| Q1
少年期(航空機乗員養成所)と太平洋戦争 |
R1 寄稿
[米航養本科三期生情報] 戦友回顧録 |
R3 論文
[航空貨物輸送を決定する要因と比重] |
| Q2
米陸軍民間検閲局、検閲業務で就職 |
Re 試作
[画像自分史]=[画像]+[日誌抜粋] |
R4 論文
[輸出包装からみた航空貨物輸送] |
| Q3
米空軍輸送部隊、憲兵隊通訳で就職 |
R0 検討
[自分史編集計画HP100メガバイト利用] |
R5 論文
[航空と海上の貨物總流通経費分析] |
| Q4
会社は電鉄、仕事は航空旅客代理店業務 |
Qf 再考
[自分史作成の意義] |
R7 論文
[航空機材パレット積付早見表の開発] |
| Q5
海外旅行業務から航空貨物業務へ転職 |
Qm 回顧
[私の16トピック集] |
Ra 展開
[航空界での広報とプレセンテーシヨン] |
| Q6
揺籃期の富士通小型コンピユータの導入企画 |
RP 考察
[私の天の時、地の利、人の和] |
R8 発想
[マイクロコンピユータ・アラカルトソフト料理法] |
| Q7
会社退職時の担当(電算機と貨物の企画) |
RQ 企画
[貨物でのオペレーシヨンズ・リサーチ手法] |
Rb 研究
[ビジネスソフト開発] BASIC言語使用 |
| Q8
航空貨物ソフト開発・販売でSOHO事業主へ |
Qr 朗読
[国際航空貨物研究原稿(英文)] |
Rx 発表
[IMAC78&80パソコン国際会議] |
| Q9
パソコンの元祖、ソニーのマイコンを貨物企画に |
ブログ[新規業務へのチャレンジ]--電話回線接続 |
Rd 試算
[ホテル経営計画支援ソフト] |
| Qa
航空貨物の販売情報開発とキャノンパソコン |
ブログ[新規業務への研究] ----電話回線接続 |
Qn 学習
[専門学校OA授業と教材開発] |
| Qb
航空産業としてのホテルのソフト開発と販売 |
|
|
| Qc
ホテル専門ソフト開発・販売会社設立 |
| Qk
南は沖縄、北は北海道へホテルのソフト営業 |
| Qe
古希以降のメモ |
戦時中、逓信省航空局米子航空機乗員養成所に3年、新潟航空機乗員養成所に1年半在学。整備実習のため明野陸軍航空隊に出張、戦闘機飛燕の改装整備に従事中終戦となる。戦後は米軍日本人従業員として郵便検閲、翻訳及び通訳等6年半従事。その間、専門学校及び大学英文科に通学。大学卒業後、阪急電鉄㈱に入社、阪急交通社に出向。海外旅行、航空貨物及び電算機業務など16年従事、電鉄を依願退職、航空貨物マーケッチング・ツール開発でSOHO業スタート。米国貨物専門航空会社の専門職社員を兼職。旅行、ホテル、貨物業界でのソフト開発、販売またホテル専門学校講師などに従事した。
備考:米子航空機乗員養成所本科三期生を米航養本科三期生と仮称する。