そうじゅもりおのちょっとしたティル ナ ノーグ日記3
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ティル ナ ノーグ 2ndライヴ atマローブルー
ティル ナ ノーグ2度めのライヴにお越しくださったみなさま、どうもありがとうございます。当日は冬のさなか、段取りの悪さでみなさまをお待たせしてしまいまして、たいへん申しわけありませんでした。
あの画廊喫茶店の2階にほぼ60人近いお客さまにお集まりいただきまして、たいへん窮屈な思いをさせてしまいましたこと、ほんとうにごめんなさい。正直言って、以前生音ライヴをしたときに、もうつぎはマローさんでライヴをするのは無理かな・・・という気持ちはあったのですが、でも、とうしてもここでクリスマスライヴをしたくて。お客さまの人数の関係上、もうこのマローさんではライヴはできないかもしれない・・・そう思ったら、どうしてもいちど、みなさんに「マローブルー」というすてきなお店でのライヴをご覧になってほしかったのです。
マローさんでのライヴはマローさんでしかできません。ライヴハウスでライヴをおこなったら、あの独特な雰囲気はでないと思います。だから、どうしても、もういちどだけでも「マローブルー」での演奏をしたかったのです。そんなそうじゅのわがままにお客さまをつきあわせてしまって申しわけありません。マローさんでライヴをするにあたって、お客さまの人数を40人程度に区切るという考えも当初はあったのですが、やはりこの先マローさんでもうライヴをできるかわからない・・・と考えたとき、できるだけ多くのお客さまにマローさんでのライヴをご覧になっていただきたかったのです。無謀でご迷惑だったかもしれません。ほんとうにごめんなさい。
わたしはみなさまといっしょにすごした2000年のクリスマスイヴ、きっと一生忘れません。大好きな場所で大好きな歌を歌って、それを聴いてくださるかたがいて・・・ほんとうにしあわせでした。
今回、練習期間も1か月強とほんとうに少なく、まだまだ未熟な歌や演奏だったと思います。相方の三好の殿は毎日のように日本全国を出張に駆けめぐり(苦笑)、あげくの果てにはライヴ直前にマイナス28度の極寒の中国へ10日も行かされ、じゅでぃは中国語検定の勉強で忙しいなか、きょうこなちゃんは仕事の合間をぬって練習に参加してくれました。そんな忙しいなか、がんばってくれた相方やサポートのじゅでぃやきょうこなちゃん、そして1部でも伴奏を担当してくれたルーンのじゃくさん(ほんとうはドラマーなのに・苦笑)、どうもありがとう。当日、ライヴの録音やビデオまでまわしてくださったwatanabeさまやサークルのみなさまにもお礼申しあげます。
なにより、ティル ナ ノーグのライヴを聴くために東京のはずれまでお越しくださったみなさま、ほんとうにありがとうございます。わざわざ大阪や兵庫からお越しくださったかたがたまでいらっしゃって、ほんとうに感激しています。すこしでも、来てみてよかった、たのしかったと思えるライヴでしたらさいわいです。
アルバムをつくりあげていくこともたのしいけれど、いつもは自分の見えないところでお聴きになっているみなさんと、こうしてライヴでお会いできるのはうれしいなぁ・・・そう、こころから感じたりしてしあわせでした。またライヴ、やりたいな。
ティル ナ ノーグ、最後のライヴ練習。あしたはもう、本番です。さあ、あとがないぞ(なにが・笑)。音楽は聴くより歌うほうが好き・・・そんなわたしは、やっぱり生で歌えることがうれしいです。それがたとえスタジオでも、道ばたでも、うれしくてしかたない♪
去年、引っ越しの際に勤めていた会社を辞めるとき、最後に会社の方々からひとことずついただいたのですが、そのなかでいちばんおかしかったのは「外回りに出かけると、よく自転車に乗った○○さんを見かけるけれど、いつも声をかけても歌っていていつも気づいてくれない」という営業のひとのコメントでした(笑)。部長の「○○さんがいつも咳をしていたり、足を引きずって歩いているのを見ると、俺のせいだ〜(笑・そんなことはありません・そうじゅコメント)と思っていました。体が弱いので、気をつけて暮らしてください」、というコメントもなんだかおかしかったし。事務のかたからは「○○さんはいつもおとなしいから、ひとりが好きなんだと思っていた」と言われました。たしかにわたしはおとなしいです、会社では・・・(苦笑)。
13日から21日まで殿が中国に出張してしまうため、ティル ナ ノーグのほうはライヴの練習はおやすみです。今週は1部(もとい前座・笑)の練習です。4時間スタジオをとったものの、じゃくさんも新しい機材にだいぶ慣れたのか先週のようにはセッティングに時間がかからず、すぐに練習にはいれました。ただ、わたしは練習中、ものすごい眠気と戦っていたりしました。スタジオの壁の鏡に映る自分を見ると、すわっているのがよくわかります。昨夜は8時間も眠ったはずなのに・・・。ライヴのときまで目がすわっていたらどうしよう〜・・・。いいえ、緊張してそんな余裕はないはずです・・・(苦笑)。
