| ■適当講座■ |
| 11.システム手帳-リフィル考 top |
| ■ 目 的 ■ |
| システム手帳関係の内容が、ダウンロードコーナーだけでは、収まりきらないので、項目を新設し、対応します。 |
| ■ 結 論 ■ |
| システム手帳に収容したいリフィルの厚さの合計から目安となるシステム手帳のリング径を求められるようにする。 また、自作リフィルについても考察した。 ※A5サイズ以上、つまり、A5/B5/A4などは、多孔パンチのファイルの方が利用価値が高いと思いますので、A5は一部扱っていますが、B5/A4などは当サイトでは扱っておりません。 |
| ■ いきさつ ■ |
| ダウンロードコーナーで、システム手帳のリファイルテンプレート
などを公開していましたが、ミニ6サイズとポケットサイズを同じもとと思いこんでいました。 あるとき、リファイル用紙サイズを調べることになり、ミニ6サイズ126mmx80mm(Bindex)、ポケットサイズ126mmx76mm(Davinci)と0mmx4mmの違いがあることを再発見ました。 そこで、各ブランドとリファイル用紙サイズなどを調べました。 そして、共通性高いサイズを基準としてダウンロードコーナーのファイルに反映しました。 例えば、アドレス帳などは、差し込み印刷みたいに印刷する項目が同じで、 各行の内容が違うなどで、ワープロとかで1字つづ打ち込んで、リファイルとして 印刷するのは、大変です。 そこで、システム手帳を作るソフトを見つけ、繰り返のデータを印刷できるようになり、 それに対応する用紙をダウンロードコーナーで公開するようになました。 自分がバイブルサイズ以外に、ポケットサイズを使い始めたのをきっかけに、 他のシステム手帳印刷ソフトがないかを調べ、テストしてみました。 色々調べた結果、1つの項を形成できるくらいの内容になったと思うので、ここに 項をもうけ、公開します。 |
| ■ システム手帳との出会いとその後 ■ |
| 最初は、市販の手帳を使っていましたが、メモ書き部分を切り取れない、
手帳を変えるとき、古い手帳から新しい手帳に必要な内容を書き写す作業が発生したり、
不要な部分が空白のまま、残るなど、不都合を感じ、ENXSの見開き2週バイブルサイズのリファイルとLIHIT LABのバイフルサイズのファイルを使い始めました。 その後、リファイルは、UNIONの見開き2週を使っていましたが、そのうち、UNIONがなくなり、KNOXの同等品を使う用になり、仕事の関係で、色々な資料を自作リファイルし、 手帳リングサイズが30mmまでにふくれ上がり、システム手帳の使い方を考えることになりました。 また、タイミングよく、会社関連の法律が厳しくなったのも、システム手帳のあり方を 考える一要因になりました。 PDAも試用してみましたが、スケジュール管理での表示が1日単位だったりして、使いつらいので、やはりシステム手帳がいいと思いました。 最近は、全般をカバーするリング15mmバイブルサイズを中心として、仕事情報をまとめた、HSマイシステムバインダー、商談で次の面会日用のポケット(ミニ6)、遊びに出かけるとき用のポイントカードを入れたポケットサイズと使い分け始め、今日に至っています。 |
| ■ ご注意 ■ |
| システム手帳−リフィル考の内容につきましては、
個人の興味で集めた情報ですので、閲覧者から見れば、欠落している情報が
あると、思います。 そのような場合、商品名や商品の寸法(縦・横・厚さが必要)の情報をお手数ですが、 お知らせください。 別途、あそ(KinutaHandicraft)が調査し、その後、公開するかどうか 判断致します。 いきなり、現物を送りつけられても、あそ(KinutaHandicraft)が 興味を持たなければ、情報を公開致しません。 ※あくまで、リフィル及びリフィルアクセサリーに興味があるのであって、 システム手帳本体については、リング径程度が気になるだけで、 銘柄やシリーズには興味がありません。 |
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