関東から高松


2003年1月に、飛行機で関東から高松まで飛んでいったときの画像です。


うず潮で有名な鳴門海峡にかかる鳴門大橋。ちょうど干潮に向けて潮の流れが 激しくなっているときで、下流側でさかんにうずを巻いていました。 向こう側が淡路島。


八尾の南にあるPLの塔。


八尾の南の古墳群。本当にたくさんの古墳があります。


現代のコンクリート建造物に囲まれた古墳。


南東から見た八尾空港の全景。


八尾のランウェー27に着陸するところ。


八尾のすぐ東にある法隆寺。五重の塔が目を引きます。


こちらは奈良の東大寺の大仏殿。


鈴鹿サーキット。


伊勢湾の常滑沖に建設中の中部新空港。
埋め立てはほとんど終わり、すでに管制塔やターミナル、ハンガーなどの施設 の建築が始まっている他、滑走路や誘導路もうっすらとその姿を現わしています。 また、アプローチライトや、本土との連絡橋も、どんどん工事が進んでいま した。


中航連が活動している岡崎の滑空場。矢作川の河川敷にあります。


八ヶ岳の最高峰の権現岳。画像ではわかりにくいですが、てっぺんに赤い山小屋 がありました。


諏訪湖。この日、表面が凍結して、有名な「おみ渡り」が観測されたということ でした。


活発に噴煙を上げる浅間山。


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