りえるさんとマローブルーさんで待ち合わせ。わたしはきょうはお昼まではお仕事だったので、お茶の時間ごろにマローさんで約束していたのですが、個人的な理由で遅くなってしまいました。マローさんとライヴのうちあわせをしたあと、八王子(地元の人間・・・わたしは元ですけれど・苦笑・・・は八王子駅周辺をそう呼びます)まで電車で出て、ハーブショップ「カリス成城」へ。ドライのラベンダーを購入しに行ったのですが、つい違うものまで大量に買い込んでしまいました。エルダーフラワーのシロップを見かけたので、それも購入。エルダーフラワーシャンパン、一度試してみたかったのです。
今回のライヴはクリスマスイヴということもあり、ちょっとそうじゅが個人的にいくつかプレゼントをご用意しました。その話をしたところ、きょうこなちゃんもなにか用意してくるそうです。どなたに当たるかわかりませんが、おたのしみに♪
ちなみに八王子のカリス成城は駅ビルそごうと向かいあわせの東急スクエアの4階にあります。おなじ階にホビーラホビーレ(手芸屋さん)やローラアシュレイのお店がはいっています。数年まえにはけっこう2階に大きなピンクハウスがありましたが、いつのまにか姿を消しました。そういえば、八王子でピンクハウスやカネコイサオを着て歩いているひとを1、2度しか見たことないかも・・・。ストリートオルガン・田園詩にいたってはいまだにありません(苦笑)。その後、そこは巨大なテディベアのお店となり、現在にいたってはコムサのようなシンプルな感じのお店になってしまっています(もしかしたらコムサそのものかも・・・)。
それはともかく(苦笑)東急スクエアを後にして、そうじゅのお気に入りの紅茶屋さん「がじゅまろ」にむかったのですが、なんとその日は通常よりはやく閉店してしまっていました。たのしみにしていただけにとてもショック・・・。しかたなく、京王八王子の駅ビル2階にある「アフタヌーン・ティールーム」へ行くことにしました。都心のアフタヌーンはいつも混んでいて、たくさんひとが待っているけれど、八王子ではそんなことはありません。いつも空いていてゆったりしています。お茶のまえにアップルケーキを2切れ購入。アフタヌーンのケーキは素朴でお茶によくあいます。
けれど、お茶屋さんにはいってから、じつはふたりともおなかがすいていることに気づきました(苦笑)。りえるさん、こんどは八王子のおいしいお店をご紹介いたしますね♪
病院へ行くついでにガーランドに立ち寄りました。予約&おとりおきしていたお洋服たちをついにすべて連れてくることができて、うれしいそうじゅです。でも、病院へ行ったら「やっぱり薬を増やしましょうね〜・・・」と言われてがっかり(苦笑)。眠くなる薬はあいかわらずなのだけれど、増やされた薬は胃につらいんですもの。
帰りにASHBYSでロイヤルミルクティーを注文。レジ前に置かれていた英国のマナーハウスやB&Bの写真集を見ながら、ほっとひといき。
ああ、ほんとうにお茶ってほっとします。
ライヴの練習日。最近、日曜日はスタジオで練習をしています。きょうは、じゃくさんとの練習で2時間、ティルナの練習で4時間スタジオに籠もりっぱなしでした。
3時からじゃくさんとスタジオにはいったのですが、ふたりなので狭いブースにしたら、じゃくさんが持参したキーボード2台を部屋の真ん中で組み立てはじめたため、わたしは居場所がなくなってしまいました。もともと足腰の悪い(なんだか格好わる〜い・・・苦笑)わたしは、セッティングが終わるまですわって個人練習していようと思ったのですが、椅子に座ったとたんに背後にあったサンプラーに腰を強打してしまいました。それも、もともと悪いほうの腰だったので、しばらくは起きあがれずに椅子をふたつならべたうえに死んでいました(涙)。その後、じゃくさんはあわててキーボードを壁際にセッティングしなおしていました。
やっとキーボードのセッティングが終わり(キーボード、サンプラーはきのう秋葉から届いたばかりの新品・・・すごい〜)、きょうは立って歌うことは断念して、椅子にすわったまま歌うことに・・・。でも、まだ届いたばかりで使いこなせていないキーボードのセッティングと、わたしのドジな事故(?)せいで、半分しか練習できませんでした。かなしい・・・
ティル ナ ノーグの練習がはじまっても、わたしはまだ立っていられなくて、この日はけっきょく最後まですわったままでの練習でした。かなしい・・・。
