※SoftBank
3G:ソフトバンクの機種で、型番が7〜9とXのつく機種
※SoftBank PDC(2G):ソフトバンクの機種で、型番が1〜6のつく機種及びJ-やDP-で始まる機種
※WILLCOM PHS:ウィルコムの機種
●過去の電波調査報告(1998年以前の調査)
●空色中央駅について
ここから皆さんをソフトバンク携帯電話及びウィルコムPHSネットワークの電波状況調査の旅にお連れします。
ここでのレポートは全てソフトバンク携帯電話またはウィルコムPHSでのケースです。キャリア(電話会社)が違えば状況が異なる点も併せてご留意下さいますよう、宜しくお願いします。また、ソフトバンク携帯電話自体はPDCと3Gの2つの異なる電波方式のネットワークを持っています。これら2つのネットワークは全く別物です。お持ちの機種がどちらになるのか、お確かめになってからご利用下さい。
また、ここの情報につきましては、後から電波が改善されるケースもありますし、調査に使っている機材も携帯電話一本で、機種により電波の入り具合の違いがありますので、参考程度とするに留めて下さいますようお願いいたします。
・電波状況鉄道路線図について
駅で停車中の列車内での電波状況の路線図です。詳細は各ページにあります。
・「調査スポット直行列車のりば」の案内表示板の見方

・調査済みスポット一覧の電波強度の説明
一覧表では●▲×で強さを表しています。判断基準は路線図に準じます。
「特集」となっているスポットは特集ページがあります。そこでは概ね下記の基準でアンテナバーの本数で示しています。
・道路や地名の場合:建物内やトンネルを除いた全体のおおよその平均
・博物館・水族館・飲食店などの建物内の場合:その建物内部のおおよその平均
バーの本数は作者の感覚値ですので、参考程度にして下さい(^^;)。
※3GはSoftBank 3G、PDCはSoftBank PDC(2G)、PHSはWILLCOMです。
全く問題なく使えます。
局所的に弱い場所もありますが、実用面では問題ないでしょう。
全体に電波が弱い場所ですが、通話・メールともほぼ大丈夫でしょう。
電波が非常に弱く、通話中に切れたり、メール送信も失敗したりするでしょう。
電波の届かない場所なので、通話・メールともに送受信不可能です。
・使用機種
・SoftBank
3G
802SH:2005.02.12-2006.09.23
904SH:2006.09.24-2008.04.26
705T :2008.04.27-2008.05.03
920P :2008.05.04-
・SoftBank PDC(2G)
J-DN01:1999.01?-2000.03.??
J-SA02:2000.03.??-2001.06?
J-NM01:2001.06?-2003.11.22
V401SH:2003.11.23-2005.02.11
・WILLCOM PHS
WS009KE:2007.03.07-
★注意:このコーナーは、列車内やその他公共の場所での携帯電話の使用を推奨するのが目的ではありません。各々の施設の管理者の指示に従い、マナーを守って正しくお使い下さいますよう、宜しくお願いいたします。
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