太平洋戦争と戦後の情報処理実務体験記 坂本清助 22-01-12 アクセス:
戦時中、逓信省航空局米子航空機乗員養成所に3年、新潟航空機乗員養成所に1年半在学。整備実習のため明野陸軍航空隊に出張、戦闘機飛燕の改装整備に従事中終戦となる。戦後は米軍日本人従業員として郵便検閲、翻訳及び通訳等6年半従事。その間、専門学校及び大学英文科に通学。大学卒業後、阪急電鉄㈱に入社、阪急交通社に出向。海外旅行、航空貨物及び電算機業務など16年従事、電鉄を依願退職、航空貨物マーケッチング・ツール開発でSOHO業スタート。米国貨物専門航空会社の専門職社員を兼職。旅行、ホテル、貨物業界でのソフト開発、販売またホテル専門学校講師などに従事した。 備考:米子航空機乗員養成所本科三期生を米航養本科三期生と仮称する。
Q1 少年期(航空機乗員養成所)と太平洋戦争 R1 寄稿 [米航養本科三期生情報] 戦友回顧録 R3 論文 [航空貨物輸送を決定する要因と比重]
Q2 米陸軍民間検閲局、検閲業務で就職 Re 試作 [画像自分史]=[画像]+[日誌抜粋] R4 論文 [輸出包装からみた航空貨物輸送]
Q3 米空軍輸送部隊、憲兵隊通訳で就職 R0 検討 [自分史編集計画HP100メガバイト利用] R5 論文 [航空と海上の貨物總流通経費分析]
Q4 会社は電鉄、仕事は航空旅客代理店業務 Qf 再考 [自分史作成の意義] R7 論文 [航空機材パレット積付早見表の開発]
Q5 海外旅行業務から航空貨物業務へ転職 Qm 回顧 [私の16トピック集]      Ra 展開 [航空界での広報とプレセンテーシヨン]
Q6 揺籃期の富士通小型コンピユータの導入企画 RP 考察 [私の天の時、地の利、人の和] R8 発想 [マイクロコンピユータ・アラカルトソフト料理法]
Q7 会社退職時の担当(電算機と貨物の企画) RQ 企画 [貨物でのオペレーシヨンズ・リサーチ手法] Rb 研究 [ビジネスソフト開発] BASIC言語使用
Q8 航空貨物ソフト開発・販売でSOHO事業主へ Qr 朗読 [国際航空貨物研究原稿(英文)] Rx 発表 [IMAC78&80パソコン国際会議]
Q9 パソコンの元祖、ソニーのマイコンを貨物企画に ブログ[新規業務へのチャレンジ]--電話回線接続 Rd 試算 [ホテル経営計画支援ソフト]
Qa 航空貨物の販売情報開発とキャノンパソコン ブログ[新規業務への研究] ----電話回線接続 Qn 学習 [専門学校OA授業と教材開発]
Qb 航空産業としてのホテルのソフト開発と販売
Qc ホテル専門ソフト開発・販売会社設立
Qk 南は沖縄、北は北海道へホテルのソフト営業
Qe 古希以降のメモ