12月24日にティル ナ ノーグのライブがあります。はじめは某サイトのかたとの企画だったのですが、あちらがわのご都合により、今回はティル ナ ノーグの単独ライブとなりました。出演者が減ってしまって寂しいかもしれませんが、クリスマスにふさわしい静かなライブをいたしますので、どうぞお時間のあるかたはお越しになってくださいね。今回も以前ライブをさせていただいたマローブルーさんでのささやかなライブです。あいかわらず(苦笑)ライブハウスではありませんが、今回はマイクを使いますのでバランス的にもうすこしましになると思います。
ティルナとは別にそうじゅもりおが前座をします(笑)。自作の曲やトラッド、その他、ぺー○ェ○トの歌やルーンの曲などいろいろ歌いますので、よろしかったら、そちらもぜひ聴きにきてあげてくださいね。いまはサリーガーデンを特訓中です。練習初日、「気をつけなきゃいけないとこには、まるつけておかなくちゃ」と言ったわたしにたいして、「気をつけなくていいところなんてあるの?」とじゃくさん(帰国子女、しかも英・独語ばりばり)の激しいつっこみが・・・(ひどい、小鳥のような心臓なのに・・・爆)。
プ○ンビ○ンスとか、バー○リ○○サ○ズとか、その他いろいろやってみたい曲はありましたが、なにせ伴奏がじゃくさんのシンセだけなので却下されてしまいました。やはり、シンセ1〜2台でやるには彼のプログレ魂(?)が許さないようです。ただの・・・前座(でも、プログラムには一部と書いてある・・)ですので、なにをやっても許してください(そういう問題だろうか?)。
そうじゅとじゃくの静かな演奏を聴いていただいたあとは、ティル ナ ノーグの歌をCD収録予定の新曲なども織り交ぜて聴いてください。ティルナのライブ、たいへんめずらしい・・・というかたまにしかない機会ですので、お時間のあるかたはぜひぜひお越しになってくださいね。
ライブ当日は終了後にお茶会になりますので、お暇なかたはどうぞお茶を召しあがってらしてください。
お昼に薬を飲んだら、しばらくしたら意識がありませんでした(もう、この薬こわい〜・涙)。気づいたら3時半で唖然・・・。4時に赤坂見附の病院へ行かなければならなくて、その用意をしている最中だったのに・・・。慌てて病院へ電話をかけて時間を変更してもらい、急いで(ふらふらししつ・苦笑)赤坂まで行きましたが、着いたのはもう6時。先生はお帰りになっていて、診察してもらえませんてした。そのうえお薬までだせないと言われてショック・・・。あんまりしょぼんとしていたせいか(涙目・苦笑)、無理してお薬だけはだしてくださいました。ああ、よかったです〜・・・。でも、薬の副作用が強すぎて、それで生活に支障がでるのはこまってしまいます。
すっかり意志消沈してしまいましたが、先日立ち寄った紅茶屋さんで気力を回復。お茶ってほんとうに元気をわけてくれます。新曲の構想まで練ることができて、一安心しました。お茶ってほんとうにいいな。ぬくもりと湯気でこころまであたためてくれるから。帰りがけにお花屋さんをたくさん見てまわったり、お菓子屋さんにはいったり(でも、買ってない・苦笑)。
このごろ元気に羽がついていて、どこかへとんでいってしまいがちなわたしは、お茶やお花やすこしのお菓子にはげまされつ生きています(笑)。そういうちょっとしたものがこころのお薬になったりするときってありますよね。
疲れたときにはすこしのチョコレートがとってもよく効きます。ああ、ほっとする・・・
ガーランドから予約していたワンピースが届いたとのお知らせの電話をいただいたので、さっそくお店に行ってきました。予約会のときには試着しなかったドビーのスカートやボレロまで試着して、いっしょに行った友人ともども気に入ってしまい、けっきょくスカートはおとりおきしてもらうことに・・・。わたしはボレロまでまた予約をいれてしまいました。ああ、もう、どうしよう〜・・・自分がこわい、でもやっぱり・・・かわいい♪ エプロンの入荷がとてもたのしみです。
途中、恵比寿でお菓子の量り売りを見かけました。ああいうの、とっても大好きなのです。好きなものを好きなたけ♪ ちょっとの贅沢とすこしのわがまま。ひとつずつきれいに包装されたお菓子をえらぶのはとてもたのしい時間です。ちいさな袋につめてもらって、すこしだけど自分のためだけに贅沢♪ たのしくなってしまいます。でも、大好きなだれかのために、こんなふうにお菓子をえらぶのもたのしいかもしれないですね。
ときどきはひとを信じる強さを失いそうになることがあります。信頼していたひとから思ってもないようなことを言われて傷ついたり。ひとを受け入れることがなかなかできずに、臆病にしかつきあえないのだけれど、、いちど信頼してしまうとそれが裏切られたときのショックが激しくなります。どんなときでも打算的ではなく、よい気持ちで人づきあいができたらいいなぁ・・・ってほんとうに思います。でも・・・相手がそれによってよい状況になって、人生をよりたのしく生きられるのなら・・・それはそれでそのひとの幸福を願うべきなのかもしれないですよね。だれでも自分がだいじ。それはわたしだっておなじこと。でも、自分ことしか考えて生きられないのはすこしかなしい・・・。
