/01、フュージョン・コミニュケーションズが、
パワードコムの東京電話と統合し、
パワードコムグループの一員なり、対応になりました。
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★注:
但し、東京電話に加入できる地域は限定=
関東地域(1都8県=栃木 群馬 茨城 埼玉 千葉 東京 神奈川 山梨 静岡県)に限定。
もちろん通話相手先は、日本全国どこでも可能。
という条件付きですが、
フュージョンに電話を入れて確認したところ、全国どこの都道府県からでも加入出来るとの返事。話し方を変えて3回確認しましたが、少し?
どうも、次の2本立てになっているのではないでしょうか。
1.東京電話については、上記のように加入者は関東(1都8県)に限定。
2.フュージョンのウェルカムパックなら、全国何処でも加入可能。
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同一県内の市外電話=20Km以上の中〜遠距離が多い場合にお勧め。
2002/ 4からは、これも
超お勧めになりました。
詳しくは、すぐ後で紹介しています。(2002/ 4/16 追加)
県外の市外電話=20Km以上は割安だが、30Km以上の中〜遠距離は最安値。

料金については、
NTTノーマルと他社との比較一覧表を参照ください。
★2001/ 4/ 1からスタートの新会社
東京−大阪間では、既存の通信各社の平日昼間の料金の2〜4割ていどの水準(2001/ 1現在)となり、他社も巻き込んだ料金引き下げ競争につながるのは必死。
新サービスは、インターネット技術(IP)の活用でネットワークの構築・運営コストを低減し、料金を抑えた。
(以上は、日経新聞2001/ 1/11朝刊を参照)
分かりやすく言えば、早い話が北海道と九州間の日中の電話でも、お隣の20kmていどの距離の電話でも、
3分間はとにかく20円なのです。これは利用しない手はないですね。
加入料なども一切不要ですが、申込手続きは必要です。
★以下は、2002/ 4/16 追加
◇銀行口座で引き落としなどの場合は、「口座振替請求書 兼 領収書」が発行されます。その郵送手数料込みで、毎月200円がかかります。
そのため1通話=20円だけしか利用していなくても、220円になってしまう訳です。
なお、クレジットカードによる引き落としの場合は、この発行が無くなり、当然この費用も発生しません。極端に利用の少ない人には、この方法が勧めです。あるいは、フュージョンに加入しないか、です。
(2002/ 6/ 6 追加=) 請求書を独自に貰わず、NTTの請求と一緒にすると、口座引き落としの場合でも、この
200円の手数料は不要になります。いよいよお勧めです。
◇2002/ 4/ 1から「ウエルカムパック」がスタート
マイライン「県外の通話」にフュージョンを登録していると、
「同一県内の市外電話」が、従来の3分20円 → 3分10円になります。
特別にその他の手続きは不要で、またこのサービスに伴う毎月の基本料金の追加のようなものもありません。
また、2002/ 4/ 1以前にフュージョンをマイライン登録している場合も、自動的にこのサービスも追加されています。
◇主要各社の「同一県内の市外電話の3分間料金」
| 県内市外 |
20Km迄 |
30Km迄 |
60Km迄 |
60Km超 |
| フュージョン「ウエルカムパック」 |
10 | 10 | 10 | 10円 |
| NTT東西ノーマル |
20 | 30 | 30 | 40円 |
パワードコム (旧TTNet(東京通信)) |
12 | 18 | 18 | 27円 |
| QTNet(九州電話) |
18 | 18 | 27 | 27円 |
詳しい比較を知りたいときは
各社の国内電話料の比較一覧をクリック下さい。
同じ「同一県内の市外料金」でも、距離によって変わる他社と比べて、損得は一目瞭然です。
もっとも得な?東京電話(パワードコム)と比べても、かなりお得な九州電話と比べても、その差は明かです。

フュージョンの「ウエルカムパック」は
強力なお勧め候補ですが、まだ新しいサービスなのでHP管理人の理解不足があるかも知れません。万一、誤りがあるときは直ぐに訂正しますが、加入に当たってはご自身で確かめて下さい。
(2002/4/16 追加)
◇2004/ 7/01から市内電話も対象に
フュージョン・コミニュケーションズが、
パワードコムの東京電話と統合し、パワードコムグループの一員になりました。
多少ややこしい話がありますが、それは省略すると、今までは対象外だった市内電話も対象になり、フュージョンが更にお得なになったということです。
ですから当HP管理人としては、さらに超お勧めの会社になりました。
(2002/7/15)