爺 谿で一会 メニュー
谿 で 一 会
谿行の徒然にテンカラ毛バリ釣り、其処で出会った事々を写した一枚です。印象に残るものだけ掲げてみました。
撮影技術はズブの素人で未熟者ですので絵の悪さは容赦下さい。
持つカメラは古いキャノンのG1・G3、トリミング以外の画像処理はしていません。
各画像をクリックすれば拡大ページに移ります。
| 生き物 編 出逢う生き物達は愛しい。彼らには侵してはならない彼らの世界がある。 |
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| 黄金の岩魚 一 |
黄金の岩魚 二 |
黄金の岩魚 三 |
横柄な蝦蟇 |
隠れた赤岩魚 |
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| 五寸の大将 |
ひなたぼっこ |
顔を洗ってから |
僕らの願い |
隠れ谿に棲む |
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| 風景 編 奥山谷を辿り行くと心に沁みる一描がある。それは、郷愁であるのか幽幻であるのか。 |
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| 伝説の直蔵淵 (滝川) |
森林軌道途は (入川) |
残された社 (冠岩沢) |
別界へのいざない (豆焼沢) |
赤い消防自動車 (カラ沢) |
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| ん〜 心細い (大久保谷) |
水仙の咲く廃小屋 (大久保谷) |
桃源郷があるような (ムジナ沢) |
此処上れるかなぁ (豆焼沢) |
遥かの下に豆焼沢 (黒岩尾根) |
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| 山ノ神 編 山ノ神は山谷を守り、辿る人を守る。山ノ神は女人である、男は喜ぶが美しい女は嫉妬して好まぬぬらしい、心しておこう。 |
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| 時空遥かなり (大洞山ノ神) |
旅人を待つ (バラクチ山ノ神) |
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| 毛バリ 編 毛鉤は踊り子、我らテンカラ師は踊り子を如何に上手く舞わせるか。 |
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| 春なのに・・・ |
白い花にとまって |
匠の毛鈎(天麩羅 五月蝿) |
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