さようなら、ほんとうにさようなら・・・こんなふうにわかれなければならないなんて・・・ほんとうにかなしい・・・。
・・・でも、とてもいとおしく思っていたことはどうぞ忘れないでください。
信じていたすべてがくずれそうなときでも、空を見あげてがんばろうと思います。やさしい気持ち、いっぱいくれて、ほんとうにありがとう。いつも見守ってくれる存在があるから、きょうもきっと、わたしはだいじょうぶです。
・・・暗くなっちゃいましたね。しかも独白・・・。こんな夜もあるけれど、あったかいお茶で気力を回復。静かに降り注ぐ雨もやさしいし。
なので、やっぱりうれしいお話も。
うれしいといえば、先日赤坂の病院に行った帰りに紅茶の専門店に立ち寄ったのですが、とてもおいしかったです。ポットサービスなのに280円程度で、スコーンにはクロテッドクリームといちごジャムがついていて、それもとてもおいしいの。ASHBYSというお店ですが、化粧室にお客さまご記帳用のメモ用紙があったので、感想を書いていったら、きのうお返事が帰ってきたのです。お返事がいただけるなんて思ってもなかったので、はじめはなんだかわからなかったのですが、封を開けてみると手書きのお手紙がはいっていました。内容はDMのようなものですが、そういう心遣いって、なんだかとてもうれしいですね。ちょっと落ちこんでいたので、なんだかほっとしました。
わたしはフレーバーティーが苦手なのでニルギリをお願いしましたが、いろいろなお茶があるので赤坂見附にいらしたら、お立ち寄りになってみてはいかがでしょう。
紅茶屋さんといえば、お気に入りのお店がもうひとつ。こちらは吉祥寺ですが、井の頭公園を越えたむこうがわにある、「宵待草」というちいさなお店です。こちらもフレーバーティーが豊富ですが、大きなカフェオレボオルでだしてくださいます。内装は和風なアンティークでレトロな感じ。静かでとても落ちつけます。
八王子なら、マローブルーさんもよいですが、こちらは紅茶専門ではないので、やはりそうじゅ好みの(静かな)紅茶専門といえば「がじゅまろ」です。ここのチャイとナッツミルクティーは絶品です。ふだん紅茶はストレートでいただくことが多いそうじゅがアレンジティーをいただいてしまうのです。もちろん、ポットティーも美味ですよ。ああ、ナッツミルクティー大好き〜。
お茶をいただくだけなら大きなポットでどかんとだしてくれる(しかも差し湯がついてくるし〜)多奈加亭も好きですけれど・・・うるさすぎるのがかなしい・・・(涙)。どなたかよいお茶屋さんを教えてください〜。あまり高級感ただよわず、素朴で静かで落ちついた内装のところ・・・(うるうる)。
薬の副作用が強すぎるのか、電車に乗ると知らないうちに意識がありません(でも、やっとあまり物にぶつからなくなった・苦笑)。品川で降りるはずが、気づいたら市川に・・・(涙)。友人と待ち合わせしていたので自分のふがいなさに号泣(涙)。ちなみに帰りは横浜と湘南台を1往復半しました。あまりに乗車時間が長かったので自動改札でひっかかってしまい、駅員さんに「おきゃくさん〜・・・いつ乗りましたか〜?」詰め寄られました。すみません、わざとじゃないんです・・・(号泣)。なんだか、だんだん眠り姫になってきているこのごろ・・・。
きょうこなちゃんと夜の池袋の公園ですこし音合わせ。知らない酔っぱらいおじさんにからまれて怖かった・・・(涙)。きょうこちなゃんのことを、しきりに「A型、このひとA型でしょう? 恥ずかしがりやさんだから、A型だよ。だめだよ、A型はさ〜」などと、しきりに言っていました。きょうこなちゃんはOだよ〜。教えてあげないけれど(笑)。
最近、ようやくまた仕事をはじめて接客業5日めなのですが、レジで突然ばったり倒れるので「だ、だいじょうぶですか!?」とお客さまに心配されるありさまです・・・
お仕事・・・だいじょうぶかなぁ・・・首にならないかなぁ・・・(涙)。
きのう、病院でもらった薬の副作用で、らりらりら〜@というかんじになりました。ただ立っていることもむずかしいこの薬・・・。
そのうち体が慣れるらしいのですが、ほんとうにだいじょうぶなのかぁ・・・
窓からはいりこむ風が冷たくなりましたね。暖かいお茶がおいしい季節です。寒がりなそうじゅにはそろそろ暖房が必要になってきました。
最近、お洋服づくりに凝っているそうじゅですが、自作のお洋服のページをつくってしまいました。たいへん自己満足なページです(苦笑)。ご興味がおありのかただけ遊びにいらしてみてくださいね。こちらからどうぞ♪ てづくりお洋服のページなのですが、あわせているのはストリートオルガンのお洋服です。
