| 01 居住地、学校&勤務地一覧表 |
17 自分史編集の動機(昭和時代の終焉) |
| 02 国内&海外業務出張一覧表 |
18 自分史データ格紊ホルダーの構成 |
| 03 業種別業務従事月数推定(56年間) |
19 自分史における海外出張裏づけ資料 |
| 04 勤務先、取引先&業務内容 |
20 自分史編集展開チャート |
| 05 企業内業務分析と自己研修 |
21 ふえるアルバム方式のパソコン活用の自分史 |
| 06 会社の退職時の航空貨物業界との関係 |
22 パソコンが朗読する自分史 |
| 07 阪急在職中(1953~1969年)の昇給記録 |
23 自分史永和会とセンター祭り |
| 08 業務研究の必要性の認識 |
24 画像、新聞雑誌記事の取り込み |
| 09 日本IBMのソフトカタログに登録したソフト商品 |
25 年代別写真と活字の整理 |
| 10 提供された資料で少年時代を再現 |
26 パソコン揺籃期でのパソコン利用法 |
| 11 少年時代の思い出をパソコンに格紊 |
27 フラシュメモリーの利用法 |
| 12 米子航空機乗員養成所同窓生の回顧録 |
28 ホームページ基本容量の推移 |
| 13 航養本科三期生会でのFDやCDの贈呈 |
29 個人使用のパソコン設備の推移 |
| 14 航養本科三期生会の出席記録 |
30 ホテルソフト開発情報記録 |
| 15 還暦から多くなった航養本科三期生会合 |
31 戦後の景気と就職状況 |
| 16 航養本科三期生会の連絡誌編集 |
32 自分史編集計画(続編) |
戦時中、航空局航空機乗員養成所整備科に4年半在学。戦後は米軍日本人従業員として翻訳&通訳等6年半従事。大学卒業後、阪急電鉄に入社阪急交通社に出向。16年間勤務。航空貨物のソフト開発でSOHO独立。揺籃期のパソコンのソフト開発と機械販売に従事した。