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◆空色中央駅
 
(2009年11月20日更新、初掲載:1999年 5月 6日)
印は今回更新分)

 各線・各地のソフトバンク携帯電話とウィルコムPHSの電波状況調査報告のコーナーです。
 ※初めての方は、「空色中央駅について」を必ずお読み下さい。

●調査スポット直行列車のりば ●鉄道路線別電波情報ご利用案内(別画面で開きます)
 →情報提供による更新を停止している路線は
こちら
東日本方面のりば
西日本方面のりば

西ブロック

中ブロック

東ブロック

SoftBank 3G

SoftBank 3G

SoftBank 3G

SoftBank PDC

SoftBank PDC

SoftBank PDC

●スポット別電波情報

WILLCOM PHS

WILLCOM PHS

WILLCOM PHS

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地図

※SoftBank 3G:ソフトバンクの機種で、型番が7〜9とXのつく機種
※SoftBank PDC(2G):ソフトバンクの機種で、型番が1〜6のつく機種及びJ-やDP-で始まる機種
※WILLCOM PHS:ウィルコムの機種

過去の電波調査報告(1998年以前の調査)


●空色中央駅について
 
 ここから皆さんをソフトバンク携帯電話及びウィルコムPHSネットワークの電波状況調査の旅にお連れします。

 ここでのレポートは全てソフトバンク携帯電話またはウィルコムPHSでのケースです。キャリア(電話会社)が違えば状況が異なる点も併せてご留意下さいますよう、宜しくお願いします。また、ソフトバンク携帯電話自体はPDCと3Gの2つの異なる電波方式のネットワークを持っています。これら2つのネットワークは全く別物です。お持ちの機種がどちらになるのか、お確かめになってからご利用下さい。

 また、ここの情報につきましては、後から電波が改善されるケースもありますし、調査に使っている機材も携帯電話一本で、機種により電波の入り具合の違いがありますので、参考程度とするに留めて下さいますようお願いいたします。


・電波状況鉄道路線図について
 駅で停車中の列車内での電波状況の路線図です。詳細は各ページにあります。

・「調査スポット直行列車のりば」の案内表示板の見方

凡例

・調査済みスポット一覧の
電波強度の説明

 一覧表では●▲×で強さを表しています。判断基準は路線図に準じます。
 「特集」となっているスポットは特集ページがあります。そこでは概ね下記の基準でアンテナバーの本数で示しています。
・道路や地名の場合:建物内やトンネルを除いた全体のおおよその平均
・博物館・水族館・飲食店などの建物内の場合:その建物内部のおおよその平均
 バーの本数は作者の感覚値ですので、参考程度にして下さい(^^;)。

※3GはSoftBank 3G、PDCはSoftBank PDC(2G)、PHSはWILLCOMです。
バリ4? バリ3 バリ5 全く問題なく使えます。
3本 2本 3-4本 局所的に弱い場所もありますが、実用面では問題ないでしょう。
2本 1本 2-3本 全体に電波が弱い場所ですが、通話・メールともほぼ大丈夫でしょう。
弱電界 弱電界 弱電界 電波が非常に弱く、通話中に切れたり、メール送信も失敗したりするでしょう。
圏外 圏外 圏外 電波の届かない場所なので、通話・メールともに送受信不可能です。

・使用機種
・SoftBank 3G
 802SH:2005.02.12-2006.09.23
 904SH:2006.09.24-2008.04.26
 705T :2008.04.27-2008.05.03
 920P :2008.05.04-
・SoftBank PDC(2G)
 J-DN01:1999.01?-2000.03.??
 J-SA02:2000.03.??-2001.06?
 J-NM01:2001.06?-2003.11.22
 V401SH:2003.11.23-2005.02.11
・WILLCOM PHS
 WS009KE:2007.03.07-

★注意:このコーナーは、列車内やその他公共の場所での携帯電話の使用を推奨するのが目的ではありません。各々の施設の管理者の指示に従い、マナーを守って正しくお使い下さいますよう、宜しくお願いいたします。

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