アイリッシュハープのいちにち体験レッスンに行ってきました。ハープはこどものころから憧れです。ファンタジーが大好きだったわたしは、小説などで吟遊詩人がハープを弾きながら歌うシーンにうっとりしていました。とくにこれから習うわけではありませんが、どうしてもいちど、ハープににふれてみたい・・・ただそれだけでそのレッスンに参加してしまいました。
課題曲は3曲ほどあって、どれかひとつを選択してレッスンします。ほかの2曲は「ロミオとジュリエット」、それからタイトルはわからないけれどハープの練習曲のような曲があったのですが、やはりせっかく弾くならアイリッシュ、ということで「エレナープランケット」というアイリッシュのエアーの曲を選びました。この曲はアイリッシュパブで演奏しているのをよく聴きます。はじめてなので右手だけでメロディーだけを弾きましたが、それでも途中までしか習えませんでした。それも、つっかえつっかえ・・・。でも、やっぱりハープの音はとても心地よくて、レッスン終了後もひとり夢見心地でした(笑)。アイリッシュハープ、やっぱりほしい〜。
ハープの体験レッスンのあと、西麻布へ。ガーランドでwinter collectionの展示予約会をしているのです。秋のお洋服が田園詩寄りだったので、今回もそうなのかなと思っていたのですが、お店にはいってびっくり・・・もう、なんてかわいいのでしょう。思わずくらくらしてしまいました(笑)。いちばんのお気に入りは小チェックシリーズ。ワンピースはスクエアネックでおとなしめだけれど、レースがたくさんでかわいいのです。試着するまではどうかな・・・と思っていたのですが、実際に着てみるとラインがきれいでとてもよい感じでした。おなじ生地のエプロンはジャンパースカートにもなる優れもの。ウエストの両サイドにリボンがついていてかわいらしいです。生成り色のダブルガーゼ素材の被りエプロンは小チェックのワンピースにとてもあいました。胸のところにはお花の刺繍があって、それもすてきです。そして、大チェックの両脇リボンしばりのエプロンは・・・まだサンプルができていないので絵型しかなかったのですが、あまりのかわいさに惹かれてつい予約・・・。だって、お店のかたが「なくなりますよ〜」って、おどすのです・・・(苦笑)。おかげさまでこの冬はお財布がほんとうに怖いです・・・(涙)。
3時から西八王子の画廊喫茶店「マローブルー」へ。ティル ナ ノーグの同名サイトの竜湖さん、いつもメールでたのしいお話をしていただいているりえるさんのおふたりにご一緒していただきました。12月24日にWティル ナ ノーグ企画として、竜湖さんにご協力いただいてライブをすることになったので、きょうはその打ち合わせです。今回もまた「マローブルー」さんでちいさな演奏会をおこないます。クリスマスイブですし、みなさまお忙しいとは思いますが、もしご都合よろしければ遊びにいらしてくださいね。ティル ナ ノーグだけではなく、アイリッシュ・トラッドや竜湖さんとりえるさんのユニット「まいんなるん」の演奏も聴けます。
最近、プロの作曲家やミュージシャンのかたなどにいろいろお話を聞く機会があって、いろいろ考えさせられました。自分がやりたいこと・・・やりたいことってなんだろう。じょうずに歌えるようになる、じょうずに詞を書く・・・それはもちろん目標ではあるけれどそれだけではなくて、わたしはやはり自分の好きなことを歌いたくて、伝えたくて歌っているのだと思います。自分が好きだと思うもの、たいせつだと感じること・・・好きなものを好きだと言えるそんな強さをいつでももっていたいです。
そんなことを考えながら曲をつくりました。曲作りはいままで踏み込もうとはしなかった領域ですが、生まれてきた旋律をかたちにしてみたいな。
このところ殿が風邪をひいたり、ひどく忙しかったりで全然活動していません。あんまり暇なので、お洋服づくりに精をだしています。はじめはエプロンやスカートをつくっていたのですが、セーラーカラーのワンピースにも挑戦してみることにしました。スカートやエプロンをつくるときは型紙などはとくに使わずに、無造作に切って適当につくってしまうのですが、さすがにワンピースは型紙がないとむずかしそうなので、既成の型紙をアレンジすることにしました。
型紙を使って生地を切り、さあ縫おう、というところで参考にしたその本には作り方が全然書いていないことに気づきました。どこからどう縫っていいものやら・・・。しかたないので手持ちの服のつくりを見ながら縫っているのですが、袖の見返しのつけかたがわからなくて2時間くらい悩んでしまいました(苦笑)。ちゃんと着られるものができるのか・・・心配〜。でも、こんなに苦労したのだから、どんなにひどいものができても絶対着ます(笑)。
