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コンボ作成時期(2001〜2003年ごろ)

ジャングルステージ
アンジュレーションがあります。熊など頭のでかいキャラは・叩きつけ→しゃがみパンチなど低い位置で当たる技で拾いなおせたりします。またリーのように運びに特化したキャラは周回とまでは行きませんが、かなりの距離を運ぶことができます。
アリーナステージ
周回コンボでおなじみです。ちなみにこのステージはPS2版の場合に、タイムアタックをクリアしてからストーリーモードをクリアするとフェンスが外れて、色々不自然な動作を見せてくれます。そういう状況を利用すれば、熊のおならを当てることも可能です。
ブライアンのストマックブロー
もうやり方を忘れてしまったので、数字があっているかはわかりませんが、アトミックブローから5Fだけ横移動してストマックブロー〜5Fダッシュ〜ストマックブローで永遠に繋がります。コマコンでないと全けしは無理ですけれども、慣れてくれば3回くらいまでは安定すると思います。また、4のストマックブローは受身が取れないためスネークエッジでコンボを閉めることができますので簡単に大ダメージの取れる糞技でした。ちなみアンジュレーションを使えばキャラも気にせずコマコンも必要ないほどもっと簡単に繋がります。
マードックのアイアンタックル
アイアンタックルの技の出始めにしゃがみパンチなどの技を当てても、一瞬止まりますがかまわずアイアンタックルを出してしまう、という効果があります。この一瞬止まるというのが曲者で続けて出したしゃがみパンチがまた間に合ってしまうほどなのです。ということでタイミングよくしゃがみパンチが当たると死ぬまでしゃがみパンチ確定です。
アンダーグラウンドステージ
ステージが狭いため、10Fキャラだと地獄のようにつらいステージです。結構形が複雑なのですが周回コンボが可能だったりします。始める位置は大分しっかりしていないといけないですが・・・。とりあえず動画では周回っぽさをだすために150%設定で撮っております。

鉄拳4の特徴、極悪な側面やられ、アンジュレーション、一部の意味のなさそうなバグなど結構コンボとかを作ると面白い要素があったんですよね。そんな昔にいくつか出した動画の中から特徴的なものを選んでまとめておきました。ステージの特徴などは下に簡単に書いておきますのでご参考いただければと思います。当時はアリーナステージでの周回コンボでの虐殺が良く行われてましたね。アンダーグラウンドでも周回できるんだよー、という軽い自己主張してた時期もありました。とはいえ、対戦になると浮かす前に自分が壁際で瞬殺されるんですけどね・・・