自分史編集計画 更新 2011-02-18

     戦時中、航空局航空機乗員養成所整備科に4年半在学。戦後は米軍日本人従業員として翻訳&通訳等6年半従事。大学卒業後、阪急電鉄に入社阪急交通社に出向。16年間勤務。航空貨物のソフト開発でSOHO独立。揺籃期のパソコンのソフト開発と機械販売に従事した。
01 居住地、学校&勤務地一覧表 17 自分史編集の動機(昭和時代の終焉)
02 国内&海外業務出張一覧表18 自分史データ格紊ホルダーの構成
03 業種別業務従事月数推定(56年間) 19 自分史における海外出張裏づけ資料
04 勤務先、取引先&業務内容 20 自分史編集展開チャート
05 企業内業務分析と自己研修 21 ふえるアルバム方式のパソコン活用の自分史
06 会社の退職時の航空貨物業界との関係 22 パソコンが朗読する自分史
07 阪急在職中(1953~1969年)の昇給記録 23 自分史永和会とセンター祭り
08 業務研究の必要性の認識 24 画像、新聞雑誌記事の取り込み
09 日本IBMのソフトカタログに登録したソフト商品 25 年代別写真と活字の整理
10 提供された資料で少年時代を再現 26 パソコン揺籃期でのパソコン利用法
11 少年時代の思い出をパソコンに格紊 27 フラシュメモリーの利用法
12 米子航空機乗員養成所同窓生の回顧録 28 ホームページ基本容量の推移
13 航養本科三期生会でのFDやCDの贈呈 29 個人使用のパソコン設備の推移
14 航養本科三期生会の出席記録 30 ホテルソフト開発情報記録
15 還暦から多くなった航養本科三期生会合 31 戦後の景気と就職状況
16 航養本科三期生会の連絡誌編集 32 自分史編集計画(続編)
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