それにしても・・・完成に近づくほどに参考にしたものから、かけ離れていきます(苦笑)。
最近、よく雨が降りますね。雨が降って、すこしは涼しくなるかも思いきや、蒸し暑い・・・。でも、ベランダのお花にいいぐあいに水やりをしてくれるのはありがたい♪
先日、知人に会うために電車に乗り、椅子に座っているおじさんが広げている新聞の一面がふと目にはいり、びっくり・・・。「オリンピック」が開催されているなんて、全然知りませんでした〜(苦笑)。わたしは新聞をとっていませんし、テレビはいちおう、あることはあるのですが、ここ数ヶ月つけていなかったのでまったく知らなかったのです。ここまでくると世間知らずをとおりこして、地球を離れてはるか宇宙の彼方までいっていたかのようですね。
こんなわたしのために、どうぞみなさま、掲示板に「きょうの主なニュース」でも書き込んでいってあげてください(苦笑)。そういう掲示板でもつくろうかしら(いったいだれが書き込んでくれるというのでしょう・・・涙)。
きょうはストリートオルガン・田園詩の新しいブランド「Garland(ガーランド)」が西麻布にオープンします。あした出かける用事があるので、そのついでに立ち寄ろうかとも思ったのですが、やはり我慢できずに見にいってしまいました。友人たちとは現地集合なので、迷子にならないか心配・・・。でも、西麻生につくとオルガンな装いのかたが何組もいらしたので、比較的かんたんにお店までたどりつくことができました(オープンの時間にまにあわなかったきょうこ・なちゃんは道に迷ったらしい・・・)。
お店に到着すると、すでにたくさんのひとが並んでいてびっくり・・・。その最後尾についたと同時にお店がオープン♪ こんなにたくさん・・・はいりきれるのかな・・・? と思いながらお店にはいっていくと、なかは以前のストリートオルガンくらいの広さのよう。もう、オルガン・田園詩少女でぎゅうぎゅうづめです。圧倒されつつ(苦笑)、先日予約していておいたものがどんな感じなのか、なんとなく確かめる。ああ、やはり、お洋服は実際に見て購入すべきでした。エプロン、茶色じゃなくて生成りがよかった・・・(でも、茶色もよいお色なのでよいのですが)。ほかの取り扱い店で、すでに予約をしていたため、この日、わたしが購入したのは薔薇の裏彫りのピン(茶色)だけでした。とってもかわいいのです♪
あらためてお店で実際に実物を目にすると、お洋服、アクセサリーとも田園詩寄りで、どちらかというとオルガンが好きなわたしにはちょっと物足りないかも・・・。でも、これからドビーチェックのお洋服もでるので、そちらをたのしみに待とうと思います。コサージュもだしてほしいな〜。
アルバムにはいる最後の一曲「ひとさじの永遠」の歌詞を仕上げる。
とてもやさしいメロディのうつくしい歌です。ボーカルのレコーディングはこの曲を録ればほとんど終わりです。
空があまりにきれいなとき、木々がしきりにざわめくとき、ふと懐かしくなるときがあります。なにかを思いだせそうな・・・なにか、たいせつなことを忘れてしまっているような・・・そんな気持ちにとらわれます。それは空の色や木々のざわめきにほんの一瞬、失われていたものたちの記憶がかえってくるからかもしれません。
紅茶染めをしてみました。染めたのはストリートオルガンの閉店セールのときに購入した白い綿レースのスカーフだったので、失敗したらどうしよう・・・と、ちょっと緊張しましたが、なかなかきれいに染まってくれました。アンティークな雰囲気になってすてきです。
最近、お洋服をつくって遊んでいます。以前から買い置きしてあった布などを使って、スカートやエプロンをつくっています。型紙などないので、見よう見まねです。行き当たりばったりなので、ときどきほどいて縫い直すはめになったします。我ながら計画性がないかも・・・と、ときどき思います(苦笑)。
遠藤あんりさんの原画展に行ってきました。
展示会をしていたお店はおなじ横浜市内にあって、家から1時間かからずにいけるはずなのに、まったく見当違いの行き方をしてしまったために2時間くらいかかってしまいました。1回電車を乗りかえれば行けるはずなのに4回も乗りかえて、あげくのはてには切符をなくしてしまうという(ありがちなのですが、あとでちゃんとカバンのなかからでてきました・涙)・・・。しかも、待ちあわせていたきょうこ・なちゃんは二日くらいまえから夏風邪をひいていたらしく、青い顔をして待っていました。ああ、ごめんなさい〜(涙)。
殿といっしょに長野まで写真を撮りにいってきました。
車山高原というところへ行ったのですが、一面草原のような場所でした。ときどき低い木があるほかは草以外にはほとんどなにもないところです。殿はアイルランドのようだと言っていました。去年の夏に行った清里のようにはお花畑という感じではありませんが、まだ丈の低い一面のすすきのなかにアザミやノコギリソウ、ホタルノブクロなどがいたるところで花をつけていました。
風が強いので、斜面で立っているのがたいへん。おまけにわたしには殿のカメラは重いので、カメラを構えると風で体がぐらぐら揺れてしまいます。ちゃんと撮れているか心配です・・・。
山のうえだからなのでしょうか、ときどき霧のような雨が降ります。空は決して晴れていはいませんが雲の流れがとてもはやくて、空を見ていると足もとがふらつきそうでした。なんだか空がとても近くにあるようでした。丘の下のほうで、お気に入りの木を発見。枝の茂りかたといい、幹の感じといい、そうじゅ好みな理想的な木です。思わずうっとりしてしまいました。丈の高い草をかきわけて、そこで何枚か写真を撮りました。
膝より背丈のある草をかきわけて丘を登り、あちこちで撮影しているうちに、ふと気づくと殿の胸ポケットにしまわれていたはずの眼鏡がなくなってしまいました。たいへん〜・・・文字どおり、草の根をわけて捜すはめになりましたが、来た道を戻っていくと、わりとあっけなく見つかりました。ああ、ほんとうによかったです・・・。
殿が持ってきていたインターネットビューカムという、コンパクトなデジタルカメラがほしいこのごろです。ポケットサイズなのに動画も撮れてしまうなんて。しかも、機械オンチなわたしにも使えそう。
「海の彼方の国」「収穫祭」のコーラス録り。この日はわりとさくさくと録音してしまいました。
レコーディングが終わったあと、9時45分くらいから月食を見ていました。日中、かなり暑くてばてていたせいか眠気がひどくて、ときどき仮眠をとりながらでしたが月がかけていくようすを見ることができました。赤くまあるい月が夜空に浮かんでいるようすはとても不思議な光景でした。月が皆既の状態から薄金色の光を取り戻す瞬間は月長石の指輪のようで、とてもうつくしかったです。
でも、どこかで月にむかって、いっしょうけんめいフラッシュをたいて写真を撮っているかたが・・・・・・。
ようやくリニューアル・・・苦労の末、やっとおちつきました(苦笑)。
わたしはふだん、ホームページをMacで更新しているのですがWindowsで見るといつもレイアウトがくずれています・・・(それも、手ひどく・・・涙)。しかたないので、今回は両方インターネットにつなげて確認しながらの更新になりました。ティル ナ ノーグのホームページはInternet Explorer(Mac版)で正常にご覧いただけるようです。ホームページづくりってむずかしいですね・・・。
三好の殿の写真コーナーですが、やはり「カメラ小僧」はだめだしされてしまいました×× しかたないので「カメラおたく」にでもしようかな。
お台所にさくらんぼがいっぱいでうれしい♪ くだものがいっぱいだと、なんだかちょっとしあわせです。
「星の鼓動」コーラス録り。
梅雨にはいり、最近寒い日がつづいたせいか、ずっと風邪ぎみです。喉の右側がはれてしまいました(涙)。コーラスはふだんそうじゅがつくって、レコーディングのときに三好の殿と相談しながらいれていきます。仕事が忙しいこともあって、殿は新しいシンセにまだてこずっているらしく、新曲のオケをつくるのがたいへんそうです。前の晩、徹夜でオケをつくっていたらしく、ものすごく眠そうでした。
2000.6.10
今年もさくらんぼ狩りにいっていました。小雨が降っていて天気はよくなかったのですが、途中見える山々に白い靄がたちこめていて、うつくしかったです。雨や曇りの日も天気のよい日とおなじくらいきれいな光景をみせてくれますね。雲の表情の多彩さにはいつも驚かされます。
時期的にはやかったため、去年はさくらんぼ農園を貸し切り状態でしたが、今年はもうひとがいっぱいでした。農園のかたが「ちょうどよいときに来たね。今週がいちばん味のよい時期だよ。来週くらいになるとどんどんなくなってくるよ」とおっしゃっていましたが、たしかにほどよくあまくておいしかったです。おなじ品種でも木によって味が違うので、食べくらべてみたり。おなじ木のものでも陽にあたっているほうがあまいようなので、梯子にのぼってうえのほうの実をとるとおいしいみたいですね。
でも、家を出たのが遅かったので、ほとんど行って帰ってきただけになってしまいました。せっかく山梨まできたのに・・・。こんどは夏に葡萄狩りをしてみたいな。
2000.6.7
夕方、日が落ちてからベランダの植物の水やりをしていたら、部屋にクワガタが飛びこんできてびっくり・・・。最初はなにが入ってきたかわからず、逃げまどって大騒ぎでした(だって、部屋のなかを飛びまわるんですもの)。
4月にそうじゅの引っ越しが終わったと思ったら、5月には殿が引っ越しで、なんだか慌ただしく日々がすぎてしまいました。当然、レコーディングもちっとも進みません(涙)。今月こそは、がんばってレコーディングを進めます〜。殿は「夏には終わらせたい」と言っていますが、う〜ん、はたして終わるのでしょうか。がんばります〜・・・。
ホームページをリニューアルしてみました。いろいろなところが変わっていますので(でも、内容はあまり増えていないの・・・)、よろしかったらご覧になってくださいね(けっきょくPageMillを使いました・・・涙)。
そして、そして、三好の殿の写真ページなどもできました! 殿に文章だけ先に打ってもらってレイアウトなどはそうじゅがしたのですが、勝手に「カメラ小僧、三好友樹のミニ旅行記」などというサブタイトルをつけてしまったので、あとでだめだしされるかも・・・(苦笑)。こちらもご感想などいただけますと、とてもうれしいです♪
2000.5.17
*たまには機械の話*
そうじゅはふだん、WindowsとMacを使っています。このあいだ、購入して4年近くたつWindowsのモニターが壊れてしまったので、新しいパソコンを購入しました。さすがに4年まえのパソコンとはくらべものにならないくらい、すべてがはやくてびっくり・・・。でも、いちばんショックだったのは、ひさしぶりにWindowsのほうでうちのホームページを見たら、レイアウトが崩れまくりだったことです〜・・・(涙)。
むずかしいこと&めんどくさいことの苦手なわたしはお手軽でかんたんそうなAdobe PageMillを使ってホームページ作成をしていたのですが、これを機にMacのハードディスクの片隅で眠りつづけていたAdobe GoLiveを使う決心をしました。ところが、これはわたしにはむずかしいようで、PageMillのときは適当でもなんとなく操作がわかったのに、なにがなんだか全然わからない・・・のです。あきらめて、分厚いマニュアルを開くことに(あの厚さだけで、もう開きたくないと思いません?)。そうしてかんたんな操作だけはなんとかわかるようになって、半日かけてティル ナ ノーグのTOPページをつくりなおしました。
やっとできたぞ(1ページ)! とよろこんだのも束の間、ためしにブラウザーで見てみるとなんと、壁紙しか表示されないのです。なぜ〜・・・と、GoLiveと格闘しているうちに、いちにちはあっというまに暮れてしまいました。ついにはあきらめて、PageMillを使っているありさまです・・・(涙)。はたして、そうじゅがGoLiveちゃんを使いこなす日はくるのでしょうか。
2000.4.16
「黄昏小道」限定CDバージョンレコーディング。
いつもいらしてくださるみなさまのおかげでティル ナ ノーグのホームページも20000ヒットを迎えることができました。3月はそうじゅの引っ越しの準備などがあってHPになかなか手をいれることができませんでした。ごめんなさい・・・。これからたくさん更新しようと思いますので、どうぞまた遊びにいらしてくださいね。
今回、限定CDにはいる曲は2ndアルバムに収録予定の「黄昏小道」の別バージョンです。最初、ギターと歌だけのはずだったのですが、アドリブでコーラスをかさねて遊んでいるうちに、なんだかコーラスだけゴージャスになってしまいました。三好の殿もコーラスに参加しています。例によってアルバムのそうじゅとはまた違った雰囲気の歌になっていますので、当選されたかたはどうぞおたのしみに。
3月にアイルランドへ旅行した殿から、いろいろお土産をいただきました。ハープのかたちのピンズがとってもかわいいの。アイルランドの写真もいっぱい見せてもらって、うれしいな。
2000.2.27
「収穫祭」レコーディング。
この曲はティル ナ ノーグを結成した当時からあって、もうそのときにすでに「収穫祭」というタイトルを決めていたのですが、歌詞だけ書いていなかったというものです。とても短い曲ですぐ終わってしまいますが(笑)、秋のこもれびのなかで木の葉がくるくる舞っているような、のどかでかわいらしい歌です。
「幻想香草館」コーラスレコーディング。
花粉がつらい季節です。目がしばしば・・・。殿のハードディスクレコーダーが故障したので、しばらく録りをおやすみしていました。そのあいだ、またいままでレコーディングしたものが消えてしまうのではないかと、そうじゅは不安な日々をすごしていました。でも、だいじょうぶ、中身は無事だったようです。
最後のコーラスはとくに考えていなかったのでアドリブでコーラスをかさねていったら、ふたりして大爆笑な出来に。殿いわく「変でいい」そうです。変でいいっ・・・ていったい・・・(苦笑)。
あけまして、おめでとうございます。新しいアルバムが完成しないまま、ついに2000年を迎えてしまいました。今年こそはがんばりますので、どうぞみなさん、2000年もティル ナ ノーグをよろしくお願いいたします。ご挨拶のページを用意いたしましたので、よろしかったらごらんになってくださいね。